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ユニバーサルスタジオ・ジャパンにて2011年からもう14年(※2008年のユニバーサル・サプライズ・ハロウィーン時代から入れると17年)開催している、秋のハロウィンイベント「ハロウィーン・ホラーナイト」。投稿された記事を整理して、各年の開催概要をまとめました。○「スペシャル・ハロウィーン・ナイト」(2008年~2010年)(2011年から始まった)「ハロウィーン・ホラーナイト」の前身は、「スペシャル・ハロウィーン・ナイト」という通常営業終了後に追加料金(単体4000円、通常券とのセッ
【目次】四十六話玲琳、喧嘩する(後)四十七話歌吹、反発する四十八話慧月、逆上する四十九話・前玲琳、こじらせる四十九話・後玲琳、こじらせる五十話玲琳、死を覚悟する描き下ろし漫画書き下ろし小説目次の前ページに㊗️のくす玉🎊がありますが、これは何の祝いなのですか??10巻へ2桁突入した祝いなのか、それともアニメ化の祝いなのかーーーはたまた両方なのか?とにかく、めでたい事に変わりはない🎵🎵素敵なイラスト✨👍️✨……しかし本編は⁉️9巻と変わらず鑽仰礼めちゃくちゃ
映画レビュー#126目次貞子3D全員素人のゴミSのついた偽物脚本がゴミ総合採点まとめ追記目次を開く石原さとみの美人論に賛成派の諸君、反対派の諸君、ごきげんようWelcometomyblog!石原さとみね。シンゴジラはゴミ英語力が不快だったけどちと可愛い。唇じゃなくて目ん玉がね。最近は髪バッサリ切ったり出産したりしたせいでそれほどでも無いけど。それはともかく。最近思ったんだけどさぁ、最近クソ映画レビューしてないよなぁ。7月は酷評まみれだったのだが。最後に
どうも、KEYです。作家鈴木光司氏の訃報を知りまして、ご冥福をお祈りします。ホラー小説「リング」「らせん」作家の鈴木光司さん死去、68歳貞子“生みの親”映画化され大ヒット(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース「リング」「らせん」などのホラー小説で知られる作家の鈴木光司(すずき・こうじ、本名晃司=こうじ)さんが8日午後5時ごろ、病気のため東京都の病院で死去した。68歳。浜松市出身。慶大卒業後、専業news.yahoo.co.jp去年から『リング』シリーズを読み直して、面白い
こんちゃですぅ〜㋜リング2(1999)キャスト中谷美紀、佐藤仁美、深田恭子松嶋菜々子(特別出演)、真田広之(特別出演)スタッフ監督:中田秀夫脚本:高橋洋原作:鈴木光司主題歌:「氷のように微笑んで」(今井美樹)作品時間01:35:14貞子は生きていた!?事件から1週間・・・リングの恐怖は始まりにすぎなかった1999年の作品『リング』の正規の続編は『らせん』ですがこの作品はあくまでも映画版の『リング
映画レビュー#276目次イットフォローズクライマックスがゴミシンプルにクソ総合採点まとめ追記目次を開くイットフォローズのキャラで1番美人なのを決めている諸君、ごきげんようWelcometomyblog!ちなみに俺はケリー役のリリーセプだな。綺麗な金髪にいい感じにムチムチの肌が素晴らしい。そんなことよりお前ら。8月14日公開オークストリートの異変の公開までまであとわずかだな。元々俺はいく気なかったんだけど、恐竜が大量に出てくるんだったら…ねえ。で、この映画
『睦家四姉妹図』(藤谷治/筑摩書房2021年1月30日初版第1刷発行)。6月16日に読了。図書館で(結局、未読のまま返却してしまった)『東家の四兄弟』(瀧羽麻子)を手に取った直後に本書を見掛け「なにやら似た感じがしないでもない」と一緒に借りてみた。帯に「熟達の筆致で送るお茶の間平成ヒストリー、ここに開幕!」。正月、実家での集合写真が慣例の睦家。「第一図揺れる貞子と昭和の終わり」(1988年1月2日)に始まり「終景図楽しき終へめ」(2020年1月2日)までの8話。読み