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数多くのブログの中からご訪問いただきましてありがとうございます。子どもの頃から廉価で小さいものを集めてきました。喫茶店のマッチとかおはじきとか。今はこういうものは集めにくくなっているので記念貨幣がメインとなっております。それらを眺めてはブログにしております。どうか最後までお読みいただければ嬉しいです。2031年に国立公園制度が100年になることを記念して、2031年に向けて各国立公園をテーマとした千円銀貨が造幣局から順次発行されています。今回は、その第二弾の6種目の
1982年に初めて500円玉(500円白銅貨幣)が使われるようになりました。この500円玉の表は桐の図が、そして、裏にあるのは、上下が竹、左右は橘の図です。その後、2000年と2021年に素材などが少し変わり、現在は合計で3種類の500円玉がありますが、基本的な図柄は同じです。左右にある植物が橘とは、ちょっと見ただけではわからないかもしれませんね。お財布に500円玉をおもちでしたら、お子様とご覧ください。なお、造幣局のホームページキッズコーナーでも、貨幣について学ぶこ
もう一つの趣味のコイン収集から手変わり銀貨について?手変わり銀貨の中で、一番多い銀貨は、旭日竜20銭銀貨だと思います!日本の近代銀貨研究(4)から引用しました!日本の近代銀貨研究(4)から引用しました!日本貨幣カタログでは、大きく、4つに分かれています!明治3年不明瞭鱗、明治3年明瞭鱗、明治4年、明治4年欠銭に分かれています!明治3年不明瞭鱗明治3年明瞭鱗明治4年普通明治4年欠銭この様に分かれています!明治4年の銀貨は、竜面は、大きく分けると3つに分かれています!明瞭横大