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2016年のドラマです~チャンネルアジアの無料期間終了する前に観ました。今見ると、キャストが豪華"哲仁皇后"のチェ尚宮チャ・ヨンファさんも出てるし"愛の不時着"アジュンマのキムソ・ニョンさんも出てるし"赤い袖先"ネグミジャンのオ・デファンさんも出てるし何より"ソンジェ背負って走れ"のキム・ヘユンちゃんも不良学生で出てます。終いには”その電話が鳴る時”のチェ・スビンまでソ・イングク、ナム・ジヒョンちゃん主演ですがナム・ジヒョンちゃんはなぜいつも田舎から上京してくる芋っ
本日のオススメはコチラ韓国時代劇で実在の王を演じた韓国俳優①#韓国ドラマ#韓国時代劇#ジュノ#イソジン#ソイングク#イサン#トンイ#赤い袖先韓国時代劇王チョン・ホジン(六龍が飛ぶ)チュ・サンウク(太宗イバンウォン)ハン・ソッキュ(根の深い木)イ・ドンゴン(七日の王妃)キム・ジソク(逆賊民の英雄ホンギルドン)ソ・ハジュン(オクニョ運命の女)イ・サンユン(火の女神ジョンイ)ソ・イングク(王の顔)チャ・スンウォン(華政)ハン・サンジン(馬医)チ・ジ
韓国ドラマの中でも特に人気があるジャンルの「時代劇」。過去20年間で特に評価が高かった5本!・日本で韓国時代劇を根付かせたレジェンド作品『宮廷女官チャングムの誓い』・架空の物語だが歴史に根付いた信憑性があった『太陽を抱く月』・視聴者の共感を得られる演出が見事だった『イ・サン』・名君と宮女の抒情的な愛を描いた王宮ロマンスの『赤い袖先』・王宮の中で誠実に生きるヒロインを明るく描く『トンイ』●『宮廷女官チャングムの誓い』(2003-2004年)イ・ヨンエが扮したチャングムは
赤い袖先を観たついでに元祖イ・サンを拝見してみようと思って観たんですが、77話もあって、ついでで観れるような作品ではなかったイ・サンの方ははっきり”フィクション”歴史ドラマと謳っている通り()主人公イ・サンの王としての成長みたいな感じで登場人物の名前も違うし、年齢設定も、赤い袖先のように史実に忠実ではなかったので、と思うものがいくつか。例えば、ドギムはソン・ソンヨンという名前で、女官ではなく図画署(トファソ)という絵を描く部署のお手伝いだったし。(だからこの衣装)パク・テスという人物
え~”暴君のシェフ”を観た後、ユナのドラマって面白いのかしら?と思って”キングザランド”を観たら2pmジュノにどハマりし、ジュノの過去ドラマ全て絶賛観漁り中です。(ちなみに個人的には”暴君のシェフ”より”哲仁王后(チョルインワンフ)”がおすすめです。シン・へソン様の”サラ・キムという女”を観てる人も必ず”哲仁王后”は視聴しましょう。)ジュノと言えば「赤い袖先」は絶対外せないということで視聴しました。史実に基づくフィクションということですけど、フェミニストなドラマだったのかなと
1775年世孫24歳で代理聴政ドラマではここが一番話数が割かれてイベントが多かった気がしますが、信号帆(シノヨン)で謀反を知らせて三度目に世孫を助けるイベントは史実には無いですね。ドギムが『金縢之詞(クムドゥンジサ)』が日月五峰図(にちげつごほうず)にあると突き止め、四度目に世孫を助けます。どうやら「トキメキ☆成均館スキャンダル」だと世孫が成均館に探させた、というストーリーになってますね。1776年王様(英祖)死去、このとき世孫25歳で王に即位世孫が王に即位したのに伴って、それ