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「お金がなくなったらどうしよう。」そんな心配ばかりしていませんか?先日、知人からこんな話を聞きました。旦那さんが外国の方なのですが、現在、絶賛ニート中。今は奥さんが唯一の稼ぎ頭なんだそうです。普通なら、「早く働いてよ!」「この先どうするの?」と夫婦ゲンカになってもおかしくない状況ですよね。でも、その奥さんは驚くほどどっしり構えています。「なんとかなるでしょ。」そんな雰囲気で、毎日を過ごしているそうです。人生は意外と何とかなる
本日は貧乏神の住む家についてお話しします。さっそく、貧乏神の住む家の特徴は以下の3つです。床まで物が置いてある不要な物が多い掃除が足りていないまず、1の床まで物が置いてあるから見てみましょう。貧乏神の住む家では、物が散乱していたり、収納が整理されていません。必要なものを探すのに時間がかかるため、効率が悪くなりイライラします。貧乏神はイライラした人が大好きです。2.不要な物が多い使用していない物や、壊れたもの、古くなったものがたくさんある場合、だんだん見慣れてしまい自分の部屋の
その【1】の続きです。https://ameblo.jp/ny-teso-uranai/entry-12609137933.html相変わらず貧乏生活が続き、バイト代約7万が入ります。家賃で半分消えるにも関わらず「家賃さえ払っていれば棚にあるパスタ茹でて生きて行ける。」という思考で占いに通っていました。ロバートの部屋番号27Aを覚えてしまう程ほぼ毎日通っていました。部屋では何をするでもなく、ただ話をしていました。私以外にも時々悲しそうな日本人女性を別の部屋で見かけました。別のクライアント