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昨日マークが4月8日付でNCTから脱退、そしてSMエンターテインメントからも退社するとの事を目にし…この事がエイプリルフールだったら良かったのに…と思いました。あまりにも受け入れたくなくて昨日はBTSのグクテテが出るという事で楽しみにしていた『それスノ』を観て何とかメンタルを保ってたけど、それでも汲み上げてくるものがあり必死で涙を堪えながら観ました。録画してるから途中でお風呂に行ったら1人だからか感情が溢れてきて次から次に涙が……そりゃアンコンでメンバー泣くよね……こんな辛いことないもの。
社会人1年目になる就職活動(というほど何もしていない)の出来事について書いたら、当時の出来事がいろいろと想い出されてきました。『新卒就職の最終面接で別の会社の会場に行った話』最近、AIを相手に、自分の人生の振り返りをしています。自分の人生は何だったのか、自分の人生は本当にこれでよかったのか、、15歳から37歳までは基…ameblo.jp私が社会人1年生になったのは、バブルが絶頂期に向かう1987年でした。1987年とはこんな時代の
BoAちゃんが契約満了でSMを退社しました残念ですが引退する訳ではないのでどういう形でどの様にか分かりませんがこれからも活躍を期待しますし、応援したいと思います25年、SMにいてくれてありがとうBoAちゃんインスタより惜しみなく交わした分、未練なく立ち去ります。一緒に過ごした時間に感謝し、これからも輝くエスエムエンターテインメントを応援します。ありがとうございました.ボア(BoA)、SMと25年同行の美しい仕上げ「永遠にNo.1で輝く」SMは12日、「当社はボアと長
2025年9月10日、稲垣真澄さんが享年77歳で亡くなりました。誤嚥性肺炎だったそうです。稲垣さんは、ぼくが新聞社に勤めていた頃の職場の先輩です。東京・大手町にある新聞社が発行していた週刊誌の編集部で、知り合いました。週刊誌の記者と言えば、生き馬の目を抜くような仕事、と思われがちですが、稲垣さんはまったく逆のタイプでした。辺りがいくら熱気に包まれて、騒がしく、ばたばたしていても、本人はいつも落ち着き払っており、冷静に自らの心と対話を続けている、みたいな人柄に見えました。