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難しい問題に直面してる助けてあげたいけど自分でどうにかする、って頼ってくれないのは悲しいそう言ってみたけど関わってこないで、って何かが終わる音がした深い付き合いをしてきたつもりだけど私だけが思ってたんだね一人で馬鹿みたいじゃん盛り上がりも薄っぺらい嘘だったそうだよね?近づかなきゃよかった話しかけなきゃよかった脇役でさえ演じてたんだねもっと早く言ってくれれば浅めの傷で済んだのに結構えぐられた感じ足音を期待したけど追いかけてくる気配はないそういう人だと思えば
姿勢と歩き方を変えたら、足音が小さくなりました!足音って意外と気になるもの。特に、他人の足音が気なります。(自分のことは置いといて^^;)たとえば、旦那様(奥様)の足音、お子様の足音が気になることはありませんか?マンションなどの集合住宅では、上の階の人の足音が気になることもあります。歩くたびに聞こえてくる足音。気になります~足音が大きいと言われとことはありますか?足音が大きいと言われたことはありますか?実は私はあります。娘
「足音で誰だかわかる」と言われたら要注意!エレガントな女性は音を立てずに歩きます今日は、ある女性の集まりに参加していました。そこで「人からかけられた言葉が、変わるきっかけになる」というお話が出たのですが、ふと、生徒様からよくご相談いただく「ある言葉」を思い出しました。それは……「足音で、あなたが来たってすぐわかったよ」という言葉。あなたは、職場の同僚やご家族にこう言われたことはありませんか?「ドスドス歩いてるね」「遠くからでも足音でわかるよ」悪気
こんにちは!小学3年生の男の子と2歳の女の子の母です。子育てのことなどを書いたブログです。いいねやフォローありがとうございますうちの兄妹、家の中でうるさ過ぎて...ドタバタ追いかけっこするし、娘は移動手段がジャンプのときがあるし、イスの上からもジャンプするし...足音がかなり響いているのでは、と心配下の階の方は、引越しの挨拶のときに「子供が小さいのでうるさいかも」とお伝えすると「いいですよ」と言ってくれた神のようなお方苦情を言われたことはないんですが、限度があるだろうと私が気
小岩駅といえば、JR総武線沿いの賑やかな下町ですが、その裏路地には不気味な噂が囁かれています。特に、隣駅の新小岩駅が人身事故多発で「心霊スポット」として知られる中、小岩にも独特の恐怖話が…!小岩駅とその裏路地の雰囲気小岩駅は、東京都江戸川区にある下町情緒溢れるエリア。商店街には昭和レトロな雰囲気のお店が並び、夜になると居酒屋の明かりが賑やかさを演出します。しかし、駅から少し離れた路地裏に入ると、雰囲気が一変。薄暗い路地、老朽化した建物、静寂に包まれた空気が漂い、まるで時間が止ま
あなたが泣いているのですか窓を音も出さずに流れ降りるあの雨は沁みってまた沁みって胸を濡らして流れているのにあなたは今どこで泣いているのでしょうか音楽もなしに歌っている雨の歌はなぜこんなに心の底を震えさせてこの夜を忘れていた傷を起こし記憶にもなくなったその時を思い出させておいて暗闇だけが深くなっていくのでしょうかあなたは行っているのでしょうか深い暗闇の中のあの雨音とともに消えていくあの足音は鳴いてまた鳴らして胸を痛ましてくるのにあなた今はどの辺をあ
我が家に安らぎはないのかな~~我が家でリラックスできないなんて…夫は3時頃から、ドスドスと大きい足音で歩きトイレのドアを閉める音もリビングの戸を閉める音も鼻かむ音も(ブ〰〰ンブ〰〰ン)そして、話す声もイチイチ全部大きい、、、動作の一つ一つが耳障りでまともに寝られない自分で気付いてないと思って言ったところで「体が大きいんやから当たり前や」と言ってカチンとされるだけだから言えないてことは、死ぬまでこの音と付き合っていかなあかんということもういっそ歳を取って耳が悪くなって
私が勝手にイイ女と思う女性の条件の一つに、「足音がうるさくない」というのががあります。足音があまりしない女性って、動作も優雅で丁寧。バタバタ歩かない、カツカツ音をさせない女性は、ドアをバンッと閉めたりしないんですよ。物を置くときも静かだし、座るときもガタンっと音がしない。立つときもスッと立ち上がる。全体的にうるささがない。もちろん、ヒールのある靴をはけば音は出るけれど、コツコツコツコツと、心地いいくらいの音。カッツカッツカッツカッツガッガツと、変に存在感のある足音がしない。
ずぼらエステティシャン主婦すーこです。すーこの父は癌の末期でずっと入院していました。先月旅立った父は、葬儀の前に一日だけ自宅へ帰ってきました。入院してから毎日家に帰りたいと言っていた父。帰れたのは天国へ旅立った後でした。病院からやっと帰宅した父。生前お気に入りだった自宅の洋間に布団を敷き、過ごしてもらいました。大好きだった庭の夏みかんとイチゴとどら焼きとコーヒーをお供えして。次の日の昼間、洋間からのしのし歩く音、そしてトイレの扉がバタンと閉まる音がしました。それはまさしく父が生
2.引っ越しその家に住み始めたのは,結婚がきっかけでした。1DKアパートから,300mほど離れた一軒家は,3LDK。大出世です。築30年くらいなのに,いろんな家族が住んだため,かなりボロボロ。好きに内装を変えたりしていいから,と家賃月6万円で借りたのでした。たしかに壁は子どものいたずら書きでいっぱい。障子には,子どもの手形まで残っていたのです。引っ越しの日の夜,手伝ってくれた仲間と,まだ婚約者だった妻を見送ったあと,私