ブログ記事14,898件
2025年7月別所沼公園にてのスケッチ会に参加。関東にお住まいの方でも別所沼公園をご存知の方は少ないかと思います。私も初めて聞きましたし、初めて行きました。埼京線の中浦和駅から5分程歩いたところにあります。どこを描けばいいのか良く分からなかったので、集合場所のヒヤシンスハウスという平屋の建物を描きました。最近使用し始めたホワイトワトソンですが、これまで特にネガティブな点は感じませんでしたが、今回は、終了間際に小屋の影を入れたら下の線・色が溶けてしまい愕然!他のパルプ
台風(大風)一過の猛暑のなか、新宿ヒルトンホテルで開催されている柴崎春通氏の絵画展に行ってきた。柴崎春通絵画展2025東京、西新宿こんにちは柴崎です、お元気ですか?この度、東京の西新宿で個展を開催することとなりました。前回の個展でお会いした皆様、そして新たにお越しくださる皆様とお会いできることを心...poweredbyPeatix:Morethanaticket.peatix.com画家You-tuberとして既に200万人以上のフォロワーを持つ同氏の絵
私はまだタヒんでません!(『もののけ姫』の舞台挨拶の時の森繁久彌さん風)80歳の人から見たら60歳なんて青二才なんだそうです。二才は生まれて2年目の幼魚を「二才魚」と呼ぶことが由来の一つなんだそう。え、じゃあ私まだ稚魚くらい?まだまだ道のりは長いということですね(*´艸`)(笑)。ちなみに私は女です|д゚)青二才って若い男性にしか使わない言葉だそうです。知らなかった(*ノωノ)恥ずかしい・・・・やっぱりまだまだ未熟者。こんにちは
透明水彩絵の具は透明なので、一度描いたら消せず、隠せず、戻れない。『ついつい描き過ぎて濁ってしまうのですが、何かいい解決方法はありませんか?』という相談をどこに行っても受ける。簡単。描かなければいいのだ。描き過ぎたのだから、描かなければ解決なのだ・・・というのは、ちょっと簡単に片付けすぎか。まず、対象に向かった時にどう考えるか、で結果は大きく違ってくると思う。つまり、『さぁ、これをどう描こうかな。』と考えるか、『さぁ、これをどう描
水彩人春季巡回展ご高覧いただきまして有難うございました。向かって左側のベージュの絵が【昼の影】、青い絵が【夜の光】です。F20号です。マットのある額装にした方が良かったかなとも思いました。次は、9月の本展へ向けて構想を考えていきます。昼と夜は引き続き、考えていきたいテーマでもあります。易経の勉強をしているので陰陽の考えが気になっています。9月は、水彩人展のほかにグループ展が2つも重なっています。体力をつけて頑張っていきます!その前に、6月20日(土)大宮レイ
今日のスケッチ。修善寺。独鈷の湯。朝起きた時に、ここはどこ?という状態になることが多い。「寝起きに場所や時間が分からなくなのは、脳が眠りから覚める過程で一時的に混乱する「錯乱性覚醒」や、記憶が定着していない現象です。深い眠りから急に目覚めた際や、過度の疲労・ストレスが原因で、数分で通常の状態に戻ることが多いです。落ち着いて深呼吸し、水を飲むなどして脳を完全に目覚めさせましょう。」阪野クリニックのブログ記事から。気になるのは、近頃完全に記憶を取り戻すのに、時
ずっとリクエストをいただいていたベールペインティングを養成講座の継続生さんたちとやりました。ベールペインティング(ドイツ語で「シヒテン」)とは?ベールペインティングは、シュタイナー教育やアントロポゾフィー絵画療法の中で行われる、透明水彩を使った独特の技法です。水彩紙に、薄く溶いた透明な色を何層も何層も重ねていきます。色を置くと、紙の上でふわりと広がり、下に描いた色の上にベールを重ねたように繊細な色調(トーン)が生まれます。乾かしては次の色を重ね、
現在、大人クラスではバラエティ豊かな作品が生まれています上記は全て高校生の作品です将来の為に、色々なアートの方法論や課題に触れる制作を行なっています目を見張るような新たな発想が生まれておりワクワクしています!こちらはデッサンです初心者の方、経験者の方が一緒に制作することもありますがそれぞれの課題に合わせ、違う対象物を設定していきますデッサンは絵画の基本といえます数百年前にしっかりと確立された理論があるため
今回の植物画は、お部屋の目の前の小さな公園に植栽されている陽光桜の木の枝本に咲いたお花があまりに可憐に咲いていたのでスマホに収めてきて描いてみました。桜の木肌を描くのはどう描いたら良いのか、分からず?桜の木肌に見えるか?どうか?分かりませんが、^^;まぁ、良いか!な、感じで勉強しようという努力は諦めています。^m^;透明水彩の塗り方自体、しっかり分かっていない状態なので、中々上手く描けません。少しづつ勉強して頑張ります。にほんブログ村にほんブログ村
今日のスケッチ。奈良井宿。勝新太郎の兵隊ヤクザシリーズなどを見ると、また第二次世界大戦の記録映画を見ると、日本兵は近代的戦闘服を着ていても、下着はふんどしである。兵隊さんであるから下着も、陸軍から支給されたものである。布製の越中フンドシである。神輿を担ぐ時の六尺フンドシなどは締めるのに時間がかかる。その点、越中フンドシは簡単だ。私が幼い頃、父の下着は越中フンドシだった。私は母からパンツをはかされていたが、大人になったらフンドシをしめるんだなと思って
己書斑鳩龍田道場6月幸座予定表(完全予約制となります。)2日(火)AYARI(アヤリ)11時-13時(片付含)参加費2.200円+ワンドリンク(500円)★香芝市北今市4-237(無料駐車場有り)4日(木)平群町総合文化センター2階2A10時00分-11時45分(片付含)参加費2.200円★生駒郡平群町吉新3-1-34(無料駐車場有り)9日(火)マミテラス10時30分-12時30分(片付含)幸座代金2.200円★北葛城郡広