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7月6日(月)7月6日(月)になった。。笑笑おはようございますおはようございます!!笑笑坂田えりさんが明日七夕にパーティー開催されるみたいでいきたいんですが、、さすがに近いわけではないからいけないと思います。。笑笑あと早退します。。木村さきのパワーに押されておかしくなりそうになったからで帰ります。。
吹奏楽、大編成と小編成、このごろでは極小編成というのもありますが、これって優劣や上下なのでしょうか。たくさんいた方がいいのでしょうか。どうやら世の中にはそういう捉え方がありますよね。どう思われますか。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。少子化により…どこかでこういう表現を見ました…少子化により小編成バンドの増加が危ぶまれて…出典は書きませんが、決して、この出典元を非難する意図はないのです。もちろん、少子化はわかります。でも、吹奏楽
藤純子の「緋牡丹博徒」シリーズをBSでやっているとついつい見てしまっているように、岩下志麻の「極道の妻たち」シリーズもBSでやっているとついつい見てしまっている。(笑)どうしてこんなに面白いのだろう?[私は小心者のくせに、こうした映画が大好きである。(笑)]しかし、岩下志麻のあのドスの効いた声、カッコいいね‼️「迫力」である。あの緋牡丹のお竜さんこと藤純子には基本的に私は「情」を見てしまうが、岩下志麻は「迫力」だ。
昨日の撮影です。近所のフィールドの巡回で、農地の中の針葉樹に“オジロワシ”が止まっているのが見えて、そっちに、ダート道に入って、近付いて行きました。石狩に住んでいる私には、“オジロワシ”は身近で、特別な存在ではありませんが、久々に近くで見ると、やはり大きさで圧倒されます。同じ木にもう1羽止まっていて、奥の方の1羽が、先に飛んで、遠くへ行ってしまいました…残った方は、落ち着いた様子で、何度か周りを見渡して、クラウチン