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「セットリスト松田聖子『SeikoMatsudaConcertTour2026“Seiko’sFairyland”』㊗️初日2026年6月6日有明アリーナほか」S14454・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGE◆更新履歴V1.0:2026.5.04初稿〜随時更新『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記
「㊗️初日2026年6月6日(土)松田聖子『SeikoMatsudaConcertTour2026“Seiko’sFairyland”』有明アリーナ(1/13)【2026-】トップページ」S14283・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGE◆更新履歴V1.0:2026.3.14初稿随時更新〜『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)
(ネタバレあり)昨日は奈良で財津和夫さんのライブへ。姫野達也さんをゲストに迎えて忘れられない歌をと銘打ったツアーで、昨年10月末の東大阪公演以来2回目。この日の財津さんは声の張り、伸びともに絶好調だったよう。高音もほぼ地声でしっかり出ていて「財津節」を存分に堪能した。MCも相変わらず楽しく、ご本人は受けようと思ってほとんど滑ったと謙遜していたが、滑ったのも含めて財津さんのホスピタリティの表れなので感謝しかない。会場の案内表示の写真から先はネタバレありなので、これからの公演に行く人はご
昭和の歌謡史で多種多様な「シンガーソングライター」を1番多く起用したアイドルといえば「松田聖子」だろう財津和夫に始まり大瀧詠一•松任谷由実•細野晴臣•尾崎亜美•来生たかお•原田真二•南佳孝•甲斐よしひろ…と彼女の楽曲には豪華な作曲陣が並ぶこれは呉田軽穂がユーミンであるほど認知されてないかもしれないが「ハートのイアリング」では作曲に″HollandRose″と言うペンネームであの佐野元春までもが参加している僕はこの様にシンガーソングライターを抜擢し続けたことで色んな音楽のエッセンスが詰ま
「松田聖子ツアーグッズ2025&物販〜2025年6月7日(土)松田聖子『45thAnniversarySeikoMatsudaConcertTour2025』さいたまスーパーアリーナ(1/12)」S13432・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGE◆更新履歴V1.0:2025.6.7初稿V1.1:2025.6.7画像の追加V1.2:2025.9.5追記
「セットリスト2025年6月7日(土)松田聖子『45thAnniversarySeikoMatsudaConcertTour2025』さいたまスーパーアリーナ(1/12)ほか」S13182・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGE◆更新履歴V1.0:2025.3.11初稿V1.1:2025.6.07セトリ作成開始随時更新『●随時更新~最新記事リンク・文章番
昨日は「財津和夫コンサートw/姫野達也忘れられない歌を」というコンサートを聴きに、いつもの地元の幼馴染みと、びわ湖ホールに行ってきました。財津さん、姫野さん、もしくはチューリップの特別なファンという訳ではありませんが、若い頃に聴いた歌を懐かしく聴けそうだと思って、抽選に申し込み、当選しました。以下に、SETLISTやMCの内容の一部を書くつもりですが、これからツアーに行かれる方の中には、演奏曲もMCの内容も事前に知りたくない方がおられるそうですね。(Facebookページの竹内まりやさ
昨日(10/25)は、びわ湖ホール大ホールで行われた財津和夫さんwith姫野達也さんのコンサート「忘れられない歌を」滋賀公演に行ってきました。財津さんは会場のびわ湖ホールは初めてだったようで、ホール天井の装飾やびわ湖ほとりのロケーション等を絶賛されていました。4階席まである大きなホールで、4階までお客さんが埋まっていることに財津さんは喜ばれていました。ソロコンサートで4階までお客さんが入るのですから、凄いですよね。コンサートの内容は通常のツアーメニューどおりでしたが、滋賀県ではあまりコ
2026年4月18日(土)常翔ホール(大阪)NHK文化センター主催“音楽とともに歩いた人生~2人の色褪せないメロディー~”ゲスト財津和夫・姫野達也進行NHKディレクター川上雄三映画「ストリート・キングダム」を観た後行ってきたいつものNHKのTULIPの特番のディレクター川上氏が進行前回のゲストは財津さん今回は姫野さんも姫野さん天然炸裂それにツッコむ財津さん川上さん出番無し笑わせてもらいましたな、な、なんと5月から始まる財津&姫野ツアーの1曲だけネタバレあり
先日の1983年(昭和58年)の昭和歌謡ヒット曲の記事でトップ3を選ぶ中で3曲目にH2Oの「想い出がいっぱい」を選んだが最後までどちらにするか迷ったのが同年2月3日にリリースされた聖子ちゃんの12枚目のシングル「秘密の花園」だった。聖子ちゃんの曲は1981年(昭和56年)の時に「チェリーブロッサム」を選んだしH2Oは「想い出がいっぱい」の一発屋だった事も選考の理由の一つだが聖子ちゃんの「秘密の花園」を調べてる時に面白い話を知ったので同曲は別枠で記事にしたいと思った事が最大の決
日本経済新聞文化面で経済人や文化人らが執筆するコラム「私の履歴書」を11月の1カ月間、財津和夫さんが担当した。生い立ちから50年以上にわたる音楽活動、現在の心境までを休刊日を除く全29回にわたってつづった回顧録となっている。ヒット曲「心の旅」のボーカル交代や、小田和正さんとの出会いなど、すでによく知られた話も少なくないけれど、改めてご本人がまとめた回顧を読めること自体が嬉しい。記憶の確認にもなるし、ディテールが補強されてより詳しくなったエピソードもある。例えば「心の旅」の歌詞は、プロのバンド