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あらかじめ断っておきますが、この考察には、かなり過激な表現が出てきます。アメンバー限定にした方がいいかとも思いましたが、そうすると、ほとんどだれの目にも触れないことになってしまうので・・・大森ファンには、かなり不愉快な表現があるかもしれません。そういう方は、ここでUターンをお勧めします。非難を含むコメントはご遠慮ください。では!アルバム「Mrs.GREENAPPLE」より転調する曲の3曲目で
1Lesson制の(土)中2Fちゃんリクエスト曲はFちゃんが持ってる🎼楽譜からMrs.GreenAppleさんの🎵「ナハトムジーク」これ先生は🎼楽譜持ってないからね〜この曲はあんまり知らんかったんやけど転調多すぎる😱♭フラット5つ変ニ長調↓♯シャープ2つニ長調↓♭フラット3つ変ホ長調少しの間にころころ変わり過ぎ〜🎹演奏する人は大変よ〜😱ボーカルの🎤大森元貴さん作詞作曲🎬
「BS日本・こころの歌」公式のYouTubeがございますお楽しみいただいていますか?演奏の動画であったりメンバーの曲紹介がアップされています今回「鉾をおさめて」をわたくし、ご案内しています歌謡曲をソロで歌うのとは違いそもそも合唱とは複数の異なるパートに分かれてそれぞれのパートを歌い合わせる声楽の演奏形態でハーモニーの美しさを楽しむことが特徴難しいのはマイクを使っての歌謡曲の発声と合唱として混ざる声とはそもそも違うんですね!でも、どちらも素敵で魅力があって良
今回は久保田利伸さんの「gone,gone,gone」という曲についてです。1988年に発売された「SuchAFunkyThang!」というアルバムに収録されています。作詞は川村真澄さん、作曲は久保田さんです。この曲についてブログに何か書こうと元々は思っていませんでした。が、ある時この曲がすごく中途半端なところで転調していることに気づきまして、それがずっと心に引っ掛かってしまっていたのです。それがきっかけでした。日本で発売されている転調している曲はたくさんありますね。パッと
アメリカの素晴らしいロックバンド「ボストン」はなぜ1976年から1986年の10年間余りに3枚のアルバムしか発売しなかったのか?1970年代半ばごろ、私が初めてボストンの「幻想飛行Boston」と言うアルバムを聴いたとき、このグループは一体何人組なのだろうか疑問に思っていた。後で知って驚いたのは、実はボストンのサウンドはトムショルツと言う天才がすべて1人で創作していたのだ。一人で何もかもするから、時間がかかる。しかもトムショルは完全主義者だから妥協しない。仕上がったサウンドにブラッドデルプのボー