ブログ記事10,161件
●通信制高校のセミナーとても喜んでいただけましたこんにちは。不登校専門カウンセラーさくらです。今日は「通信制高校のオンラインセミナー」でした。三連休の初日にセミナーを設定していたことに今朝、気がつきました。おっちょこちょいな私です。「そりゃあ申し込みも少なくなるよね」と、思わず笑ってしまいました。でも、1名の方が参加してくださいました。だからこそ、じっくりお話ができて嬉しかったです。後半は、日々の具体的なお子さまとの接し方まで深めることができ、楽
まだ渡航日は決まってないものの、もうすぐ今通ってる小学校を退学し、フィンランドの現地校へ入学します。クラスのお友達になにかプレゼントしたい子供たちの希望で鉛筆と消しゴムを1人に1個ずつ渡すことにしました。1個ずつとはいえ、2人で総数約60!百均で鉛筆と消しゴム、ラッピング袋を用意しました。セリアで揃えたけど、消しゴムはAmazonの方が安かった…まぁ、MONOでも数種類買えたからいっか♡袋に入れて、子供が一言メッセージを書いたマステを貼って最後の日に渡そうかなと|⩊・)ノ⁾⁾
遠回りに見えても、ちゃんと前に進んでいた。通信制高校から大学合格へ!おはようございます。不登校専門カウンセラーさくらです。昨日、以前カウンセリングを受けてくださったお母さまからメッセージをいただきました。通信制高校に進んだ娘が、無事、希望の大学に合格しました!何がうれしいって。苦労した不登校から自分の道をつかみ、行きたい大学へ進むことができたこと!そして、不登校でほんの少し関わっただけなのに2年近くもたって私のことを思い出してくださり、ご報告をいただけること。感謝の気持ちでいっ
2017年に生まれた繊細さん(ミライ)を育てる高齢ハハ(48歳)の日記。小1から登校しぶり中の小学校生活、ピアノ教室や将棋、その他いろいろ子供のことを備忘録的に書いてます。最近(小2)児童精神科を受診。WISC-V検査でFSIQ130超え、ギフテッド2E風(ふう)の男の子です。発達検査WISC-Vの結果一覧はこちら前回はこちら『【小2登校しぶり】転校にむけての必要なステップ。』2017年に生まれた繊細さん(ミライ)を育てる高齢ハハ(48歳)の日記。小1から
親が「わが子は何を求めているか」を考えると、お子さまはゆっくり変わりはじめます「また不登校?」そう思った瞬間、胸がザワッとしませんか。おはようございます。不登校専門カウンセラーさくらです。昨日は、通信制高校に年度の途中から転校したお子さまのご相談でのカウンセリングでした。3カ月ぶりのカウンセリング。お子さまの急な転校で色々あって大変で、カウンセリングどころではなかったお母さま。まずは「お疲れさま~」から始まりました。ここは手を出した方がいいのか。出さない方
びっくりするよね。渡米する事が決まった時は長男がハイスクールを卒業するまでアメリカで過ごせるかな。って毎年ドキドキしてたのにあっという間に長男が卒業して翌年、娘が卒業。そのあとニュージャージーに引っ越しして4年過ごして次男が卒業。子供達にいい経験をさせてあげる事が出来ました。10年前の8月。バタバタの引っ越しを終え旦那の実家で1泊お世話になったあと伊丹空港から羽田。羽田から、シカゴ。そして、オハイオ。小5の次男2泊3日の学校の野外活動に参加させてあげた
いやあ、すごい雪でしたね。昨日は、うちのワンコくん、うちに来てから初のまとまった積雪だったので、どんな反応するかとワクワクして連れ出したら、5秒でリタイアでした足が冷たすぎで、無理💦と。誰だ、犬は喜び、庭駆け回り…とか言ったのなんとか歩いた足跡スタンプが可愛すぎるもっとはしゃぐのを想像&期待していたけどさて、ややこ、たまに塾で模試を受けてくるけど、結果を出して来ません。今回、面談の中で、12月の模試の結果が返され、チューターさんも、ややこが普段、一般に向けて勉強していないのを知ってるか
小学低学年。私はもう寝ていた時間。2階に母親登場して起こされた。小声で色々と話をしてきた。母は泣いていた。ののん、、〇〇に住まない?と。〇〇は、山形県の母親の実家。もう、限界だと。離婚しようと思ってる。転校になるけどいい?みたいな事を言われ、、私も半泣き。。母親の実家は大好きです。年に何回か行くんですが楽しみで楽しみで。あぁ、ここにずーっと住みたいな。なんて思ったりしてましたが、いざとなると、、、うん。とは言えなかった。友達の事が頭を過った。今思えば、多分母親は私だけを連れて
はるの新年★★☆☆☆2.4外国に転校する事になった少女の話異国の地で言葉も少ししか分からずクラスで浮いた存在になっていた少女そんな自分に落ち込み日本の友達からのメッセージを聞いていた気がつくと眠っていたのか意識が飛んでいたそこに主人公の親に娘を探して!っと頼まれた不登校の少女がやってくる二人は学校で浮いたもの同士だ!っと意気投合二人の学校生活が変わっていくって感じのお話いや〜言葉も少ししか通じないと大変だよな〜って。相手が何を言ってるかもわからない助けようと
秋のとある1日に(下書きしたまま放置していつのまにか季節が変わっていた)、ややこの文化祭がありました。昨年度は、文化祭後に入学したため、初の文化祭。昨年度は、前籍校の文化祭は不登校真っ最中で、出なかったので。ややこは、ゲート係をやり、当日は始発で学校へ行き、組み立てをしたようです。クラスの出し物のカジノや、ベビーカステラ屋、部活の発表と出番、目白押しでした。ややこのクラスは、女子がもともと少なく、3年男子があまり活躍的ではないようで、活動的な2年男子は、活動的ゆえ、他の係を兼任しており
こんばんは!!ランオフから1週間以上経ち…ようやく走れました膝の痛みは、ほぼ…無くなった!!!!時間がなかったのに加え、、このタイミングで、年に数回しか見かけないレアキャラの長身ソフトマッチョのイケメンランナーに出くわしてしまい、せっせとついて行ってるうちにペースが上がってしまいました←その後、イケメンに上り坂で離されてやる気が途切れてペースがガタ落ちしましたが…いやこれは良くなかったもすこしゆっくり走るべきだったと思ういやでも仕方ないよね、イケメンが斜め前走ってたら自然につい
青のオーケストラSeason1二話ご訪問ありがとうございます。今回から秋音さんは律ちゃんと呼ぶ事にします。先ずは今回の登場人物の紹介。篠崎加奈(しのざきかな)一と律ちゃんの同じ中学。律ちゃんの友達を虐めていたグループの主犯格。友達を助けようと律ちゃんは虐めから守るが、友達は不登校・最終的には転校してしまう。今度は律ちゃんだけを標的にする様になり、律ちゃんはそれに対抗していた。これが律ちゃんが保健室登校になった原因である。続き。どちらも凄い剣幕で「教えてやらな
韓国ドラマ、『善意の競争』2025年(全16話)を観ました。地方の児童養護施設で育ったスルギ(チョン・スビン)は、韓国上位1%の学生たちが集う名門女子高校に転校してきます。そこで彼女を待ち受けていたのは、誰もが羨む完璧な生活を送る天才ジェイ(ヘリ)。生き方も性格も正反対の2人は、次第に親密な関係を築いていくのですが…ジェイとの出会いが、スルギの父親の死の真相に迫る出会いとなって
時には宿泊を伴うスクーリングをこなし、個別授業を受けて、進級に向けてのキャンパス長との面談を続ける末っ子の日々。月に1回の精神科への通院と服薬は続け、犬の散歩へ行ったり、夫の仕事を手伝ったりと、穏やかな日々を過ごす。ある日、「遊びに行ってくる」と言う。詮索はしないようにと気をつけてはいたものの、やっぱり聞いてしまった。「誰と?」答えは「あぁ、1年の時のクラスのヤツら。」と、想像の上を行く嬉しい返事。夫に報告すると「本当に、2年のクラスがダメだっただけなんだな」と言う。そうだね。親
こんばんは暑いですねぇ、もうイヤになっちゃう8月こそは早起きを復活させて朝ラン頑張ろうと思ってるけど、何時台にスタートしたら涼しいのだろう今朝は8時半に家を出たらしっかり暑かったしなぁ…やっぱり5時台にスタートしないとダメかなちなみに昨日は午前中仕事で、午後は双子の眼科。眼科から帰ってきたのがもう18時過ぎてたのでランオフとなりました双子は2人揃って3歳児検診で弱視の診断をもらい、そこからずっとメガネをかけて、定期的に眼科にも通ってました3歳児にメガネとかねぇ…しょっちゅう踏んづ
今日は、1980年代の終わりから、1990年代初めに女優さんとして活躍された、裕木奈江さんのお誕生日なんです。今回の個人的アルバム・レビューは、1993年に発表された、裕木奈江さんの通算3枚目のオリジナル・アルバム「旬」を。オリコン最高32位。意外にも、裕木奈江さんは、1993年から1997年の間に、7枚のアルバムと、9枚のシングルを発表されているんです。このアルバムのオープニング曲の「みんな笑った」は、小室哲哉さんの作曲。ピアノだけで始まるイントロから、TK作品ではなくて、裕木奈江さ
アラフィフ夫婦の住み替え日記ご訪問いただきありがとうございますアラフィフ夫婦・妻のあまよのほしです家族構成は、パパ、私、お姉ちゃん(17)、妹ちゃん(11)です。マンションからの住み替えで、約56坪の土地に36.84坪の木造2階建てのおウチを建てました私たちの経験が、どなたかの参考になればこれ幸いと記事を書いています『小学校転校はやることいろいろ学校訪問編』アラフィフ夫婦の住み替え日記ご訪問いただきありがとうございますアラフィフ夫婦・妻のあまよのほしです家族構成は、パパ、私、お姉ち
私は、現役の中学教師です。そして、生徒指導主事として、これまで何百人という中学生と、そしてその保護者と関わってきました。そんな私でも、実は「自分の子ども」に対してイラッとしてしまうこと、あるんです。仕事では冷静でいられるのに、家庭では感情が抑えられない…。「こんなに反抗的で、どうしたらいいの?」「私の接し方、間違ってるのかな?」そう感じたこと、ありませんか?今日は、そんな“親としての私”と、“教師としての私”の両方の視点からお話しさせてください。1.反抗期は「普通」です