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初めての前世体験〜アルバラシンで泣いた話1記事目がこれでいいのかという疑問はさておき。自己紹介等はこの次にして(おいw)印象的なことを書き止めて置こうとおもう。書き留める?か!前世があるなら知りたい、と別にスピリチュアルにかぶれてない人も思ったりもするのではないのだろうか。勿論本気で思ってない人が多数だろう。たとえば日本で言えば名字だって、立派な祖先を知るルーツにはなる(前世とは違うか笑)【藤】がつけば藤原関係=貴族だとか。【田】がつきゃ田んぼだとか(うろ覚え)前世占いやら楽
北之上あかりさん(仮名・30代女性)は、子どもの頃から、同じ夢を何度も見ていました。それはヨーロッパの城の中で、誰かと戦っている夢です。その夢の中での自分は、なぜか男性で、家族や仲間を守るために剣を手に戦っています。しかし最後は、街が炎に包まれ、大切な人たちを守りきれなかった悲しみの中で終ります。目が覚めた後も、言葉にならない「重苦しさ」と「切なさ」だけが残ります。その夢を、あかりさんは何度も、何度も見てきたそうです。「この夢には意味がある気がするんです」
ヒプノのセッションで自死した(自殺した)過去生を思い出される方も少なからずいます。自死した魂はどうなるか、、、、セッションでどのようなことになったかといいますと、反省部屋に送られたり、地獄に落ちるわけでもありませんでした。私たちは死を迎え、肉体から魂が離れると「中間生」という次元の高い世界へと向かいます。あまりに突然に死を迎えたり、想いが強く残ったりしていると、中々中間生に向かわずその現場に留まってしまい、何十年も何百年も何千年もそこに居ていわゆる「地縛霊」と呼ばれるものになり、どこに戻