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評価4/5☆☆☆☆★「このホラーがすごい!2024年版」で第1位を獲得、という宣伝で、かなり怖く、面白いに違いないと思って観た。原作は読んでいないので、考察が間違っていたら教えて欲しい。失踪した佐山編集長が何の特集をしようとしていたか、佐山が残した資料を元に編集者の小沢悠生と、彼に頼まれたこの編集部と親しいらしいライターの瀬野千紘が推理していく。しかし、「林間学校」のビデオは混乱して何が起きているかよくわからない。ヒトバシラ氏による「首吊り屋敷」生配信の動画は、止めた方がいいのにと思
こんにちは。本日は定休日でお休み頂いております。今日も暑いぞ🥵今日は朝早くから映画に行ってきましたよ。観たのはこちら『近畿地方のある場所について』これは、小説でも話題になっていたのですでに2年前に読んでいたけどそこまで面白いとも思わず怖くもなくまさかの映画化だったので思わず観てしまったわ正直、本の内容もたいして覚えてなかったけど映画見ながらこんな内容だったかなーと思いつつも全然本の内容も思い出せずで映画はただただ怖かったかな。ただ最後はちょっとね😓まさ
昔の映画『酒とバラの日々』ではないですが、「本と映画とのん・能年玲奈の日々」ですホラーは小説も映画も好みでは無いHuluで映画『近畿地方のある場所について』(2025年8月公開)を観ました。監督:白石晃士原作:背筋脚本:大石哲也、白石晃士原作は「このホラーがすごい!2024年版」1位の話題作。瀬野千紘:菅野美穂小沢悠生:赤楚衛二『行方不明になったオカルト雑誌の編集者。彼が消息を絶つ直前まで調べていたのは、幼女失踪、中学生の集団ヒステリー事件、都市伝
関西で起きたいろんな事件をうまいことつなぎ合わせて、一本の怪談に仕立て上げた手腕はさすがと思う。ジャパニーズ・ホラーでいちばん「怖い」と思った「ノロイ」とようなモキュメントだったのも非常によかった。だが、これを「ノロイ」と同じように、無名の俳優たち(舞台では有名だが)を使っていたらもっと怖かったと思う。映画で何度もみたことのある有名俳優を使ってしまったら、モキュメントは、モキュメント風になる。「しょせん芝居」って思ってしまうから、怖さに没入できない。自分が悲
西日本編では70年目の4月~10月の7ヶ月間、大阪万博が開催!これは、70年目の4~10月に大阪を中心とする近畿地方にある1202物件を持っていると臨時収入が入る!その総額は、なんと1兆6913億8840万円だ!(写真は全物件独占のもの)ハイパーインフレな桃鉄とはいえ、70年目の目的地一番乗りの援助金が120億円くらいなので、1.6兆円は莫大な金額である!九州沖縄や中国四国にはこうしたイベントはないので、1年目から近畿地方を集中的に物件買っておこう!ちなみに、メ
大作シリーズその⑥(6/9)"馬にニンジン・コロッセオ"yonjoo©️2026”馬にニンジンぶら下げる”という言葉がありますあと少しで届きそうなところにご褒美を用意して頑張らせるってやつ人間界ではサラリーマンや営業マンに常用されますがヨン画ではヲネコが報酬をぶら下げてまーニンジンシリーズ報酬をキャッチして走るヲウマコロッセオ画は、2019年に初めて描いて、当時の案内ハガキにもなってますただし、この年の
2026年3月6日朝、湯村温泉を離れ、兵庫県豊岡市出石に行き9時20分に到着しました。バスを降りてからツアーガイドさんに従い、出石永楽館を見学しに行きました。出石永楽館のマップ:出石城下町の中心部にある出石永楽館は明治34年(1901年)に開館し、近畿地方に現存する最古の芝居小屋です。開館した時、ここでは歌舞伎をはじめ新派劇や寄席などが上演されました。時代と共に映画上映が中心となり、そしてテレビの普及や娯楽の多様化などにより昭和39年に閉館しました。それから時は