ブログ記事6,614件
あたりまえのように過ぎていくはずだった夏の日が、突然、大雨に覆われました翌朝、要請を受けて自衛隊の活動が始まりました大勢の帰宅困難者を、安全な場所へ輸送するためですこういう時、人は誰かに助けられているんですよね隊員の皆様、本当にありがとうございましたそんなことを思いながら、少し前の夏祭りを振り返ります死別ブログランキングへ突撃隣の盆踊り⑦2026年8月4日この日、向かったのは千葉市若葉区の下志津駐屯地【THE下志津夏祭
こんにちは。前回の続きです。ラビスタ東京ベイからはシェアサイクルで東京駅まで移動します。晴海大橋を渡ります。天気が快晴でとても気持ちよかったです。こちらは勝どき橋です。国の重要文化財に指定されています。石造で歴史を感じますね。信号があるのは、かつては可動橋だった名残です。1980年ごろを最後に動かしていないそうです。築地のあたりまできました。このあたりまでくると観光客が大勢います。東京駅まで30分かからないくらいのサイクリングでした。東京を自転車で走る機会は今までなかなか
伊豆半島の河津桜を見に行くのが、我が家の定番行事。ついでに伊豆高原で泊まって、週末を過ごすのがいつものパターン。しかし・・・去年は開花が遅れ、まだ咲いていませんでした。河津桜はまだ咲いてなかった:うちの仔記念日旅|mcさちの横浜便り今年は少し遅め、3月7日(土)に行こうと計画。旦那からの提案は、日帰りで、車ではなく電車で行こうと言うもの。去年の帰り道雪が降り、ノーマルタイヤだったので、道路の凍結状態を見ながら、ゆっくりゆっくり帰って来たのです。もうあんな
夏の夜は冷房派?除湿派?はいさ〜い!ぐすーよー、ちゅううがなびら!(皆さまこんにちは!ご機嫌いかがですか?)特急・踊り子に乗り込み熱海を後にした前回。今回はグリーン車に乗車!グリーン車に乗るのは人生で多分2回目とかです!前回のブログで熱海プリンの話ばかりしてグリーン席の設備を紹介できなかったので、今回紹介します!🍀今回、私は14Aという窓側座席を予約!💺この席は車両の最前列の席で、他の席とは少しだけ設備の付け方が違ったようです。まずはフットレスト!足をゆっく
『鳥取しゃんしゃん祭り』“一斉傘踊り”もいよいよあと少し今回の“傘踊り”は“智頭街道”での撮影が多く“若桜街道”の連を撮影する機会はなかった“百花繚蘭”の連を追い掛けて撮影する事が多く沿道の観衆も多くて混雑していて移動するのが難しかったこともある“とりキッズ”の子どもたちを撮影する機会も多くて生き生きした元気な舞から元気をもらった気がする“傘楽衆笑動”の連も力強い舞姿が素敵であった
地元を走っていた車両ですが、居なくなってから年月が流れてしまいました。【KATO】251系「スーパービュー踊り子・新塗装」<10-1411>Wデッカーでかなり目立っていたんですが、バリアブルの観点から廃車になってしまいました。ちなみにかなり重い車両なんで、2M化・・・が出来なかったんですよ。1両しか無い車両がM車だったので、苦肉の策でAssy組で動力車と相方のモハユニット2両を組んで、無理矢理2M化してます。※通常10両、追加時12両。1990年代は各路線、結構奇抜な特急
8/10高知さんさんテレビ『よさこい熱中継2026〜踊れ!鳴らせ!高知のアツい夏!〜』はりまや橋競演場からライブ放送がありました‼️第73回よさこい祭り。⬇️よさこい祭り会場マップ。🔴競演場10ヶ所🟦演舞場6ヶ所今年の参加チームは、昨年より9チーム多い197チーム。約1万8000人の踊り子がエントリー。高知市役所踊り子隊の桑名高知市長、三山ひろしさん。👘🎵✨初参加『THEALFEEよさこい組美麗乱舞祭』【東京】のチーム紹介。曲は、THEALFEEの「メリーアン」を
静岡の日本酒蔵見学にお誘い頂きました東京組は皆さん新幹線で行くご様子私はせっかくだから乗ったことない電車にしよう…ということで行きは普通の踊り子で横浜から熱海(チケットレスで100円引きのみ)帰りはサフィール踊り子をJREBANKの優待使って予約してみました1月の蔵見学で優待割引券期限切れになる前に使うことが出来ました自分の備忘録用に予約についてネットで本来3,840円で乗れます熱海から次の駅横浜は56分グリーンは1,000円は引き
むぎ・はじめ寒いけどいいお天気が続いています。わが家では…日なたぼっこ中のむぎフルパワーで遊び疲れ電池が切れたはじめいつものわが家です。馬車列先日東京駅近くを歩いていると、皇居から東京駅に向かう馬車列を見かけました。馬車列は、外国の新任大使の送迎に使われているとの事。この日もどこかの国の新任大使をお迎えに東京駅に向かっていたようでした。まるでタイムスリップしたみたいな感覚にTurnTheLightsOff(Katoft.
露菜です。気温が30度超えになったり、そうかと思うと、突然雹が降ってきたり。また、前が見えないほどの土砂降りになったり。この落ち着かない天候から本当に地球が加速度を増して変化していっていることを肌で感じで過ごしております。私は阪神・淡路大震災を15歳になる年に体験しております。ベットに寝ていたのですが、揺れで身体が突き上げられ浮き、何が起きたのか分からない冬のその日の事は、31年前のことですが、その頃の悲惨な日々の事は、脳裏にも焼き付き、身体にも