ブログ記事1,528件
撮影日2026.5.9撮影場所フォーブル本社営業所※敷地外公道から撮影前回に続きフォーブル(旧・第一タクシー)の車庫の紹介です。今回は安佐南区の相田にある本社の紹介を行います。様々な車両が停まっており、一台物も多くバラエティ豊かで楽しい場所でした。(一枚目)・前回紹介の高取車庫から安川沿いに少し下流に行った場所安川通(県道38号)沿いに本社が有り、車庫も併設されています。訪問時は路線・貸切・特定車が停まっていました。営業所の敷地内を公道が走っ
11:50桂浜温泉近辺で昼食休憩14:00広電バス広出張所→(徒歩)→野呂山タクシー広路線バス営業所3か所目は呉市生活バス運行事業者の一つ、野呂山タクシーの広路線バス営業所。ここでの撮影対象は、↑呉市生活バス(野呂山タクシー)広島200か‥64三菱ふそうエアロスターノンステップこれも呉市営→広電→野呂山タクシーと3社を渡り歩いている。↑主催者自ら日章旗を持参して取り付けて。↑広電バス時代の車番も残るMP747エアロスター。↑ご厚意で車内も
昭和末期から平成初頭にかけまして、貸切バスには「サンダーカット」と呼ばれますタイプの車が全国各地で見られておりまして、通常の貸切バスよりもワンランク違った形の姿が見られておりました。その「サンダーカット」とは、1番窓の下部が下がっている事で窓が拡大されたタイプの事を言いまして、かつてのメトロ窓時代は「フルデッカー」と呼ばれていた中でその1番窓が下がっていたタイプが見られていたほどでもありました。その後スケルトンボディとなりましてからは、上窓の高さが一定している中で1番窓の下
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、長崎県平戸市の平戸桟橋からは、複数の路線バスが運行されておりまして、各地へ足を運ぶ姿が見られております。当ブログでこれまでご紹介しました平戸桟橋からの路線バスと言いますと、上の画像2の平戸島内(平戸高校・田の浦方面)の路線・たびら平戸口駅・松浦駅前方面、そして「半急行」と言う系統で佐々バスセンター・佐世保方面の路線バスを運行します西肥自動車(西肥バス)の路線バス、それから元は福岡への会員バスとして運行されておりましたが、路線化後も平戸
西肥自動車(西肥バス)と言いますと、近年は新車・移籍車を多く導入しておりまして、古参車両の置き換えに大きく貢献しております。実際に新車となりますと、令和7年暮れに導入されました上の画像1の三菱エアロスター(F415・2PG-MP38FK)などや、移籍車となりますと、令和5年に移籍導入されました画像2のいすゞエルガ(Z974・PJ-LV234L1、元京浜急行バス)などと言った車を多く導入しておりまして、これらはいずれもノンステップバスでもありますので、低床化にも貢献しております。