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「与鳳行」キャスト原題:《与凤行》原作:九鷺非香《本王在此》今WOWOWで放送中の「与鳳行」がなかなか面白く毎週楽しみになっている。最初戦闘シーンで始まって、こういうドラマかと思ったら、登場人物同士のやり取りが面白かったりする。鳥形になった沈璃と人間行雲の交流がなんとも可愛く楽しい。料理を美味しそうに食べる沈璃に「お昼12時のシンデレラ」の杉杉の面影を感じたり(この杉杉が大好きだったので嬉しい)鳥形でいるのは最初の頃だけみたいですが、楚喬伝でもケニー・リンは小鳥を可愛がっていたような(朧
2025.3.25(火)発売の『蓮花楼』の邦訳版紙書籍――2025.3.26(水)ついに購入ヾ(≧▽≦*)o「ついに」と言うほど、待たされた覚えも、待った覚えもないがな。おおげさにもほどがある。「動く診療所」という文言にちょっと「くすっ」としてみた件。教えていただいた情報によると、全四巻らしい『蓮花楼』。ゆかんじぇは一応、『吉祥紋蓮花楼』を完読しているので、購入してさらっとだけ目を通してみた。『『蓮花楼』<特別/番外編>~原作『吉祥紋蓮花楼』最終章とともに読み解く、その後とか
3か月も放置してしまった💦体調が優れなかったり気分が乗らなかったりと、ついつい後回しに…。それでも順調に視聴はしていたという今日この頃😳(関係ないけど、「きょう」と打って変換する時の第1候補が「侠」なのってどうなの。武侠とか打ち過ぎ??😂)さて。さすがに終了したばかりの作品は難しいだろうけども、割と最近の作品が続々と配信(放送)されたりしてますよね。安心の日本語字幕で観られる幸せ(安心とは)。個人的には『紅き真珠の詩(原題:珠帘玉幕)』『九重紫』が思ったより早く来たなぁと。ちゃんとした日本
原題:陸貞傅奇(2013)中国で最初で最後の女性宰相・陸貞の物語。代々役人の家柄に生まれ、母親を早くに亡くしながらも、善良で聡明に育った陸貞。父親の商売を献身的に手伝うが、そのことが継母の嫉妬を買い、ついには継母が父親を殺してしまう。身寄りもなく、継母から逃れるためにも、陸貞は宮中入りを決意するー。(公式サイトより)北周(西魏)を舞台にしたドラマ「独孤伽羅」「独孤皇后」と北斉(東魏)を舞台にしたドラマ「蘭陵王」と同じ時代となるラブ史劇。基本的なキャラクター設定が他の作品と違い所謂パラレル