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いわゆる『平成仮面ライダーシリーズ』第2作目として制作された『仮面ライダーアギト』。昨年の『クウガ』に引き続き、この『アギト』も今年2026年に生誕25周年を迎えた事を記念して、『真アギト展』と銘打った大型展示会が開催される事となり、5/12(火)まで絶賛開催中ですが、そんな中で25年後の世界を描いた最新劇場版作品・『AGITΩアギト-超能力戦争-』が去る4/29(祝・水)から全国ロードショーとなりました。先日の当ブログでも御報告していましたが、この劇場版の初日舞台挨拶@新宿
『アギト−超能力戦争−』を過日に鑑賞。「仮面ライダー生誕55周年」「仮面ライダーアギト生誕25周年」の冠の付いた作品です。但し本作の物語は、仮面ライダーアギト=津上翔一(演:賀集利樹)ではなく、仮面ライダーG3(G3-X)=氷川誠(演:要潤)を主人公としています。(本作では氷川誠はG7スーツを着用)劇中でも現実同様に25年の歳月が流れており、警官だった氷川誠が殺人犯として刑務所に収監されている…という衝撃的展開から物語が始まります。本作で気になったのは以下の2点です。まず、氷川誠が刑
「仮面ライダーアギト」はリアルタイムで見ていたので、およそ25年ぶりの復活は嬉しいものでした。特に嬉しかったのは小沢澄子役藤田瞳子の健在ぶりが見られたことです。藤田瞳子は番組終了後の出演作が少なめで、印象に残っているのは浅見光彦シリーズにレギュラー出演していたヘルパー役くらいでした。今回は氷川誠(要潤)と並ぶメインキャストとして活躍します。アンノウンとの戦いが終わったあと、澄子率いるGユニット計画は存続していましたが、主戦力の葵るり子(ゆうちゃみ)は配置転換となり、部下は若手警察官2名
〜覚醒めろ、その魂!!〜西暦2001年、人間の手では不可能な方法を用いた殺人事件が起こっていた。そんな世界で、美杉家に居候する記憶喪失の青年・津上翔一は、その不可解な殺人事件を引き起こした張本人である謎の存在・アンノウンの出現に際し何かに即されるように謎の戦士・アギトに変身してアンノウンと戦う。そんな翔一と、G3となって市民を守るために戦う警視庁の刑事・氷川誠、そして事故をきっかけに異形の存在・ギルスになってしまった葦原涼の三人の運命が、一隻のフェリー・「あかつき号」の遭難事件を軸に次第に
いつも沢山のいいねを有難うございますm(__)m珍しく、ブログの連投です🤭本日は「真アギト展」に、顧問と車で参戦❗️自宅を8:30に出て、50km少しを1時間程度で到着するとまぁまぁな行列🫢列形成から、入場がスタートするとすぐにフィギュア付きのチケットでフィギュアを受け取ってから観覧を……まさかのサプライズ😮ハイタッチをして入場しました😆図録の関係で撮影NGが多い中、OKな画像を連投で‼️こんな感じで、物販は図録だけ購入、顧問はガチャを回してマスキングテープ×4、ラバスト×2
いわゆる『平成仮面ライダーシリーズ』第2作目として制作された『仮面ライダーアギト』。昨年の『クウガ』に引き続き、この『アギト』も今年2026年に生誕25周年を迎えた事を記念して、『真アギト展』と銘打った大型展示会が開催される事となり、私も早速日時指定チケット(初日+土日祝のみ適用)をゲットして開催初日となった4/24(金)に午前中の入場回で観覧して参りましたわよ!!!\(^o^)/『アギト』に関しては勿論、平成ライダーシリーズの一つとして大好きでしたし当然ながら全話視聴済だっ
今回は仮面ライダー生誕55周年記念作品として劇場公開されたこちらを紹介します。『アギト-超能力戦争-』実は水曜日に劇場で鑑賞したのですが、昨日鑑賞した作品の余韻が冷めないうちに紹介したかったので後回しになってしまいました。それはさておき、どんな作品かと言いますとほぼ一見さんお断り?「仮面ライダーアギト」を見知ってい人向けの同窓会のような作品でした。良い意味でも悪い意味でも変わらずアギト!変わったのはキャストの皆さんが年を取ったくらい?今回は主演を務める要潤さんも、賀集利樹さんもオジサンにな