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人生の最期を迎えようとしているダリの前に突然大きな卵が出現し、そこから現れた謎の男がダリランドを救ってほしいと訴えた。空想空間ダリランドは、クイーンガラに時間を奪われたことにより、破滅の危機に瀕していると言う。亡くなった愛妻ガラにまた会えるならと、ダリは謎の男に連れられてダリランドに向かった。ダリ、瀬央ゆりあ。期待を裏切らない格好良さなのだけど、ガラに対してはヘタレだったり、お前は誰だ?お前はダリだのベタな掛け合いも、格好いいだけじゃない面白さもたっぷり堪能できました。ダリの生涯はちゃ
特別トークショーin宝塚ぴあプレミアム会員様限定の特別トークショーを申し込むには、ぴあカードを持っていなければならなかったので、新しく作りました作って良かったです。応募者多数だったそうです。当選しました。チケットは当日抽選でした。私が引き当てたお席は…素晴らしい13時の本公演は2階1列目上手そしてトークショーはバウホール1列目センター寄りのお席でした。二度見しました。しばらくたって、またチケットを確認しました。運を使い果たしてしまったのではないか…と思うくらい驚きましたし、嬉しかったで
2026/07/27(月)でしたね、月組『NINE』集合日は。配役発表されたので、こちらも整理しておきます。城田優主演の『NINE』とはちょっと違いがありましたね。あちらの『NINE』は男性アンサンブルが結構な人数いたり。主人公と、彼の人生に深く関わった女性8名で『NINE』なのね。宝塚版は、メインキャストの女性役で9名になってます。リトル・グイドも含めたら、10名。グイドを入れて、『11人いる!』(萩尾望都先生をここでも引っ張ってくる私)(ちなつさんのクリフォード
ミュージカル『NINE』は、1982年に初演されたブロードウェイミュージカル。フェデリコ・フェリーニによる自伝的映画『81/2(エイトハーフ)』を原作に、音楽などの潤色=1/2が加えられ『9』になったというジョークを含んだタイトルになっています。そしてミュージカル作品の半ばからは『9』という数字が意味を持ってくるのです。原作映画は『ある映画監督の人生』というストーリーを軸に、フェリーニの内面=自虐とも言える考え方=悲観主義や、モノの見え方、恋愛観、女性観、倫理観、宗教感などが、心象風
昨日から楽しみにしてたお金持ちお嬢様天紫珠李ちゃんの退団会見衣装👗が出ましたね!あましちゃんは金持ちお嬢様で有名だし普段のイヤリングもシャネルとか判るものをされてる事もあると情報を頂きましたし(感謝です‼️)むちゃ楽しみ!やったらブランドもの?というよりアンティーク??という感じでしたね目次天紫珠李ちゃん退団会見お衣装&イヤリング最近退団の娘1さん達の会見衣装たち(小ネタ)送り人まゆぽん天紫珠李ちゃん退団会見お衣装&イヤリングレースが凄い‼️高級そう✨
先日(9月22日)月組鳳月杏さん、天紫珠李さん「NINE」を東急シアターオーブで観てきました。本日1回目のライブ配信でご覧になった方も多いのではと思います。版権の関係から、ディスクの販売、スカイステージでの放送がなく記憶の中に残しておきたい。宝塚として、いやミュージカルとしても、とても珍しい作品だと思いました。目次鳳月さんがシンプルに娘役と男役の女役他のミュージカルと違う鳳月さんがシンプルに鳳月さんグイードと、9歳の少年グイード(美海そら)。そして、
先ず苑利香輝君憧れのスターさんへの検証をしっかりと熱く語っていました。♡次が夢白ちゃん。「こんなにも親身になって相談に乗ってくれる人は後にも先にもいらっしゃらないなと感謝の気持ちで一杯です。」野口幸作先生「この人は人の心をつかめる人だなとおもった」「朝美絢というブランドを確立した」あーさの時代を作り続けてくださいですって。いいないいな。野口先生♡そしてこの人!輝月ゆうまさん。いつか一緒の舞台に出たい!そうでしょうね。
先日の投稿を御覧になった方から、何通かのメールを頂戴しました。その投稿の中で私は、サラギーナのことを『おそらくはジプシー=異教徒』と書きました。メールを拝読しますと『なぜ娼婦ではないのか?』という疑問を持たれたようです。記事を書いたせいか、タイムラインでも『グイードの性の目覚め』とか、まるでサラギーナがグイードを襲ったかのように勘違いされている方の内容まで流れてきました。そこで、ちょっと冷静にお考えいただきたい。娼婦というのは、金銭と引き換えに身体を売る商売です。9
せおっち主演のDayDreamDariサルバドール・ダリを描いた意欲作・・だそうですが輝月ゆうまが演ずるダリの妻クイーン・ガラ輝月まゆぽんは177cmの長身ですが膝折などもせずに堂々たる女役観てみたいわ~それに中々の美人ぶりまゆぽんの存在はとても貴重です悪役も出来るしこれぞ専科!!って感じ配信があると思うので楽しみ
DayDreamDaliやっと見てきました!!!久しぶりの池袋ブリリアホール。なんと今回、ブリリアにしては見やすい席を自分で引き当てました!!!知り合いの感想を見ていて、これは結構面白そうかもと期待していました!結果、すごーく面白かった✨オリジナルの外箱作品として、良い規模感、良い塩梅でファンタジー、それぞれが個性を出せていて隅々まで楽しい。初見の人も何度も見る人も楽しめそうな良い作品でした。たまに若谷先生の作品は拘りについていけない事もあるんだけど、今回は大丈夫だった!キャス
途中まで書いてそのままになっていました。自分の記録なので、書き足してアップしようと思います。。。。先週千穐楽を迎えた月組東急シアターオーヴ公演「NINE」。私は、ライブ配信は見ていなくて、9月23日秋分の日にソワレ公演を生観劇しました。これは地下3階のエレベーターホール。ここのポスター前はいつも空いてるので、撮りやすいですし、ここで私間違えてきてないよね、と演目確認もしたりしてます。この日は2回公演で、私はソワレの15:30公演を観ました。こちらは入場後のタイムテーブルです。座
月組東急シアターオーブ公演「NINE」を観劇考察すると面白いというか興味深い作品。一貫性のあるストーリーではなく、主人公グイードの心の中というか、心象風景の物語。登場人物はちなつさん(鳳月杏さん)演じるグイードと、みうみん(美海そらさん)演じるリトル•グイードだけが男性で、後は皆、女性役。ぱる君(礼華はるさん)やまゆぽん(輝月ゆうまさん)、るね君(夢奈瑠音さん)を始めとして男役も皆、女役。その中で、娘役のみゅーずちゃん(美渦せいかさん)が演じてい