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また負傷猫やってきました…老猫みたいです。高齢のお爺さんから、猫を保護したけど、入院しなくてはいけないから保護してくれるところを探していると電話がありました。最初はうちもいっぱいなので、断るつもりで話を聞いていたのですが、家の前の道路で通勤ラッシュの時間帯、車が渋滞して数台が動けなくなっていて、先頭を見ると道路の真ん中に猫がうずくまっていて。誰もなにもしようとしないので、お爺さんが道路の端に猫を寄せたけど、また道路に出ようとするので、家の中に保護したそうで。ガリガリに痩せて
12月6日(土曜日)午後、1本の電話。自宅の近くで、動けなくなっている猫を保護した。動物病院に連れて行ったが、このまま自宅で保護できないので、そちらで保護してもらえないか、という相談。いろいろな押し問答があって、結局、この日の夕方、負傷猫(衰弱猫)がティアハイムまで運ばれてきました。押し問答の内容は、、、さっき書いていた内容が全部消えてしまったのでもう1回、書く気力がなく、割愛します。■保護主さんが連れて行った動物病院の所見体温32.9度で代謝の維持も難しそう。
道路は路面が出ているのに、一本、中に入ると氷の世界でツルッツルです。足の負傷が激しくて保護したナオくん。先日、去勢手術とケガの養生をしました。ウイルス検査の結果は、FIV陽性。こちらは想定内。足のケガは完治まで長くかかると思いますが、焦らずゆっくり寄り添ってくれるメンバーの元にいますので安心してお任せしています。依頼主さんもナオくんのことを心配してくれて、チカラ強い「ナオウ」を送って下さいました。ずっとナオくんの心配をして、何とかしたくて繋がった命のバトン。ちゃんと受け取
かわいいきゅんきゅんと負傷猫として愛護管理センターからやってきたきゅんきゅんるーむにやってきて1年が過ぎました超ビビリのため奥の院にいましたが、最近由実ちゃんとペコがいじわるで、ドアの上かベッドの中に隠れることが多くなっていました。最近ではドアの上に追い詰められることも多く、とりあえずの苦肉の策として奥の院のドアを閉めました。降りてこれなくなり、この上からおしっこをするようになったからです💦ドアを閉めてトイレを置くと初日は使いませんでしたが落ち着いたのかきちんとトイレそして、
https://www.furusato-tax.jp/gcf/4615【ネコリパ流】TNR、保護、譲渡、看取りまでワンストップで最前線でいのちをつなぐ本気の保護猫プロジェクト|ふるさと納税のガバメントクラウドファンディングは「ふるさとチョイス」ネコリパブリックは、ふるさと納税を活用し岐阜市の「猫の殺処分ゼロ」を“本当のゼロ”そしてその後もゼロを守るために、本気の保護猫プロジェクトを展開。TNRから保護・医療・飼育育成・譲渡までをワンストップで一貫して担い、自ら命の最前線の現場で素早く動け
シェルターの漏水に伴って相棒たちが移動した隙に、シェルター床材を、ペット用のクッションフロア化。こちらは後日、投稿するとして。2月10日(火)負傷猫の相談メールが入りました。「3ヶ月前から職場に現れるようになった。その時から足に大きなケガがあったが現在は皮膚が剥がれてしまい骨が見えている状態」添付されていた写真は痛々しく。現在、シェルターは改修のためクローズ。何よりシェルターには新規保護猫を完全隔離する空間がない。だけど「保護は無理です」と断れるような状態ではなく、これを