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自殺未遂家族が退院して、私の家から自力で通える病院へ通院となります通院は決定してたのですが、ネットで事前問診したら、断られました他のクリニック2件には事情を先に話したら・・・断られました事が事、緊急の時に対応できないとこのままでは入院していた遠い病院に行くことになります私が送迎しなくてはいけませんしばらくはいいが、ずっとは難しい心療内科は予約が難しいなんとか取った予約だったのにそんなわけで、退院後も苦労が続きます明日も病院への問い合わせして、なんとか見
尻の痛み★☆☆☆☆☆☆☆☆☆浸出液★☆☆☆☆☆☆☆☆☆★が多い程、悪化ここまでくると、浸出液もかなり減り、痔瘻のときに出ていた膿くらいの量になりました。痛みがまったくないわけではありませんが、しゃがんだり、排便したときに「あ、そういえば手術したんだったな」と気づく程度。それ以外は痛み止めを飲まなくても、ほぼ普段どおりの生活が送れています。★の数に小数点があったら、1を切っています。ここまで来ると、どこがブログの止め時か考えなければなと思います。自分もですが、術後100日
2025年6月13日に手術(ロボット支援下膵尾部切除術)して6月30日まで20日間入院。退院後1〜2週間の生活を振り返ります。食事2025年6月30日、お昼前に退院。その日のお昼は入院中に手配しておいた冷凍弁当を食べました。退院までおかゆだったのですが、この日は普通炊きのごはんを少しだけ。メディカルフードサービスというところの塩分制限食お試しセット6食を購入しました。「塩分・脂質制限が必要な方向け」。塩分制限食は色々あったのですが、脂質制限食はあまり見つからなかったのでこれ
3週間を超える入院を退院してから丸一日。改めて、妻がしてくれていることに感謝してもしきれない思いがした。・3週間の入院で足腰弱まってコテコテ転ぶ自分に何度でも手を差し伸べてくれる・飲めない食べれない自分に、少しでも口に入るように最優先に用意してくれる・壁紙リフォームで少しでもリラックスできるようにさせてくれる。・私自身がつらくて不意に涙を見せても、妻自身もつらいのに何も言わずに普段通りに接してくれる正解はわからない。でも私が前を向かないと妻の心を無駄にしてしまうと思った。
vNOTES(経膣的内視鏡手術)での子宮全摘について、これまでの記事を一覧にまとめました!入院まで『vNOTES(経膣的内視鏡手術)で子宮全摘〜入院まで〜』こんにちは。突然ですが、先日vNOTES(経膣的内視鏡手術)を受け、入院していましたが、無事に退院しました。子宮筋腫があったため、結果としてvNOTE…ameblo.jp入院中『vNOTES(経膣的内視鏡手術)で子宮全摘〜入院1日目〜』こんばんは前回の記事の続きです。『vNOTES(経膣的内
何日目か、わからなくなってきました。(術後23日目)尻の痛み☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆浸出液☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆書くこと無し。ナプキン、塗り薬継続。(術後24日目)尻の痛み☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆浸出液☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆書くこと無し。ナプキン、塗り薬継続。(術後25日目)尻の痛み☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆浸出液☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆書くこと無し。ナプキン、塗り薬継続。(術後26日目)尻の痛み☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆浸出液☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆今日からトイレ
私が実家に身を寄せ、娘たちと離ればなれで生活するようになってしばらくが経ちました。血気盛んなこの時期に母親と離れて暮らしている娘たちの姿を見て、周りからは時に「可哀想に……」なんて言われることもあります。もちろん、娘たちにとっても大変な日々であることは間違いありません。ですが、こうやって離れて暮らしていることには、娘たちにとっても間違いなく大きな意味があると、今しみじみと感じているのです。「お母さんが病気になったのは、私たちのせい?」先日、娘からふとこんなことを聞かれました。「お母さ
はじめに慢性腎臓病(CKD)は、静かに進行する一方で、全身の健康に大きな影響を及ぼす病気です。特に近年注目されているのが「退院後の再入院」です。入院を繰り返すことは患者さんの生活の質を低下させるだけでなく、命に関わる重要な問題でもあります。カナダで行われた大規模研究では、腎機能と再入院の関係が詳細に報告されました。腎機能が低いほど再入院リスクが高いこの研究では約300万件の入院データを解析し、腎機能(eGFR)と退院後30日以内の再入院や死亡との関係を調べました。その結果、腎機能が低下
こんにちは!今回は髄液検査についてお話ししたいと思います!私は、自己免疫性脳炎・脳症で倒れてからおそらく5回以上は髄液検査を行なっていると思います!(意識ない時を含めて)髄液検査は、腰から髄液を取る検査になります!身体を丸めておへそを覗くような姿勢で行うため、自分からは何がどのように行われているのかは分かりませんし、麻酔もしているので痛みはあまりありません。(元々わたしは痛みに強い方なので人によるとは思いますが、、、)お医者さん曰く、「麻酔が痛いよ〜」と言われましたが、そうでもなかっ
尻の痛み★★★☆☆☆☆☆☆☆浸出液★★★★★☆☆☆☆☆★が多い程、悪化排便での痛みを和らげるため、湯舟に入ることにしました。まずはシャワーでお尻を洗浄。すると…例の塊がポロリ。きれいになったところで、いざ湯舟へ。ところが入浴後に湯舟を覗くと――モヤモヤとしたものが!「あ、そうだった。肛門は開いているんだった…」と思い出しました。ご家族と一緒に暮らしている方は、ぜひ最後に入浴することをおすすめします。さらに、この機会に“お風呂洗い担当”になって証拠を隠滅しておくのもポイント
当初、入院は7日間予定でしたが順調に経過6日目の朝の診察でも問題なしで無事に退院しました退院後の経過退院時に痛み止めとしてロキソプロフェン錠(ロキソニン)レバミピド錠[胃粘膜保護用]が6日分、処方されました退院後2日服用して止めてみましたが傷口に関しては幸い今のところ痛みはありません食事する際の飲み込む時に軽い違和感を感じましたが日に日に薄れてきたかも先生から食べ物についてしばらく刺激物は避けるようにと言われたので辛い物や熱い物かと思っていたら意外や意外、喉が
退院してからあっという間に1週間が経ちました。この1週間の私の状態を一言で言うと……ほぼ寝たきり!(笑)体力を回復させるためにも、今は無理せず実家のベッドの上でじっくり体を休める日々を送っています。そして、退院日に設置してもらったあの「電動ベッド」ですが……もうね、快適すぎてベッドから出られません!!(笑)起き上がるのも背もたれをリクライニングすれば楽々ですし、完全に私の「城」と化しています。ベッドの上で過ごす時間が圧倒的に長いため、この1週間は「いかに寝たまま快適に過ごせるか」を追
術後の様子11月21日(金)に手術を行い、今日で1週間経ちました退院後は自宅療養ということで、家でゆっくり過ごしていますでも体が鈍っちゃう〜仕事では動いてたから、これはヤバい昨日駅まで往復で歩いたけど、体力戻ってないから疲れたなぁ。今日は近所のスーパーまで歩こう気分転換しないとつまらなすぎるそれに仕事復帰までに、体力戻さなくては首のストレッチは真面目に続けてます!!変につっぱり感残したくないしね傷口テープ貼ってるけど、手術前と手術後の比較画像です!↓↓↓↓↓首の真
再建する目的で、左胸全摘手術時、エキスパンダーを挿入した。エキスパンダーに150mlの水分が今は入っている。触ると、ぷにゅという感触と、硬い部分(金属)がある。エキスパンダーを入れていると、MRIは🈲なので、こんなカードをもらう。これをいつも財布に入れている。何かあった時は、これを出せるようにしている。エキスパンダーを入れたので、退院後も24時間バストバンドをしている。バストバンドの下に、特殊ブラとエキスパンダーが移動しないように固定ガーゼか手拭いを入れている。エキスパンダーは、
皆様、当ブログを読んでいただきありがとうございます。手術の恐怖、術後の過ごし方など、参考になれば幸いです。今は、たまにお尻が痛い程度です。これは、痔瘻手術でなのか、思い込みなのかは不明です。おならは、少し我慢できるようになったかな。でも、気を抜くと出ます。長距離出張があり、お尻が痛くなったので、塗り薬を久々に塗りました。
尻の痛み★★★★☆☆☆☆☆☆浸出液★★★★★☆☆☆☆☆★が多い程、悪化これまで毎食後にしっかり排便があったのですが、今日は朝から一度も出ませんでした。「いきむと縫ったところから出血するかもしれない…」という恐怖と、「でも出さないと便が固くなって、余計に痛そう…」という不安。この板挟みのせいで、トイレでは恐る恐るの長期戦。あまりに時間がかかるので、家族からは「まだ出ないの?」と煽られる始末です。うまく説明が行かないのですが、通常の踏ん張りでは、ガスしか出ないのです。出すには肛
生活に支障はないけれど…昨日のブログでは、舌がんサバイバーになってから麺をすすれなくなったことを書きました。その後思い出したのですが、舌を切除したことでできなくなったことが、他にもありました。それは、口笛が吹けなくなったことです。その他に、「あっかんべー」も出来ませんが…口笛が吹けないことに気づいたのは、退院してから3~4年後ぐらいだったと思います。普段、口笛など吹く習慣はないから、ずーっと気づきませんでした。何かのきっかけがあって口笛を吹こ
今回は旦那が母とお友達Tさんに焼いてくれたパンを持って帰国です。🥰スーツケースに入れて無事日本到着。🎉母の脳梗塞退院後も、6月にきた時より順調に回復に向かっています♪母とお友達Tさんはパンが大好き💕Tさんが作ってくれたお料理。オクラやペッパーの野菜とくすくすライスの一品。暑い夏にぴったり。🥰パンと合わせていただきまーす♪さすがTさん。綺麗にパンを切り分けてくださいました♪母とTさんは旦那の焼いたパンを気に入ってくれました♪今日はこうして母とTさんと一緒に楽しい時間を過ごせて
退院してからあっという間にひと月以上たってしまいました…。退院後、仕事と通常生活に慣れるのでバタバタしてて、ブログすっかり書けて&見れてませんでしたいちおう元気にしています!頭痛はまだたまに出てきたり、口がまだ開けづらかったり、頭皮の感覚もまだ無かったり…まぁ、色々ありますが。あんまり家族に心配かけてもと思って元気にふるまってたら、父がもう完全復活したものだと思ってしまって大変だったり。1.5kmくらい歩いたらめちゃくちゃ疲れて足がなんか重だるくなってしまい、弱ったなぁと実感したり。
【読む前に】今回は病院(呼吸器科)への不満が爆発してます(笑)。不満や愚痴に対する内容を避けたい方は、スルーしてくださいね!なぜ退院直後に受診!?納得いかない処方箋の罠6月26日に無事退院を果たし、実家での療養生活がスタートした私。ですが、ほっとしたのも束の間……退院してわずか4日後の6月30日、今度は喘息の診察のための「呼吸器科受診」です。そもそも、入院中にこうお願いしていたんです。「喘息のお薬は難病指定とは関係がないので、退院時に3ヶ月分多めに処方してもらえませんか?」と。