ブログ記事5,578件
「セットリスト山下達郎コンサート・ツアー2025『PERFORMANCE2025』」S13776・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.10.06初稿『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF
昨日の朝刊、TV番組の紹介をみると甲斐バンドと野口五郎の出演情報が、、、歌える!青春のベストソング〜ザ・ヒットパレード〜オープニングはマッチ~(近藤真彦)♪ギンギラギンにさりげなくバックダンサーが盛り上げていましたが、筒美京平さんの曲♪スニーカーぶる~すマッチのデビュー曲、こちらも京平さんの曲♪5分だけでもいいからは、CKBバンドの剣さんの♪オレの噺を聴け~はここからでしょうね、、、この番組、バンド名のクレジットがあるのがいいね~♪魅せられてジュ
今日は休みでごんす~盛岡は冷たい雨が降っておりんす雨の日に休みとか・・最高だべ~空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる・・・(1996年の歌ではないけれど)では本題!今から30年前の1996年。オイラは当時小6で毎日遊んどったなぁ(遠い目)中学受験なんかあるわけないから、ゲーセンでストZERO2とか格闘ゲームやりまくってた記憶。。。(同級生の何人かは私立中学に進学してったけれど)そんな1996年に思いを馳せながら、打
第70回代表曲と売れた曲は一致するのか近藤真彦ついにマッチです。とにかくデビューと同時に大人気になって、男の私でも新曲は常にチェックし、歌詞も暗記して歌っていましたし、時には振り付けを憶えて、学校で披露したりと、中学生にとっては時代をときめくスターでした。多くのヒット曲が誕生し、その中から代表曲的な作品もいくつかあるでしょうから、今回はマッチのシングル曲のセールス推移を見てみます。【青春路線でデビューと同時に人気絶頂】1980~1981年「スニーカーぶる~す」「ヨコ
これーーー‼️マッチ‼️こんなのある‼️時間とお金あるなら行きたい‼️船酔いが怖いけどな😱いいなーこんなのあるのね
1998年フォーミュラニッポン鈴鹿ルーキーテスト’98年シーズンオフになった12月、現在も鈴鹿サーキットで行われている国内トップフォーミュラのルーキーテスト。当時は平日休みで本戦に行けなかったので、テスト観戦に鈴鹿サーキットまで行ってきた。F3からステップアップを見据えた選手や、レギュラー選手あチームを変えて走っていた。当時のモーター誌は処分してしまっているし、Web上にルーキーテストのデータなど30年近くも残っているはずが無く、写真を貼っているアルバムに選手名を書いていな
https://news.yahoo.co.jp/articles/f699584852c0d7b654309eee17739abf7364191d近藤真彦「忙しいときに電話してくんなよ!」妻への電話対応に漂う“モラハラ感覚”過去の不倫報道も引き合いに(SmartFLASH)-Yahoo!ニュース近藤真彦が、7月31日放送の『トークィーンズ』(フジテレビ系)に出演。妻への高圧的な態度が物議を醸している。それが明らかになったのは、番組内でのインタビューVTRでのこと。森香澄がインタビュ
「セットリスト&MC概要2024年9月27日金曜日山下達郎コンサート・ツアー2024『PERFORMANCE2024』名古屋国際会議場センチュリーホール【2024-】(23/43)ほか」S12425・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2024.7.06初稿V1.1:2024.7.13初日・三郷市文化会館のセトリを記載V1.2:2024.7.2
旧ジャニーズ事務所のアーティストは(ジャニーズ時代に発表された曲が)Spotifyで聴けないアーティストが多いです。田原俊彦(1980~1990年)30周年、35周年のベストアルバムをリリースしSpotifyで聴けるが、新録音でのリリースなのでジャニーズ時代の音源ではない。近藤真彦(1980~2021年)Spotifyでは聴けないです。ひかる一平(1980~1985年)Spotifyでは聴けないです。シブがき隊(1982~1988年)Spotifyでは聴けない
オリコントップ20〈1982年8月23日付〉第1位『暗闇をぶっとばせ』/嶋大輔作詞:嵐ヨシユキ作曲:Johnny編曲:横浜銀蝿第2位『NINJIN娘』/田原俊彦作詞:宮下智作曲:宮下智編曲:船山基紀第3位『小麦色のマーメイド』/松田聖子作詞:松本隆作曲:呉田軽穂編曲:松任谷正隆第4位『ハイティーン・ブギ』/近藤真彦作詞:松本隆作曲:山下達郎編曲:山下達郎第5位『哀愁のカサブランカ』/郷ひろみ作詞:バーティ・ヒギンズ/ソニー・リンボー/
これは毎晩8時に1話ずつ配信されるのでその時に観るものがなければ観たり翌朝ご飯の用意をして食べながら観ています第3回が今日ギリギリ見れますよよっちゃん野村義男さん回銭湯を経営しているので番台に座ることもあり……今はあんな風景はないですよねさすが昭和1979年昭和54年私は大学生だったなぁ観た回と観てない回があるけどおそらく今回はそれ以来の第1シリーズえ?ざっと半世紀くらい?たのきんトリオ……トシちゃんマッチよっちゃん正確には田原俊彦近藤真彦野村
近藤真彦………マッチ………1980年12月スニーカーぶる~すでデビュー❤️🌼💐たのきんトリオと呼ばれた田原俊彦との同年デビューなのだが、デビューが12月である為(レコード大賞のタイミングは10月が基本なので12月デビューのマッチは翌年・81年の対象となる。)80年に田原がレコ大の最優秀新人賞とった時点で翌年のマッチのレコ大の最優秀新人賞はほぼ決まっていた様な物………其れ位デビュー直後からのマッチ=近藤真彦の人気は爆発的に凄
昨夜はマッチ担の由美ちゃんにお誘いいただき#近藤真彦野村義男#masahikoとyoshioに参戦して参りました!またまた神席で7列目!マッチもヨッちゃんも肉眼でバッチリ見えました!マッチのことバカにする人ジャニオタでいるけど😰LIVE見たらバカに出来ないよ!現役バリバリですって持ち歌に恵まれてますが今回のツアーはアルバムやB面が多かったが、裏の曲もやはり作詞作曲者に恵まれていたんだろーなーぁ昭和のトップアイドルのために作っていただいたようなキャッチ
というわけで、タイトルの通りです笑マッチのシングル全て語るぞ!53枚のシングル、両A面曲含めて計55曲!爆笑4回に分けて投稿!①スニーカーぶる~す~永遠に秘密さ②ヨイショッ!~アンダルシアに憧れて③気ままにWALKIN'~KINGandQUEEN④ヨイショ!'02〜日本の皆さんホメていきまショー〜〜軌跡というラインナップ!①はRCA時代、②は80年代のソニー時代、③は90年代、④は2000年代以降。これだけの曲数があるからB面やカップ
こんにちは。まるスです。先日注文したスピッツ様のプロマイドが、7/1(火)に届きましたこの日はたまたま在宅勤務でしたので、宅配業者様より直に受け取ることができました。コロナがだんだん落ち着いてきて、在宅勤務できる日が減ってきたのに、(それでも在宅勤務できる日があるだけありがたいです)たまたま在宅勤務の日に届くって、これは運命ではないでしょうか!?草野様、だからわたくしと結婚してください!!ハイハイ・・・。しつこいよ・・・。それはさておき、プロマイド、思っていたよりサイズが大
第28回紀州口熊野マラソン。昨日はとても盛り上がりました。恒例のエアロビ。これがまたすごく人気でランナーさんがスタート前にウォーミングアップされます。フルマラソンは約1500人。すごいですねゴミがいっぱいやな。。と、思ったら、ランナーがスタート前に脱いだビニールカッパ↓なんと、映画祭で有名な柴田監督とバッタリ。娘さんが2キロで優勝!栃木から参加✨監督そっくり👀僕は走らないですよ。と😄上富田商工会青年部さんの鮎塩焼き。贅沢におかいさんに乗せてもらい
わたしは2月26日(木)に1円玉とそして今日ひな祭り🎎の3月3日(火)に「10円玉と50円玉」をゆうちょ🏧ATMの下に落ちていたので同時に拾い助けさせて頂きましたので記念にブログに記録しておきます。【※証拠写真】2026年2月26日(木)14時20分撮影とスマホ📱に記録が残っていました。今までに「1円玉」はそれこそ数えきれないほど拾い助けてきましたが駅の切符を通す場所に半分ほど挟まっていたのを助けたのは初めてのことでした。この証拠写真🤳の1円玉は半分挟まっていたのを取り出してから撮影しま
この週末はポカポカ陽気ですね。寒くなくて絶好のランニング日和☀️日産スタジアムで開催された、イイコトチャレンジマラソン5時間耐久リレーマラソン一般の部に今年も参加してきました。今年も、ランニングチーム仲間で3チームつくって参加。トップチームは優勝狙いですが、私は途中で帰らなければならないこともあり、ゆるランチーム。ゆるランとは言っても、走り出したら皆さん目一杯頑張って走るから、ゆるなんてことはないんですけどね。開会式では、主催の近藤真彦さん、ゲストSUIさん、たむじょーさんのトーク。マ
ども、まーちゃんです。久しぶりにこの曲を聴いたらなんか「映画のような世界観が頭の中にイメージ出来てとても切ない気分」になってしまいました。今回紹介するのは1989年の曲で近藤真彦さんも歌っていた「アンダルシアに憧れて」です。この曲はブルーハーツやクロマニヨンズのギタリスト「真島昌利」さんが作った曲で自分は真島さんが歌ってるバージョンが好きですね。哀愁を感じるというか声質やアレンジもそうですが「この曲にこの声とアレンジが合ってる」んですよ。冒頭でも書きましたが、詩の世界が頭の中でイメージ出