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このように、森先生はともかく私(今和泉)はほとんど直接的には赤松瞳と関わり合うことがありませんでした。私が初めて直接攻撃を受けたのは2020年3月のことです。2020年私たちがカーサに到着したのは現地時間3月16日(月)の午後でした。18日(水)からセッションが通常通り始まる予定でしたが、警察が来てカーサの事務局に通達があり、カーサが閉鎖されました。閉鎖されたのはカーサばかりではありません。ゴイアス州内の全ての学校、教会、レストランまで人の集まる場所は全て閉鎖です。つまり、ゴイ
話しは少し戻りますが、赤松瞳を支援する建設会社の社長が一人で帰国したあと、森先生はポウザウダ(日本人向け宿)建設の話がどうなったのか気になり、あるときカーサの駐車場で偶然すれ違ったときに赤松氏に聞いてみたそうです。すると彼女は不機嫌そうに「すでにブラジル政府に建築申請はされてるけど、なかなか許可が降りなくて難しい」と言ったそうです。問題はそれからです。しばらくして森先生のもとに変なメールが届くようになりました。そのメールには、「カーサツアーに参加を希望します」とあり、事
再び2018年8月17日、株式会社ビオ・マガジン本社にて―――面談では怒鳴るような西社長からの質問に答えるような形でしか話ができず、こちらから言いたいことはほとんど何も言えませんでした。社長の態度から察するに、赤松瞳からは相当私たちの悪口を吹き込まれていたのだと想像できます。それでも中田編集長はとても良い方で「彼らの商品をウチで紹介して差し上げませんか?」と言ってくださったのですが、社長は首を横に振るばかりでした。こちらとしても何を期待するということもなく、アネモネの年間定期購