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最近、お隣さんからちょっとびっくりすることを言われました。(おそらく80代〜です。)私が買い物から帰ってきたとき庭をうろうろされてるなーと思ってたけど自宅の鍵を開けた瞬間「ちょっといい?」と、お隣さんの庭に呼ばれたこここここ、こわいーな、な、なにーーー「これね、お宅から来てるんです」え???うちから……?見てみると、お隣さんとの境界あたりにこんな草?みたいなのが。↓ぴょんぴょんはえてるやついやいやいやいやこれ、うちには植えてないんですけどーーーそもそも私
こんばんは園長ですあ〜昨日は、春のネコまつり楽しかったねぇ〜さて、今日は美馬市役所に行ってきました市長・副市長・担当課課長と話しする機会をいただきました。これまでの現場の状況やTNRの必要性そして現在起きている問題について伝えさせていただきました。行政側にも理解が十分でなかった部分があったことを認識していただき今後に向けて話し合いを進めることができました。今回、特にお願いしたのは、、、公営住宅敷地内での餌やりルールの見直しです‼️ただ「餌
新しい生活が始まる引っ越しのタイミングで、多くの人が頭を悩ませるのが「近隣への挨拶回り」ではないでしょうか。最近では防犯意識の高まりもあり、あえて「しない方がいい」という風潮も強まっています。特に一人暮らしだと、「自分の存在を知らせるのが怖い」「突然行ったら気持ち悪いと思われるかも?」と不安になるものです。しかし、この挨拶の是非を、自分一人の判断で決めてしまうことには、実は大きなリスクが潜んでいます。今回は、私が実際に経験した「挨拶なし」が招いた地獄のような失敗談と、そこから学んだ
最近、身近な場所やSNSなどで「モスキート音を使ったトラブル」の話題が増えてきました。特に学校や公園、アパートの周辺などで、「キーン」とした高い音が聞こえてくるケースが目立っています。こうした音の嫌がらせは、子どもや若い人ほど敏感に気づきやすいのに、大人には全く聞こえないことも多いです。なぜなら、モスキート音は年齢とともに聞こえにくくなる音域のため、大人が被害に気付きにくい特徴があります。それゆえに、気づかないうちに被害が広がってし
「飛田新地なぜ摘発されない」と疑問に思う人は多くいます。大阪・西成区にある飛田新地は、旧遊郭の歴史を残す独特な街として知られています。表向きは「料亭」や「飲食店」として営業しており、店内での関係は「客と仲居の自由恋愛」という建前で成り立っています。結論から言うと、飛田新地が摘発されにくい理由は、飲食店としての営業形態、自由恋愛という建前、違法行為を立証する難しさ、組合による厳格な自治が重なっているからです。ただし、飛田新地は絶対に摘発されない場所ではありません。売春のあっせんや違法営