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例年、序盤、中盤、締切前と各大学のHPを見て、予備校の出願状況よりも早く正確に紹介してきましたが、今年は2月2日時点での1回だけにしました。ほとんどの国立大学では出願締め切りは2月4日ですからね。前置きはいいので早速紹介します。今回は前期(出願倍率)のみ鳥取大学農学部・生命環境農学科1.5島根大学生物資源科学部・生命科学科1.1・農林生産学科1.4・環境共生科学科3.1山口大学農学部・生物資源環境科学科0.6
高知大学物部キャンパスの農場で農学部の学生によって育てられた酒米「土佐麗(とさうらら)で醸した純米酒が高知県内限定発売!■高木酒造物部うらら純米酒720ml1本:1,980円(税込)「物部うらら」は高知大学物部キャンパスの農場で農学部の学生によって育てられた土佐麗(とさうらら)を使用したお酒です。先々代の蔵元四代目が高知大学農学部卒であるなどのご縁があり実現しました。お米は減農薬栽培でもしっかりと育ってくれました。今後、土佐麗の栽培特性を深堀りし再生
地方国立志望の受験生は併願の私立大学は常に気にしなければなりません。地方国立大学の併願の大方の層はMARCH〜日東駒専、関関同立〜産近甲龍に出願すると思いますが、意外にMARCHと関関同立は文系色が強く、この中では理系にも力を入れていると見えるのは3大学くらいしか見えない。また農学部に絞りましたらMARCH関関同立では明治大学農学部と法政大学生命科学部の2つしかないんです。また早慶上理にも農学部にあたる学部がないので、国立大学トップクラス志望の受験生は明治大学農学部に集中気味になりますので
お疲れ様です。1回プレーヤーの田﨑です。最近朝5時過ぎに起きて(あれ?なんで俺こんな早起きしてるんだ?)のフェーズが長くなってきていて不安です。地環を受ける人は少ないと思いますが割と真面目に書きます。特色入試は学科によってかなり差があります。医学科や数学科はド変態しか受けないし受からないです。農学部は比較的簡単な方だと思います。流れとしては11月出願&一次(書類)選考→12月二次試験→共通テスト→合否発表という感じです。それぞれの結果は→のところで発表されます。詳しくはここを見
皆さんご存知……かどうかは分からないけれど、長野県には信州大学、略して信大がある。長野県という特性上、山が多くて広い土地が確保できなかったのか(勝手に推測)信大の学部は長野県内に点々とある。と勝手なことを言ったあとに調べてみたら、広域型キャンパスという特徴を持っているらしい。下記5つのキャンパスを持つ大学だ。まず本部のある松本キャンパス全学部の1年生は松本キャンパスに2年生以降は、学部によりそれぞれのキャンパスに分かれるらしい。大学本部や人文学部、