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秋のとある1日に(下書きしたまま放置していつのまにか季節が変わっていた)、ややこの文化祭がありました。昨年度は、文化祭後に入学したため、初の文化祭。昨年度は、前籍校の文化祭は不登校真っ最中で、出なかったので。ややこは、ゲート係をやり、当日は始発で学校へ行き、組み立てをしたようです。クラスの出し物のカジノや、ベビーカステラ屋、部活の発表と出番、目白押しでした。ややこのクラスは、女子がもともと少なく、3年男子があまり活躍的ではないようで、活動的な2年男子は、活動的ゆえ、他の係を兼任しており
前期末の事件の続きです『ガチで落単の危機』事件が続いており…混乱していました😵💫ことの発端は娘が持ち帰った課題。とある教科で…あふれる「再提出」の文字そして、〆切は明後日=前期の授業最終日。そして、…ameblo.jpあまりにも酷過ぎて、すぐに記事公開できなかった…夫サポートを受けながらやることに。スケジュールはフェイクですが、こんな感じです。(月)再提出の課題A発覚※水曜〆切(火)午前中に課題Bを終わらせる※夜にWEBで提出大学から帰宅後に夫に課題Aを
経営に行き詰まった広島女学院大学に類似的な状況の福岡の小さなお嬢様大学の激しい定員割れの急激な進捗福岡には、有名で名門の3つの私立お嬢様大学がある。そのなかで、福岡女学院大学は、数年以前の新入学生の激減を発端として、現在に至るまで、文部科学省認可の大学全体の所定の収容学生定員数を割り続け、さらにそれが激しく進んでいる。これは、巷間言われるいわゆる定員割れである。以下で挙げる事実関係は、文部科学省の省令に則って文部科学省が毎年、日本私立学校振興・共済事業団に集計させてその結果をインターネッ
中退?陸上部を盗撮盗撮して拡散して大問題になり退学させられた件は不問か?それがバレたから退学だろ?今、裁判中らしいけど決着も着いてないのにデビューさせて良いのか?前科が付かなければ未成年なら何をやっても許されるのか?強ければそれでいいのか?将来関取に上がった時に面倒なことになりそう。
ちょっと衝撃なニュースなんですけど、とある女子学生が、自分で書類を偽造し、名門イェール大学に合格して入学したんだけどバレて退学になった、という話。女子学生はカリフォルニアのベイエリア出身の中国系の子。偽って田舎州の白人家庭の養子になった体で、身分、家族、出身高校、成績などの書類を自分で作り、それに基づいて、大学は判断し合格させたと。なぜ、バレたかって言うと、一緒に住んでいる寮のルームメイトが不審に感じて大学に報告したから。つまりは報告されるまでは、大学は気が付か
先輩のお子さんの話です。四工大の一つに現役で進学しました。(第1志望群で四工大って本格派✨な感じしません?笑)しかし…授業についていけなくて退学えええーそんな…もちろん、それ以上のことは聞けません💦が、色々考えてしまいました。以下、ブケジョの私の推測です。⚠️文系の頭で考えた推測です。無知ゆえの失礼もあるかもしれませんが、ご了承下さい。その大学の求めるレベルに達してたか否か。これが全てなのかなと。年内入試推しの私としては、過去の投稿記事と真逆の意見になってしまいますが…『
システムにも「経年劣化」は起こります。「攻撃は最大の防御」と孫臏が見通した通り、私立進学校の最大の宣伝材料が「大学進学実績」である以上、「合格させられない学校に未来は無い」のです。既に、中学受験市場は後退フェーズに入っています。無能マスメディアは、こぞって「今年も高水準」なんて煽動を止めませんけれど、それは「お金になるから」です。彼等は「視聴率」という「テレビ業界における偏差値」の奴隷のごとき者達ですから、「視聴者にウケる」素材に敏いだけなのです。一部雑誌やネットニュースなどが、やれ「
Fラン大学の退学率と留年率文部科学省の調査によると、大学4年間での退学率(中退率)の全国平均は8%弱だそうです。しかし、私が勤めていたFラン大学某学部の退学率は、およそ30%ありました。退学の理由は、ほとんどが勉学の意欲なしです。もともと何を学びたいかという目標もなく入学してきて、授業にも出席せず、単位もほとんど取れずに過ごしてきて、そしてある日突然、退学を申し出るというのがお決まりのパターンです。学生から退学の申し出があると、事務職員ならびにゼミ教員が面談を行います
精神科の患者さんは合理的な判断が出来ないことがあり、大きな判断をする時は周囲の人の意見を聴いた方が良い。もう検索できず、いつ記載したのかわからないが、「うつ病や統合失調症などの精神疾患の重い時期は重大な決断は避ける」と言う話が出てくる。重い時期は例えば入院中などである。重大な決断とは、「大学を退学する」「会社を退職する」などである。離婚も同様である。精神疾患の重い時期は、明らかに自らに不利益なことも判断できない。精神疾患を持つ患者さんは、本人だけの判断で手術を受け、その結