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鷲宮、赤い看板が目印のロードサイド店「山岡家」鷲宮店を訪れた。今回は「辛味噌つけ麺」をオーダー。990円。シンプルなつけ麺にしては、結構な価格。しかし、運ばれてきたつけ麺セットを見て、驚き。つけ汁の器が、普通のお椀サイズではない。ラーメン丼と同じ大きさの器に、並々と注がれている。麺の器も同じサイズ。もしこの量丼を合わせたら、確実に溢れ出すだろう。さらに、付け合わせの割り汁は、急須一杯分はあるようだ。全部合わせると、、つまり、普通のラーメンより、確実に容積が2倍近く
埼玉県久喜市にある「麺場もっけい」は、交通不便。主に車でしか訪問しにくい立地に関わらず、地元で大人気だ。平日でも開店前から行列になり、すぐ満席になってしまう。三度目の訪問である。前回は担々麺をいただいた。そして今回は、目をつけていた「辛味噌つけ麺」をオーダーである。辛さは6段階あり、3レベルをチョイスした。着丼すると、両丼とも辛つけ麺として良い感じだ。汁顔の赤黄の迷彩色は、複雑な辛さを期待できる。麺上の多めのネギは、辛さを中和する効果が期待できる。
宇都宮市内にて所用。R4沿いの下岡本にある「豚のオオモリ製作所岡本店」にて昼食。食券を購入店員さんに食券を渡して、ニンニクとアブラの量をオーダー。着席して程なく完成。辛つけ麺大・300g@1150円・ニンニク少な目・アブラマシマシ大き目チャーシュー熱々もやし下層には麺程よい辛さのスープです途中でスープの温め直しを依頼して、美味しくいただきました。