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買ってから少し放置していた人気のイモ焼酎を飲んでみたよ!!すっごいフルーティーだった!イモ焼酎こんなに美味しいんだ!って思った!【マラソン期間中エントリーでポイント10倍!】濱田酒造だいやめDAIYAME芋焼酎25度1800ml楽天市場2,090円${EVENT_LABEL_01_TEXT}無性に腹が減っていたので、パックごはんを食べたよ!金賞健康米白米とはまた違う美味しさなので、重宝してます!【金賞の一膳3種お試し】金賞健康米ご飯パック3種×1黒米
田んぼにコウノトリがいる風景。豊岡市では当たり前の眺めになりましたが、今年、2005年は放鳥から20年の節目。絶滅したのが、1965(昭和40)年なので、実に60年の取り組んできた結果なのです。巣塔(すとう)とう呼ばれ、電柱のような高い塔の上にお皿状の「巣」を人口的に作ります。高さ11~13m。これは城崎温泉の「あさぎり荘」という4階建てのホテルの屋上から、係の人が特別に見せてくださいました。一般の方でも4階の部屋に泊まれば見ることができます。巣塔は田んぼのあちこに
🟥中国人が食べない野菜を、わたしたちは口にしているのかも!?——ある上海駐在員の証言とデータで検証する「中国産青果」のいま1|2009年の上海で聞いた衝撃のひと言2009年から2011年、私の知人が中国・上海に駐在していたときの話である。「中国の富裕層は、自国産の野菜も果物も一切口にしない。あれは“食べ物ではない”とまで言う」当時、あの有名な“スイカ爆発事件”(成長促進剤の過剰使用による事故)が報道されたのもこの頃だった。経済成長の裏で、食品の安全に対する不信は
山形・置賜・長井市の農家で令和の百姓一揆実行委員代表の菅野芳秀さんのスピーチがすばらしかったので、YouTubeのお話を書き起こしました。それにしても菅野さんは、声がめちゃくちゃいいですね。令和の百姓一揆日本の農業は崩壊局面に入って来たと言っても言い過ぎじゃありません。日本の村から農民が消え、農民が作る作物が消え、そしていま、村自体が消えようとしている。このことを多くの国民は知りません。何か風景が変わったという程度にしか感じてません。残念ながら。しかし間違いなく今
みなさん、普段コーヒーを飲むときに「この1杯がどこから来たんだろう?」などと考えたことありますか?僕は考えたことがありません。先日、近所にできた「ゼッテリア」さんでコーヒーを頼んだときにふと目に入ったんです。フェアトレードコーヒーの文字。正直、最初は「たまに聞くけど何だろう?」と思いながら注文。ところが、ひと口飲んでびっくり!香りがふわっと広がって、酸味と苦味のバランスがちょうどよく、後味がすごくクリーン。美味しい。そこからです。コーヒーを飲みながら「フェアトレードコーヒー」についた調
今、大注目の栃木県で開発された新品種「とちぎの星」。曇り空の9月4日、「とちぎの星」の2か所の田んぼと、「栃木農業総合研究センター」さんを訪問させて頂きました。「とちぎの星」は、パリッ!プリッ!モチッ!しっかりした粒張りと強い旨み、瑞々しい艶やかな粒張りで、大粒で食べ応えがあり、炊き映えのするお米で、さらに、高温にも強いので、猛暑の続く今、食べて欲しい注目の品種です。今回の訪問で改めて感じたのは、「とちぎの星」は、この猛暑でもしっかりと育ち、高温の影響も受けにくく、適切な肥料で栽培すれば