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Commeuneroseblanche白き薔薇の如く④第4話真面目に環境問題とか書いてしまいました(笑)いや本当に。バリアフリー問題って、大切だなあと仕事していて実感するんです。パリって、結構、バリアフリー問題は二の次なんです。(相方が嘆いてました。だから日本が好きな理由だそうです)で⋯💦プロットを書きながら、長編になるか、数話で終わるか⋯を手探りで考えながら書いてます💦目が霞むんです💦怪我した左目はもちろん、左目をカバーしようとすると、右目も霞む⋯💦↑アン
内覧会前回は「1F洗面台」でした『【内覧会】1F洗面台』内覧会前回は「ランドリールーム」でした『【内覧会】ランドリールーム』内覧会前回は「ウォークスルークローゼット」でした『【内覧会】ウォーク・スルー・…ameblo.jp1Fトイレ仕様については↓『【プレ内覧会】洗面台&1Fトイレ』夫がSketchUpというフリーソフトで作った画を元に各所の説明をしていきます洗面台&1Fトイレ●上から見た図↓【洗面台】…HM標準
名古屋から、福井歯科衛生検診に、ご来京の友人。昨年、春に、イチゴ農園の販売店で、転倒、、、大腿骨骨折、即、手術に。手術翌日に、お見舞いに伺うと、まぁ、見たことない大きなタンコブが、頭の天辺に。。。富士山みたいな裾広がり。まぁ、、見たことない青タンが、半身、頭から足の先まで、まっ青です。掛ける言葉を、失ってしまうほど。担当医師から、80%、自分の足で歩くのは難しい、、、と、言われたそうです。〝どうやって、転んだのか、わからないの。。。〝と、パンパンに腫れ上がった足を固
4月。結局、あれからずっと車椅子生活になってしまった令ちゃんは、車椅子のまま入学式を迎えた。一応、真面目にやってます。ただし、まだ歩いたり走ったりはできないので、かなり制約の多い生活。ようやく一人でトイレに行けるようになったのに、それも全て介助が必要な状態に逆戻り。本当に、進んでは戻りの繰り返し……。ただし、本人は気持ちだけなら元気なので、家では物凄く退屈している。なにしろ、本を読むかテレビを見るかくらいしか、やれることがないからね!なん
よく耳するセリフに「平均寿命までは生きたい。」とか「平均寿命までは生きたのだから大往生だ。」などがあります。2025年の日本人の平均寿命は84歳。男性が約82歳で女性が87歳。もちろん平均寿命は平均の値で発展途上国は乳幼児の死亡率が高いため、平均寿命が低く算出される傾向にあります。ある発展途上国の平均寿命は55歳ですが、国民の多くが55歳までしか生きられないのではなく、生まれてきた乳幼児の多くが亡くなるためそういう計算になるのです。(途上国は多産多死なので乳幼児死亡が多い
「中村玉緒娘病気」と検索した方は、長女の体調が気になっていますよね。実は、中村玉緒さんの長女・奥村真粧美さんは、ある病気のため車椅子生活を送っていると報じられています。ただし、その具体的な病名は公表されていません。なお、中村玉緒さんご本人は2026年6月12日に亡くなられたと報じられており、謹んでお悔やみを申し上げます。この記事では、中村玉緒さんの娘の病気を、ダイジェスト形式でやさしく整理します。▶完全版でくわしくわかること娘の人物像、車椅子にな
私は【ザ!世界仰天ニュース】という番組が好き。昨日はバドミントン選手の河合紫乃選手の半生が描かれた。度重なる手術。それだけで私なら手術をしない方が良かったのでは?とか手術にミスがあったのでは?と、成りそうだった。彼女は車椅子生活に成った。それでも自分はスポーツがしたい。と、嘆くのを辞めた。スポーツでしか得られない喜びが有る。車椅子で出来るスポーツを探す。更に足を切断する事に、、、どれだけ追い詰めてくるんだよ……と思った矢先、河合選手は違った。もぅ知らずに骨折したり知らずに
~こんな風に、心に寄り添う曲、あるだろうか?~「車椅子使用の障害者です。この曲を聞くと涙が止まらないです」「2020年に母とライブを見て以来、今年の4月にサンプラの初日に参加しました。この6年の間に、母は首を怪我して身体障害者になり難病も見つかり車椅子生活になりました。私は20代、母は50代。来月で母は看護師を退職します。シングルマザーでここまで育ててくれた母だから、結婚せずに私の人生を捧げる覚悟です。参加したライブは楽しくて、一人じゃない
前回ご紹介させていただいた中野裕弓さん。現在71歳、十年前に左側の脳出血を経験されました。重症だったそうです。脳の左側は言語中枢もあるために、言語麻痺と首から下は右側の麻痺が起こります。最初はもちろん言葉を失っておられましたが、ある時英語なら話せることに気づいたそうです。(他言語を使う方は言語野が広いそう)その後、徐々に日本語も回復されたとの事。その時点でも驚きです。私が拝見した動画ではそれはそれは心地よい声で澱みなく、余分なえっと、とかあの、が
今回は、その後の足骨折の経過に変化があったこと、それと先日この足で半ば諦めていた米米CLUBのLIVE《ぴあアリーナMM(神奈川)》に行ってきたお話しをしますまずはLIVE10月18日のLIVE当日は骨折して2ヶ月と2週間くらい。本当に本当に何度諦めようと思ったか、、松葉杖で長い距離は歩けないし、車椅子(購入済)はわりとガタガタするし混雑の中場所もとるし、なんとなく行けるイメージできなかった。でも諦め悪い私はいろいろ調べてみてイベント主催者に初めて連絡することをこころみ
かつて「日本最高齢の双子」として一世を風靡した、きんさんぎんさんを覚えていらっしゃるでしょうか。きんさんこと成田きんさん、ぎんさんこと蟹江ぎんさん。テレビのCMやバラエティ番組で、その愛らしい笑顔と軽快なトークで日本中を元気にしてくれました。彼女たちは、100歳を過ぎてなお、驚くほど元気に人生を謳歌していました。その秘訣は、もしかしたら「身体を動かすこと」にあったのかもしれません。ぎんさんは、100歳を過ぎてからも、足腰を鍛えるために1日30分の散歩を日課としていました。
「青のナースシューズ」藤岡陽子2026年あらすじ事故で夫を亡くしたシングルマザーの母。同じ事故で車椅子生活となった弟の面倒を見てきた岡崎成道は看護師を目指して大学に進学する。看護業界は女性中心で講義も実習もトラブル続き…自分は必要とされていないのではないか…ヤングケアラーとしての葛藤も抱えながら成長していく。成道が優しくて優しすぎて泣けた…1人家を守らなければならない母の気持ちも痛いほどわかる。が、成道の気持ちを置き去りにして弟の世話を押し付けていた。厳しい看護