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GO-RIE(ごーりえ)のブログに訪問頂きありがとうございます40代、共働き&時短ワーママです👩👦2020年生まれの息子を子育て中家事DXで「今」をラクに資産運用で「未来」をラクに。無理しない暮らし&投資について発信中今月は、人間関係で落ち込むことが続き、正直「辞めたい」と思う日が多かった1ヶ月でした。きっかけは他部署の部長とのやりとり。「その一言必要?そんな言い方しなくてよくない?」って思っちゃう事ありませんか?一般社員の私は、ただ受け止めるしかなく
共働き&時短勤務の40代ズボラママ。2020年生まれの息子を子育て中自分よりお金に頑張って働いてほしいと思い全力で資産形成しています先日丸美屋の懸賞に当選しましたふりかけについているマークを集めて応募します。3年前からフライパンに応募していましたが、やっと当選しました!!応募内容懸賞当選したぜ!!ティファールのフライパンを使用していましたが、そろそろ交換したいなと考えていたので当選したタイミングもナイスでした。
いつもブログを読んでくださりありがとうございます東京都町田市の整理収納アドバイザー×調理師の広田ともこ(モコ)です続きです『収納公開ルームツアー!開催レポ』いつもブログを読んでくださりありがとうございます東京都町田市の整理収納アドバイザー×調理師の広田ともこ(モコ)です昨日は我が家にて収納公開ルームツアーを…ameblo.jp先日のルームツアーにいらしてくださったすーちゃんさんのご感想を紹介します!すーちゃんさんのインスタはこちらInst
毎朝のブログチェックで以前書いた記事のアクセスがずっと多くて気になりました2024,10,23『小笠原洋子さん』NHKEテレあしたも晴れ!人生レシピ70代無駄なしうるおい暮らし術9月27日タイトルに惹かれて見ました限られたわずかな収入で、うるおいある暮らしを送る…ameblo.jp「小笠原洋子」を検索してビックリ2024年9月海で骨折入院して3回の手術そして必死のリハビリ自宅暮らしに戻れたのはなんと4ヶ月後記事を書いた当時は知らなかった…*写真は、202
ご訪問ありがとうございます。2LDK(60m2)団地暮らし。中国人夫と息子2人(7歳、1歳)と共に小さい暮らしをしています。2017年から片付けを始め、持ち物を半分以下に減らしました。手狭だけど快適に暮らしたい主婦のブログです♪前回の記事『束の間の静けさを愛する。』ご訪問ありがとうございます。2LDK(60m2)団地暮らし。中国人夫と息子2人(7歳、1歳)と共に小さい暮らしをしています。2017年から片付けを始め、…ameblo.jp私が一人暮らしを再開した時
こんにちは、パーソナルスタイリストの中原聖子です。みなさんは「なんか」違うのそのなんかを考えたことがありますか?今日は2件のお店を通して私にとっての「なんか違う」のなんかの部分を言葉にしてみたいと思います。先日、「私たちは何にお金を払っているんだろう?」ということをブログに書きました。近所の喫茶店で一人でランチをしたときのことです。900円のランチを食べてウィンナーコーヒーを追加して結局1,350円。家に帰って食べれば、かからなかったお
本ページはプロモーションが含まれています。この記事では、QUADS(クワッズ)のサーキュレーターの口コミ評判本音レビューや特徴を徹底紹介しています。調査結果をまとめると…高馬力なのに小型でおしゃれ・静音省エネ設計・掃除しやすさも魅力充電式など多機能なものが充実しているところも好評異音の初期不良などの声が一部あったが、日本メーカーならではのサポートの迅速丁寧さも評判値段が高いという声は多いが実は破格で買いやすい以下で、QUADSのサーキュレーターの口コミレビュー
どっちが正しいのかどっちを選ぶのかついつい答えを決めようとしてしまいますでもその前にそもそも自分たちはどうしたい?そこから一緒に考えることで見えてくる答えがきっとあるブログ678日目更新いつも読んでいただきありがとうございます家づくりを通して笑顔があふれる日常を提案する暮らしのサポーターくまです今日も「暮らしを楽しむヒント」をお届けします!今日はこちらの記事から会議がこじれるのは「A案かB案か」で考えるからA案がいいいやB案が
働き&時短勤務の40代ズボラママ。2020年生まれの息子を子育て中自分よりお金に頑張って働いてほしいと思い全力で資産形成しています無理しない暮らし&投資について発信中ついに、年間配当金が12万円を超えました。私の中での目標だった「月1万円のボーナス」やっと達成きました実際は平均すると米国株2500円日本株9000円合計毎月1万円毎月受け取ってはいません。大げさに書いてごめんなさい・・・1000円→3000円→5000円と少しずつ増やしてき
只見川の電源開発と、沈んだ桃源郷の記憶重力式の田子倉ダム、アース式の只見ダム。戦後日本が電力を求めて突き進んだ証と、水没した集落の記憶をたどる。只見川を上流に向かって遡ると、巨大なダムが連続して現れます。この流域の歴史をあらためて調べてみました。電源開発の背景から、水没した集落の記憶、そして現在の只見町が選んだ「共生」の道まで。一つの流れとして整理してみます。戦後復興が求めた「只見川の水」第二次世界大戦後、日本は復興と高度経済成長のために大量の電力を必要としました。特に首都圏の産業を支