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評価4/5☆☆☆☆★「このホラーがすごい!2024年版」で第1位を獲得、という宣伝で、かなり怖く、面白いに違いないと思って観た。原作は読んでいないので、考察が間違っていたら教えて欲しい。失踪した佐山編集長が何の特集をしようとしていたか、佐山が残した資料を元に編集者の小沢悠生と、彼に頼まれたこの編集部と親しいらしいライターの瀬野千紘が推理していく。しかし、「林間学校」のビデオは混乱して何が起きているかよくわからない。ヒトバシラ氏による「首吊り屋敷」生配信の動画は、止めた方がいいのにと思
はい。今回の映画は、六人の嘘つきな大学生六人の嘘つきな大学生豪華版【Blu-ray】[浅倉秋成]楽天市場これはジャンル的には何だろう?サスペンス?ミステリー?人狼にも似たような、あーいう感じも織り交ぜつつ…的な邦画です。主演…というか、出演はほぼ六人だけですw浜辺美波さん、赤楚衛二さん、佐野勇斗さん、山下美月さん、倉悠貴さん、西垣匠さん企業の最終選考に残った新卒の六人が、1ヶ月後にグループディスカッションをすることになり、お互い交流を深めて良いチームができたのです
タイトル近畿地方のある場所について公開年2025年監督白石晃士脚本大石哲也白石晃士制作国日本出演瀬野千紘(菅野美穂)フリーライター。失踪した佐山に代わり“ある場所”についての怪異を調べていく小沢悠生(赤楚衛二)オカルト雑誌「超不思議マガジン」の編集者。千紘と“ある場所”の調査を行うここのミスリードは原作を知らないと引っ掛かるところ2023年に、KADOKAWAと株式会社はてなが共同開発した小説投稿サイト「カクヨム」に投稿された、ホラー作家背筋によるモキュメン
監督:白石晃士2025年主な登場人物(俳優)役柄【文詠社関係者】瀬野千紘(菅野美穂)女性ライター。佐山が失踪したため、特集記事を手伝う。佐山武史(夙川アトム)オカルト雑誌「不思議マガジン」の編集長。小沢悠生(赤楚衛二)オカルト雑誌「不思議マガジン」の編集部員。永野遥(佐藤京)オカルト雑誌「不思議マガジン」の編集部員。【佐山の資料の関係者】目黒裕司(のせりん)染井文化大学経済学部2年。種村栄作(木村圭作)バイカー。塚田正純(ドン・クサイ)住職。ヒトバシラ(九十九黄助)動画配
映画好きの皆さん、最近「これはガチで怖い……」と震えるようなホラー映画、観ていますか?今回は、ネットのモキュメンタリー(フェイクドキュメンタリー)小説から火がつき、菅野美穂さんと赤楚衛二さんのW主演で実写映画化された話題作『近畿地方のある場所について』をついに鑑賞したので、その感想を語っていきたいと思いますまず、題名がインパクト凄いですよね。「近畿地方のある場所について」これだけで検索したくなるし、検索したらダメそうでもあるというか。検索しただけで呪われそうな。中身観る前から一本ホラ
ドラマキンパとおにぎり最終話離れるととたんに不安になっちゃうリンちゃんとの、日本と韓国の遠距離恋愛になった今回。韓国に行く前に、タイガのご実家に挨拶ご両親に紹介してもらえたら、リンちゃんも安心するしねでもさ、初めての彼女の手土産が東京バナナでいいのかな、、、、東京バナナ、、、成田空港で、さよなら、、、の時にタイガが持ってきたのは、おにぎり。え。ここで、おにぎり?!そこは、リング💍的なモノで良くない?タイガもちょいちょいズレてるよね、、、、で、リンちゃんは韓国のデザイン会社
キンパとおにぎり恋するふたりは似ていてちがう▼第9話はこちら『キンパとおにぎり〜9話までの感想』キンパとおにぎり恋するふたりは似ていて違う▼第8話はこちら『キンパとおにぎり〜8話までの感想』キンパとおにぎり恋するふたりは似ていて違う▼第7話はこちら…ameblo.jp第10話(最終話)ストーリー※結末に触れているので、見てない方はご注意下さいリン(カン・へウォン)は韓国の広告会社の面接に受かる。リンは韓国に帰ることとなるため、2人は遠距離恋愛になる。田の実で大河(赤楚衛二)
今回は、「近畿地方のある場所について」を鑑賞致しましたU-NEXTのポイントレンタルで御座います。まだちょっとお高めなんですが、飛び付いちゃいました「このホラーがすごい!2024年版」で第1位を獲得し話題を呼んだホラー小説を、「サユリ」の白石晃士監督が映画化。オカルト雑誌の編集者が、ある日突然、失踪した。彼が消息を断つ直前まで調べていたネタを記事にするため、同僚の小沢悠生(赤楚衛二)と、知り合いのオカルトライター・瀬野千紘(菅野美穂)は、残された資料を洗い直す。やがて、近畿地方に何か
自分の記憶の中で特別大事ではない、他人にとっても重要ではない、言ってしまえば「どうでもいい」そんな日常の瞬間をなぜか強烈に覚えていることってありますよね。20年ほど前になりますが、夜ご飯を食べるため、ある商店街の町中華を訪れた際の話です。その町中華のお店は、カウンターテーブルと、4人掛けテーブル席が3席ほどあるという、「商店街の町中華」の定番の間取りです。おそらく2階は住居なのだと思います。私は連れと2人で食事に来ていて、テーブル席に座り料理を注文します
3話、付き合い始めた大河とリン。(居酒屋で何となくバイトしてる日本人男と、アニメなど美術系の学校で勉強する将来的には韓国に戻る韓国人女、の恋愛物語です。)連絡しても全く返信のない大河に不安、イライラなリン。大根の面取りしている時、返信なんかできないよと、完全に自分も塩恋愛だったので、大河の肩を持って見てしまうわ。引っ越しも無事に決まり、韓国のオンマに1人で引っ越しできるから来なくていい、と言って←もう絶対オンマは勝手に来るとフラグ立ってますねーお誕生日プレゼントも買って引っ越し手伝った大
映画「近畿地方のある場所について」を見ました。行方不明になったオカルト雑誌編集者が調べていた案件をたどっていく話でした。中盤まではおもしろかったけど、終盤の宗教が出てきたあたりから残念でオチはがっかりでした。編集長が残していたビデオや記事は不気味でおもしろかった。まんが日本昔話風のアニメはめっちゃいい。日本昔話って結構怖いのあったよね。ようやく見つけた編集長ご夫妻とも死んじゃったけど、警察に通報せずできになったし、生き残ってる動物逃がしてほしかったわ。最
ネタバレしています。お節可愛くて美味しそうでした✨️田の実で一緒に大将、彼氏の作った美しいお節で新年を迎えられるって日本人から見るとすごく幸せでいいなと思う。大河が、今後の具体的な話を話をリンに出来たのも良かった。こういうとこは大河の良いところ。元カノにもちゃんと現状言えた。画像はお借りしていますしかし、リンちゃんと結婚したらあの強烈なリン母が今後ずーっと大河の義母になるんですよ今回は乃愛ちゃんとクズ男が別れたお話。これは別れるしかない。「楽しかったよあんたとのクズ生活」
5/4娘希望で、映画366日のロケ地へ行ってきました。娘は仲良しグループで観に行ったようですが、赤楚衛二くんかっこいい、上白石萌歌ちゃん可愛いすぎて、また観たいとよく言っています♡男の子も泣いていたとか、、可愛いさて、ロケ地は千葉県南房総市の原岡桟橋(岡本桟橋)です。ここの橋↓前日の渋滞から学んで、朝5時起きで行ってきました。娘、映画を思い出すと言って感激していました。連れてきてあげられてよかったです♡私も映画観たくて夫を誘いましたら、恋愛映画は好きじゃないと
映画『近畿地方のある場所について』公式サイト大ヒット上映中!全国で話題沸騰中のタイトルが気になりすぎる“あの小説”が、ついに実写映画化!wwws.warnerbros.co.jp【あらすじ】「友人が、失踪しました。情報をお持ちの方はご連絡ください」オカルト雑誌の編集長が特集の編集中に謎の失踪を遂げ、後任である小沢悠生(赤楚衛二)は残された資料をもとに特集を作成することとなる。助っ人として先輩のフリーライター・瀬野千紘(菅野美穂)に協力の依頼をし、残された資料を整理していく中で、点で
ドラマ『キンパとおにぎり~恋するふたりは似ていてちがう~』で、赤楚衛二さんとカン・ヘウォンさんが初デートした水族館が茨城のアクアワールド茨城県大洗水族館だって話題ですよね!あのロマンチックなシーン、めっちゃ印象的だった〜💙今回は、聖地巡礼したい人向けに、カジュアルにアクアワールドの魅力や行き方、楽天トラベルでEチケットをサクッと予約する方法をまとめてみました♪『キンパとおにぎり』のデートスポットはここ!第2話で大河(赤楚衛二)とリン(カン・ヘウォン)が初デートしたのが、このアクアワ
久し振りの投稿です。😅1/12(月)からテレビ東京とNETFLIXで放送(配信)が始まったドラマです。日韓共同制作で主役が赤楚衛二クンとカン・ヘウォンちゃん。イケメンと美女を観るだけでも眼福なドラマですが、ストーリーの展開が気になります。☺️脚本も韓国メンバーを含めた4人で担当していますが、第1話を観た感想では韓国の脚本家イ・ナウォンさんが主導しているのでは?😅韓ドラっぽいストーリーの流れでした。ドラマの中で急な雨の中、大河(赤楚クン)の上着をリン(ヘウォンちゃん)と
[冷蔵]おかめ納豆極小粒ミニ50g×3Amazon(アマゾン)ウチのお気に入りの納豆、おかめ納豆の極小粒。😃ウチの界隈では、クスリのアオキとツルヤが安いのですが、このご時世、いつまで、お安く購入出来るか分からないので、ドキドキしています!😥現に、ツルヤは、先々週と先週は高くて、もう、駄目かと思いました!😅今週は、お安かったのですが!☺️先々週は、セールになっていた小粒納豆を購入しましたが、先週は、半ば、怖いもの見たさで(笑)、タレ、辛子なしの、49円納豆を、購入して
関西で起きたいろんな事件をうまいことつなぎ合わせて、一本の怪談に仕立て上げた手腕はさすがと思う。ジャパニーズ・ホラーでいちばん「怖い」と思った「ノロイ」とようなモキュメントだったのも非常によかった。だが、これを「ノロイ」と同じように、無名の俳優たち(舞台では有名だが)を使っていたらもっと怖かったと思う。映画で何度もみたことのある有名俳優を使ってしまったら、モキュメントは、モキュメント風になる。「しょせん芝居」って思ってしまうから、怖さに没入できない。自分が悲
SNSで注目された作家、背筋による同名小説を、「戦慄怪奇ワールドコワすぎ!」「ノロイ」「地獄少女」「サユリ」などの白石晃士監督・脚本が映画化。オカルト雑誌の編集者の失踪をきっかけに、様々な怪奇現象が起こる“近畿地方のある場所”に隠された真相を描く。とあるオカルト雑誌の編集者が突然行方不明になった。彼の行方を追うフリーライターの瀬野千紘と、彼女の同僚で雑誌編集者の小沢悠生は、彼が消息を絶つ直前まで、過去のオカルト記事を読み漁っていたことを知る。それらの情報をつなぎ合わせていくと、“近畿地
2024年「このホラーがすごい!」1位を獲得したホラー作家・背筋のモキュメンタリー小説を菅野美穂・赤楚衛二主演で実写映画化した『近畿地方のある場所について』内容はオカルト雑誌の編集長が特集ページの完成前に原稿とともに失踪し、その企画を引き継いだ編集者・小沢(赤楚衛二)がオカルトライター千紘(菅野美穂)とともに編集長が集めた大量の動画や資料を探っているとそれが近畿地方のある伝承に繋がっているのに気付くとともに、その伝承に纏わる怪奇現象に巻き込まれていくホラーモキュメンタリードラマです。編集長が
キンパとおにぎり恋するふたりは似ていてちがう▼第2話はこちら『キンパとおにぎり〜2話までの感想』キンパとおにぎり恋するふたりは似ていてちがう▼第1話はこちら『キンパとおにぎり〜1話の感想』キンパとおにぎり恋するふたりは似ていてちがう第1話ストーリー駅…ameblo.jp第3話ストーリー大河(赤楚衛二)とリン(カン・へウォン)は付き合い始める。リンの元へ母ミエ(パン・ウンヒ)から電話がかかってくる。引越しするリンを心配し手伝いに行こうとするミエ。リンは断って電話を切る。そしてリン
こういう気持ちになるのは久しぶりだったんです…このドラマを見て他の人は一体どう思ったのかなそしてなんだかすごいタイミングで私の人生にもこのドラマとクロスオーバーするようなドラマチックな出来事が起きたんですが詳しくは後ほど・・・(大した話でもないけれど)いずれにせよ気楽に見たドラマなので私もあまり考えすぎずさくっと感想アップしてみたいと思います(と言いつつ、既に数週間は経過しましたが)いつもの通り(ほぼ)ネタバレなしで語ります
GW。ワクワクしてましたが、忙しすぎて全然予約を入れることができなかった💦ところにおタク仲間の友人が遊びに来る、ってなって、それはそれでオタ話できるんでよかったんですが(が?)1日の金曜日、の就業間際、いきなり上司が「これ、7日に出してね」とバサッと資料を‥‥。え?7日、って?この休み明けですよね?って確認したら、そうだよ~とばかりに、ひらひら手を振って逃げていきました(まさに、逃げた、んですよぉ。ちょっと最近、はい?ってことが続いてたから)(つ﹏<)・゚。まあ、自業自
昔の映画『酒とバラの日々』ではないですが、「本と映画とのん・能年玲奈の日々」ですホラーは小説も映画も好みでは無いHuluで映画『近畿地方のある場所について』(2025年8月公開)を観ました。監督:白石晃士原作:背筋脚本:大石哲也、白石晃士原作は「このホラーがすごい!2024年版」1位の話題作。瀬野千紘:菅野美穂小沢悠生:赤楚衛二『行方不明になったオカルト雑誌の編集者。彼が消息を絶つ直前まで調べていたのは、幼女失踪、中学生の集団ヒステリー事件、都市伝