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上海電力の太陽光参入問題に声を上げていたんだでもいきった発言もあったのは確か議員さんたちの価値観が庶民と大きく外れすぎていることも問題です話題の上海電力を国会議事録を調べてみた。2014年6月4日、農林水産委。自民党・簗和生「太陽光発電事業において外資系参入の状況は大変懸念を持ってる。地元の那須烏山市で上海電力日本が大株主である会社が太陽光の建設の動きを始めてる。この事業者が必要な県や市との事前協議を済ませてなかった」pic.twitter.com/nBbydU4P01
↓↓長押しでYouTubeに飛んで下さい↓↓https://youtube.com/shorts/OW8WF7Dt9I0?si=i_sD3SeJfZbZaLCc↑↑長押しでYouTubeに飛んで下さい↑↑あぁ〜あ、またやったかイシバシ・ゲルお得意の、❝味方へ後ろ撃ち❞。高市早苗首相の任命責任問題ですって…。そして、お決まりのブーメラン🤣🤣🤣はい、ゲルさんが任命した一人目の農水大臣・小里泰弘氏は「新米が出れば米問題は解決される」と公言して備蓄米を出しませんでしたね。小里泰弘
皆さん、ご愛読ありがとうございます。マジカル・ワードデイズです。簗農水大臣の発言で思い出したのがこれでした。確か今の復興大臣も旧民主党出身でしたね。ただ、松岡さんとは一緒にしないで下さい!では、また。
事の発端は、↓簗農水大臣“予算を大幅カット”音声入手衆院選で自身を支援しなかった地元自治体めぐり今年5月の会合で発言今日もPV数ボロボロなんで、心おきなくボロクソに書くシンよ~(クロちゃん風に)本題に入る前に一言、なんだろう、農水大臣ってなんか呪われえるんじゃないの?組閣・新大臣就任で、いの一番にスキャンダルが出るイメージが。顔中に絆創膏貼ってカメラの前に出てきた大臣覚えてます?でなければ「ザ・族議員」みたいな、JAに阿り、JAにあからさまな利益誘導とか、挙句には、就任中に自死し
わが家は簗農水大臣の地元です。前にブログに書きましたが、20歳の成人と共に、自民党員となり幾星霜、高市早苗が首相になったとき、アタクシは自民党員を辞めました。「プライマリーバランスを単年度で見ない」とか、「消費税減税」とか、その他もろもろ、将来の人たちにツケを先送りするような政策ばかり!バカ言ってんじゃねぇ!初の女性首相だとか、イメージ戦略は上手だが、はたして混迷する世界の中で、日本を未来に導く能力があるのか疑わしい。
勘違いしたオッサンというのは非常に多くて、議員と言うだけで何か偉い人間になったと思うらしい。現農水相の簗和生氏。東京出身で慶応ボーイから東大大学院へロンダ…おっと、進み、そこそこエリート。今回の選挙では、高市さんが応援演説に入り、「やなちゃんがいないと困るんですっ!」みたいな演説までもらっておりながら、栃木3区の選挙区で落選。比例復活。この、自民アゲアゲの空気の中で比例でしか当選出来ないとか、恥ずかしい。それって相当人望無くない?お初の選挙区どころか、ず
最近の簗和生農水大臣の一連の動きを見ていて、ふと思ったことをまとめておく。最初に頭に浮かんだのは、マックス・ウェーバーの視点だった。彼が理想とした官僚制や合法的=合理的な権威は、「個人の好悪や忠誠ではなく、規則に基づく非人格的な運用」が前提だ。ところが簗大臣の発言は、支持しなかった自治体の道路予算を「大幅にカットした」と自ら語り、党の統制のためには当然だと誇示するものだった。公共の資源を、まるで自分の影響力で動く私的な道具のように扱っている。これはウェーバーが最も嫌った「officeと個人の
簗(やな)農水大臣と、古謝(こじゃ)沖縄県知事の扱いの差が気になります。わたしら一般国民には、選挙で予算を引き替えに出すのはほとんど同じにみえます。メディアや有識者の間では、主に「権限の逸脱・報復措置としての示唆か、政策的インセンティブ(誘導)か」という点において、指摘される問題の性質が異なるとされています。報道されている二者の発言や状況の違いは、以下の通りです。簗農水大臣の「予算カット」発言とは、2026年5月の地元会合で「衆院選で自身を応援しなかった首長がいる自治体の道路予算を大幅にカ