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「お金がなくなったらどうしよう。」そんな心配ばかりしていませんか?先日、知人からこんな話を聞きました。旦那さんが外国の方なのですが、現在、絶賛ニート中。今は奥さんが唯一の稼ぎ頭なんだそうです。普通なら、「早く働いてよ!」「この先どうするの?」と夫婦ゲンカになってもおかしくない状況ですよね。でも、その奥さんは驚くほどどっしり構えています。「なんとかなるでしょ。」そんな雰囲気で、毎日を過ごしているそうです。人生は意外と何とかなる
その【1】の続きです。https://ameblo.jp/ny-teso-uranai/entry-12609137933.html相変わらず貧乏生活が続き、バイト代約7万が入ります。家賃で半分消えるにも関わらず「家賃さえ払っていれば棚にあるパスタ茹でて生きて行ける。」という思考で占いに通っていました。ロバートの部屋番号27Aを覚えてしまう程ほぼ毎日通っていました。部屋では何をするでもなく、ただ話をしていました。私以外にも時々悲しそうな日本人女性を別の部屋で見かけました。別のクライアント
水戸にOpenした鮪たけもと茨城県南にあるお店のようだあまり馴染みはなかたけれどYouTubeに出ていたので行くメニューYouTubeでは、松と竹はコスパが悪いと書いてあったので極みしかないけれど高い極貧の中、清水の舞台から飛び降りる極み本マグロたけもと丼頼む頼む頼む土曜日の11時半に行ったけれどお客さんはいない帰るころに2組入ってきた、混むのは昼過ぎのようだ待つこと10分キタ━