ブログ記事18,902件
こんばんは。日々の業務が激務になり、布団に入ると記憶がないほどの毎日を過ごしてます。前々からわかってはいましたが、、、こんなにキツくなるものかと。身体的にもそうですが、精神的にも、ギリギリまできていました。普段ならいつも一緒に仕事している方と業務の確認やらをしていましたが、現在その方がいない為、大きく人員配置が変わりました。でも、配置が変わりましたが私は変わらずで、代わりの方も経験者なのでとても心強く、毎日の業務よりは身体は、楽になりました。ですが、普段私が行う仕事を、なかなか仕事が
2026年の蟹座は、“社会的な飛躍”と“精神的な浄化”が同時に進む特別な年。土星は責任あるポジションを与え、海王星は理想の未来を描く力をくれます。仕事面では混乱もあるかもしれませんが、それは成長前の“揺れ”のようなもの。冥王星は深い関係性や共有資産を大きく動かし、覚悟や絆の質を変えていきます。木星は金運を上げ、天王星はインスピレーションを鋭くし、直観をさらに強くします。2026年は「自分を信じる力」が大きな鍵。努力が形になり、キャリアが静かに階段を登り始める年になるでしょう。2026年は
「うちは自由な社風です」この言葉を、採用の現場や企業紹介でよく耳にするようになった。確かに社員がのびのびと働ける環境は理想的だ。トップの意向を絶対とせず、現場の裁量で判断できる自由さは、創造性を生む重要な要素である。だが私は、こうも考えている。自由とは、放任ではない。自由には、必ず責任が伴う。「自由にやっていいですよ」と言われて、やりたいように行動するだけであれば、それは組織で働く意味を見失っている。自由に判断できるということは、その判断の
今回は「私の夫と結婚して」が最終話を迎えたということで、9話・10話の感想と、作品全体を通して感じたことを書いていきたいと思います。※これから先はネタバレを含みますので、まだご覧になっていない方はドラマを見てからお読みいただくことをおすすめします。人生は選択によって作られる私は占いの研究をライフワークとしているのですが、今回この作品を見て、自分が考える占いと人生の相関関係が、この作品にも流れていると感じましたので、まずはそれについて少しお話しさせてください。占いは天体の位置や暦な
こんにちは、ご訪問ありがとうございます。ココロとカラダの調律師・パーソナルヨガトレーナーAyakoです今回は「天に任せる」ということについて考えてみたいと思います。「人事を尽くして天命を待つ」ということわざがありますが、これは、自分にできる限りのことをしたらあとの結果は天の意志に任せるという意味です。(こちらは2012年2月26日のコラムを加筆修正したものです。)ヨガ哲学でも、「人には行為にのみ権利があり結果には権利を持たない」という教えがあります。私たち人間
(2019年1月27日に記す。なお、詩歌作品および作者名等については著作権に配慮して一部省略し、タイトルおよび内容も適宜修正した)たんたん評論「手紙から日記短歌への進化と低迷」昨年2018年後半において、穂村弘(1962-)が発案したらしい「基本的歌権(きほんてきかけん)」という言葉が取り上げられた。そして、それに付随して、若者短歌の批評や結社/歌会の意義が問い直される機会が多く生じた。なお、ブログ主は文学部辺りの高尚な議論や微細な描写は得意ではない。そこで、以下の
おはようございます(^^)目が覚めてメール開いたらTemuから今回はTemuの責任ちゃうよ❗️注文していたのはコレ1点だけでしたが注文時は2,240円、600円も安くなったモッピーを経由して居たから2,240➖236➖600🟰1,404円じいじは安くなってうれしい😃が!佐川急便が悪いのに600円全てをTemuが保証するのかいつもはりんくう営業所に着いてから2日掛から無いから追跡で確認していた12月1日りんくう営業所に着いて居るのだから3日には着いて居るはずTemuは
某サービスエリアの豚汁定食。寒い朝には体が温まるので嬉しい🧡ここ最近ずっと県跨ぎ移動の日々でしたので全くピアノに向かえておらず(仕事にならない)今月の合わせ練習も千生さんのご配慮で来月以降に延期にしてくださりました。生徒さん達にも共演者の千生さんにもご迷惑をおかけしてしまい申し訳ないです。寝不足が続き、身体も悲鳴をあげていて(この年齢で徹夜はかなり身体にこたえます)免疫力が落ちているのか様々な症状が出て正直しんどいですが、あと少し頑張ります。こうなる事は何となくわかってい
先日の衆院選挙で漫才師の太田光氏が高市総裁に対しての責任云々の発言最近その発言自体を知ったのですが、TOPの責任の取り方って一体何が正解なんでしょうか?中道の共同代表だった野田氏と斎藤氏の辞任は責任の取り方以前の問題で、これだけの敗北を期したのだから辞めて当然だと思っていますが、これから新しい施策を行おうと思っている者に対して、「もしもできなければどの様な責任を取るのか?」って、まるでできなければ辞めるって言う言質を取りに行ったとしか考えられない質問ですよね?もしも、TOPが発