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『逆転裁判456王泥喜セレクション』安かったので購入逆裁123&検事12はクリア済ですが、『4』以降の作品は初めてで、まず順番に『逆転裁判4』からプレイしますオリジナルは2007年4月発売・18年前の作品で、ネットでの評価はあまり高くないと言われがちだが本当はどうなのか?かなり前の作品ですが、一応ネタバレありの前提なのでご注意下さい!第1話:逆転の切札⇧『4』の1番大きなトピックはやはり主人公の交代新主人公・王泥喜法介(おどろきほうすけ)1話では牙琉法律事務所
ネタバレあり!(第4話続き)ここからは7年前のナルホド君の過去パート弁護士バッジを失ったきっかけの事件で、ナルホドの依頼人となったのは或真敷ザック或真敷…という事で、3話に出た或真敷バランの兄弟子に当たる人物で、師匠の或真敷天斎殺害の罪(正確には殺人の幇助)に問われている。そして開廷直前にどこからともなく現れた謎の証拠品、これがナルホド君に仕掛けられたワナであった。⇧過去パートなのでイトノコ刑事登場🚨検察側はこれがデビューとなる17歳の牙琉弟
『4』の記事をまとめてて、或真敷一座の事だけ別で書こうと思ったので、語りきれなかった事をここでまとめます。本筋に入る前に基本情報の整理。まず或真敷(あるまじき)一座とは、『4』に登場するマジック・イリュージョンを行う魔術団のこと。メンバーは師匠の或真敷天斎(てんさい)、弟子の或真敷ザック、或真敷バラン、天斎の一人娘・或真敷優海(ゆうみ)の4人。ちなみにザックと優海の間に生まれた子供が『4』のヒロイン成歩堂(奈々伏)みぬき。一時は国民的人気を誇るマジック集団だったが、