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野鳥を撮るためのカメラを探していると、AF、連写、画素数、センサーサイズ、望遠レンズなど、比べる項目が多くて決めにくくなります。しかも、野鳥撮影ではカメラ本体だけ高性能なら十分というわけではありません。遠くの小さな鳥を大きく写せるレンズ、飛び立つ瞬間を追いやすいAF、連写性能、持ち歩ける重さまで含めて考えると、自分に合う組み合わせが見えてきます。今回は、楽天市場で購入候補を探しやすく、鳥を認識するAFなど野鳥撮影と相性のよい機能を備えたモデルから、用途の違う4台を比較します。先に方向
こんにちは!今回も当ブログをご覧になっていただきありがとうございます。ようやく晴れてレンズの実写をするのに絶好の天気になりました。今日は、カメラを始めたときの憧れのレンズだったsmcPENTAX-A☆300㎜F4(A☆300/4)を持ち出してみました。最新、と言っても新しくありませんが、smcPENTAX-DA☆300㎜F4ED[IF]SDM(DA☆300/4)と比較して評価してみたいと思います。A☆300/4は、ペンタックスの高性能レンズの証である「☆」を名乗った2本目のレ
野鳥を撮りたい。飛行機を撮りたい。運動会で子どもの表情を寄せて撮りたい。でも、超望遠レンズって高いイメージがありますよね。フルサイズ用の600mm級レンズは30万〜100万円超が当たり前。重さも2〜3kgあって、持ち歩くだけで筋トレ状態。ところが、マイクロフォーサーズなら話が変わります。センサーの特性上、焦点距離が2倍に換算されるので、300mmのレンズで「フルサイズ換算600mm」の超望遠が手に入る。しかもレンズ本体は小型・軽量で、価格はフルサイズの数分の一です。この記事では
野鳥撮影用のカメラを調べると、超望遠コンデジから鳥認識AFを備えたミラーレスまで候補が一気に増えて、「結局、自分にはどれが合うのか」が分かりにくくなります。特に迷いやすいのが、1200mmや3000mmまで寄れるレンズ一体型カメラと、EOSR7・α6700・OM-1MarkIIのようなレンズ交換式カメラの違いです。そこでこの記事では、2026年9月時点で楽天市場から購入候補にしやすいモデルを中心に、望遠力・鳥へのピント合わせ・持ち歩く重さ・レンズ込みの価格帯・レビューで確認した
2011年06月29日柳瀬川から移動して来て成増運用を撮りました。全くノーマークだった8177F、8111Fと一緒に居なくなってしまいました(+_+)次は3番線くねくね入線です。
狭山湖まで自転車でやって来た。我が家から16㎞...狭山湖。堤防に大勢のカメラマン・・ノビタキではなくノゴマ待ちだそうですノビタキが飛んできた!📷600㎜では遠い・・×2モード!飛んで行きました。西側に移動する。上空で空中戦が始まっていた!カラスがオオタカを追い回しているのかな?ぼてっとした体、ノスリのようです。6羽のカラスが連携して追い回します。旋回して逃げるノスリに先回りする連携攻撃~ノスリはカラスと同じぐらいの体格だから