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当ブログは趣味の釣りや自然観察郷土の歴史、庭仕事、家庭菜園など田舎暮らしの様子を岡山県からお届けしている日記ブログです。みな様おはようございます。本日も訪問ございます。今日は8月13日(木曜日)(月遅れの盆迎え火)今日から16日までお盆(月遅れ)で、今日は先祖の霊を迎える自宅にお迎する迎え火を行う日です。多くの方がお墓まりをされ、故郷に里帰りされます。(自然観察)ネイチャーラン
本文にPRが含まれています。お盆の迎え火や送り火に使う「おがら(麻がら)」。お盆前になると準備しておきたい、季節の仏具用品ですよね。「おがらはどこで買えるの?」と気になっている人も多いはず。そこで、おがらはどこで買えるのか、売ってる取り扱い店舗を調べました。販売場所販売状況・特徴100均単品販売なし関連商品はある場合ありホームセンター販売確認ありお盆用品売り場で探しやすいイオン店舗によるお盆用品の時期に可能性ありコンビニ見つかりにくい傾向取
昭和20年代前半から始まった、松江のお盆の伝統行事お盆の最終日に全国各地で行われる「灯籠流し」。松江でも、毎年8月16日に大橋川で行われます。空が暗くなる前、夕焼けが残る19:00頃から、松江仏教会の皆さんが宍道湖湖上の船から大橋川に向けて、灯籠を流して読経されます。穏やかな水面を照らすたくさんの灯籠が松江大橋をくぐっていきました。夏の青空が広がった昨日の松江。今年も、大橋川周辺が灯籠流しを観覧される多くの方で賑わい
仏さんへのお盆の素麺のお供えはいろんな意味があるらしいの。❣️❣️❣️❣️❣️1/喜びを細く長くという縁起をかつぐ意味2/仏様が帰るときに荷物を背負うために括る紐の意味3/仏様が帰るときに使う精霊馬の手綱の意味4/疫病の予防を願う意味ご先祖の魂はお盆に自宅に帰ってくると、様々な料理やお土産を振舞われます。それを持ち帰るためには精霊馬や背中にたくさん荷物を背負って帰らなければならなりません。素麺は、その荷物を括る紐の役割をするとのことです。民俗資料選集にも「素麺は仏様
昨日、迎え盆のお墓参りを終えて我が家に帰りついた私は、張り切って盆棚を設えましたそれから夫と玄関の外に出て、7月にあらかじめ買っておいた焙烙と麻殻を取り出して、初めて迎え火を焚いてみました。ところが、麻殻が湿っているのかそれとも元々そういうものなのか、麻殻はいくら火をつけてもボウボウ燃えることはなく、すぐに火が消えてしまうのです仕方ないので私達は大きなマッチの燃えさしのような麻殻を焙烙に入れたまま、玄関の中に取り込みました結局夫と話して「焙烙と麻殻は
我が家(曹洞宗)のお盆を紹介します。(曹洞宗の方全てがこのようではなく、自己流も多く含まれていますので、あしからず…)〇12日13日は朝6時からお坊さんが棚経に来るので、お盆前日にお墓掃除お花は、妻が種から育てた花をお供えします砂利が少なくなっていたので、近所のカーマで購入し追加。汗だく💦家(母屋)に帰って提灯を出します。右側は昔からあるもの。左側は父が亡くなった時に購入したもの、母の時は、3個もあると大変なので買いませんでした…13日の朝6時に来るお坊さんのために
こんにちはようこそお越し下さいましたお盆の送り火京都の大文字焼きはたしか16日一度は目にしてみたいものだがやっぱり焼けあと?を見るのみどんな行事でも、その場にしかない空気を味わえるリアルの感動は言葉にはならないだろう話をもとにもどして15日に送り火をする地方もあり我が家がのんびりしていたらご近所さんでパチパチ送り火🔥うちは居心地がいいので?3泊4日コース🧡と考えることにした今夜は、生き仏を優先にして水餃子を召し上がっていただいた好きなものがあまり出てこんがや
269番目のこんにちはお盆の後半にあるお寺さんとのお墓参りは理屈じゃ分からない人の気持ちの話奈良の當麻寺(たいまでら)にある中之坊(なかのぼう)の永代供養墓を運営管理しているたかおちゃんです!今日は昨日に続いてお墓参りをする時期のお話で昨日は【春・秋のお彼岸】『春分の日』、『秋分の日』の祝日について書いたんでまだ読んでないなら読んだ方が良いですよ『時期は関係ない?『ぎょうちゅう検査』と【お彼岸のお参り】』268番目のこ
..8月16日お盆終わり送り火を焚きました🔥風が少し強かったですでも、その風も少し冷たく感じるようでしたアとロは起きていたけど、お見送りはピピとルピにしてもらいましたえっ?(笑)とりあえず、いったん帰って、またおいでねルピの新盆白提灯も燃やしました🔥ピピの時は、白提灯と盆提灯のセットを買ったのですが、今回は白提灯だけにしたから、ロウソク🕯️部分だけが残ってしまった💦アとロ用には火袋だけ売ってくれないかなぁ😁そう言えば、母の新盆の時に、父が「自分の時のために白提灯を
こんにちは、ツーリストスタッフのTです今回は、京都の夏の伝統行事『京都五山送り火』についてご紹介します。京都五山送り火は、祇園祭とともに京都の夏に行われる伝統行事で、一番有名な東山意ヶ嶽の『大文字』、大北山の『左大文字』、万燈籠山と大黒天山の『妙法』、西賀茂船山の『船形』、嵯峨鳥居本曼荼羅山の『鳥居形』、これら五つの総称です。そもそも送り火とはお盆の期間に家に戻ってきたご先祖の霊を、再びあの世へ安全に導くためのものです。京都五山送り火もお盆の締めくくりとして毎年