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皆様こんにちは無事ドバイに戻ってまいりました✈️ほぼトランジット利用の方でドバイの荷物ピックアップの所にいたのは数人でした💡なのでスムーズに空港を出られてよかったです!交通量は以前と比べて少なく感じましたが相変わらず穏やかな雰囲気でした先日ドバイのママ友さんと久々に日本で会い情報交換しましたが戻っている方は少なそうです💦そんな中、帰るかも⁉️と話が出始め約1週間で慌てて荷物を整理🧹3月8日に帰国してから約2ヶ月半今まで縁のなかった場所で借り暮らししんどい時もありまし
9月ごろ、転園後のグッズを買い足すために西松屋に行った時のこと。靴コーナーを通りかかった時に、娘が光る靴を発見してしまい「これ…ずっと…ほしかったの…」と抱えて離してくれず。もう一足買い足す予定だったので、(光るのかぁ…)と思いつつ買ってみました。帰宅後、名前を付けようとタグを切ったところで水洗い不可という事に気付いてww子どもの靴なのに水洗いできないってそんな製品あるんか…絶望しつつ、本人は喜んで履いているので、汚れたら捨てようと思っていました。そして2ヶ
この前食べたお好み焼き目次やっぱり兄弟一緒がいい...我が家の現状はこんな感じ【結論】こんな感じで申し込みました保育園の合否と生活パターン選択の決め手やっぱり兄弟一緒がいい...はろー2人目の保育園選び、どうしよ~前回迷って記事を書いた後、我が家なりの結論を出して申し込みをしました!☟前回の記事はこちら『2歳差兄弟の保育園選びで迷い中...』おやつにミスドちゃん兄弟一緒がいいけれど...はろー2人目の保育園
昨日、保育園のお友達が転園しました娘とは毎日公園に行く仲で、とても親しくしていたので、突然の転園に驚きと寂しさがありました転園最終日にくれたお手紙と餞別品ママもクラス全員分の準備お疲れ様です💦転園後初日・・・娘はどうだった?あんなに毎日仲良くしてたのに、今朝保育園に登園するとすっかり別のお友達と遊んでいましたえ!!喪失感を抱いていたのはむしろ私!??笑ほぼ毎日顔を合わせて、世間話をしていたママ友さんがいなくなってしまって、寂しいのはむしほ私の方でした最初はタイプの違
タイトルのとおり、長男が川崎病疑いで、かかりつけ→大きい病院に紹介となり、今日から入院が決まりました今病室でやっと、寝ています💤もー初めての点滴がかわいそうすぎて先生👩⚕️がやるんですね、、私はやるとこは見てないけど、取らないようにテープでぐるぐる巻きにされた手…泣きながら看護師さんと帰ってきた長男を見てつらかったさらに、この手のぐるぐるテープを取って取って!!と泣いて手を伸ばす長男に、嫌だよねでも取れないのって言うと、また泣いて私じゃダメだと思うのか、今度は夫に、取って取って!!と手
お買い物&ディズニー大好き!12歳(中1)10歳(小5)3歳(保育園)3児ママのゆずこです普段は2万フォロワーのInstagramでプチプラディズニーグッズなどを紹介してます大人気のルームウェアが840円~!66%OFF!【10/310時〜24H限定:840円~1,260円!】さらてろ楽ちんリブセットアップ上下セット長袖ワンピースショーツウエストゴムワンマイルウェア部屋着【カットフリーさらてろルームウェア上下セット】
実は来週から、4歳の娘が保育園から幼稚園へ転園することになりました。日々の忙しさに追われ、ブログも瀕死の状態でしたが……少しずつ記録を残しておきたいなと思っています。転園を考えた理由転園を決めた理由については過去記事でも触れていますが、大きなきっかけは4月。担任の先生が突然いなくなり、異年齢保育がスタートしました。娘が不安定になり、変化が見えてきたのです。そこで5月に、職場系列の幼稚園を見学。家から徒歩2〜3分と近く、環境も雰囲気も娘に合っていそう
こんにちは!小規模保育園にお通いのご家庭にとって、避けて通れないのが「3歳(年少)での転園」ですよね。「せっかく慣れたお友達や先生とお別れさせるなんて、負担が大きいのでは?」「まだ小さいのに、新しい環境になじめるかしら……」そんな不安を抱えるパパ・ママも多いはず。でも、発達心理学や教育学の視点からリサーチしてみると、実は**「この時期の転園」が、将来の活躍を支える強力な武器になる**という面白いデータが見えてきました!1.「お別れ」が育てる「レジリエンス(折れない心)」多く
こんにちは!ずずです☆我が家の子供は年長になる前に転園しました我が家は転勤族なのですが小学生になって転校は可哀想なので転校はしなくて良いように年長になる前に家を建てました幼稚園は同じ所に3年間通わせて小学校から転校することのないようにするか❓️とかいろいろ検討しましたが家を建てるタイミングとかも考えて我が家は上の子供が年長になる前に引っ越しをしました子供に取ってはせっかく仲良くなったお友達と離れるのも寂しいとは思いましたが思いのほか寂しがったりしなかったのでこのタイミングで良かった
「新しい園、泣かずに通えるかな?」「育休中なのに預けるなんて、かわいそうかな…」小規模保育園を卒園し、いよいよ始まった新しい保育園生活。3歳という「自分の意思」がはっきりしてきた時期の転園は、親子にとって大きな試練ですよね。わが家も分離不安が強いタイプで、慣らし保育は波乱の幕開けとなりました。1日目:期待と不安の「頑張りタッチ」初日は入園式の楽しい記憶が残っていたのか、玄関を出るまではスムーズ。しかし、園に到着し、楽しそうに遊ぶお友達の姿を見た瞬間、現実を悟ったのか泣き始めてしまい
不妊治療を経て4歳の男の子と3歳の女の子を育てるアラフォーワーママ『がじゅこ』です医療業界で正社員として働きながら、年子育児に奮闘中。失敗しながらも、試行錯誤を繰り返し、自分なりの答えを探すワーママの日常を綴っています。発達ゆっくりな年子との暮らし、幼稚園生活、お出掛けを通して『ちょっと気持ちがラクになる』ブログを目指しています🎵さて、前回は転職することにしたらどんな条件がいいか考えてみました…!『【ワーママの転職②】転職するうえ