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お立ち寄りいただき、ありがとうございます!はじめに―なぜ今、AppleWatchUltra3なのかサラリーマンとして、日々多くの会議に参加していると、議事録作成の負担に悩まされることはありませんか?私の場合、また複数の企業で経営支援を行う立場として、1日に5〜6件の会議をこなすことも珍しくありません。部門会議、プロジェクトミーティング、クライアントとの打ち合わせ、銀行との面談…。そんな中、AppleWatchUltra3を導入して1ヶ月。このデバイスは
いつも読んでいただきありがとうございます。なんとなんと、みなさんのおかげで「マイホーム計画中」ランキングで上位に入ることができました!これからも「住友林業でのリアルな家づくり」を更新していきますので、ぜひフォローして見守っていただけると励みになります!とうとう、着工合意してきました!これまでずっと設計士さんとショールームで打ち合わせをしてきましたが、今回は営業さんとの書類手続き。場所はどこでもOKとのことだったので、私たちは一番最初に訪れた展示場でお願いしました。
議事録は人手で記載すると結構な労力を要します。そのため生成AIに議事録を依頼する機会が多いかと思います。依頼する際のプロンプト自体ですが、プロンプトの作成自体を生成AIに作ってもらうことで、質の高い議事録を簡単に作ることができます。目次プロンプト作成依頼生成AIの出力結果1.プロンプト作成依頼今回はMicrosoftのTeamsで会議が行われ、レコーディングによってトランスクリプト(会話ログ)を使用した議事録の作成を想定し、生成AIにプロンプト作成依頼をしてみます。以下、議事録にどん
BOYANotraを使ってみた!録音したまま放置しがちな人に刺さるAIガジェットいきなりですが…録音って、「録るまでは簡単」なんですよね。問題はその後。スマホに録音データだけが増えていって、「あとで聞こう」→「結局聞かない」→「整理できずに削除」…この流れ、心当たりある人多いはずです😅私もまさにこのタイプで、会議メモを録音しても、聞き返す時間が取れなくて放置しがちでした。そんな“録りっぱなし問題”を、かなり現実的に解決してくれそうだったのが今回のBOY
打ち合わせ終了後の「また議事録か…」っていう、あの重たい気分。共感してくれる人、絶対多いはず。私もずっとそうでした。スマホで録音はできても、そこからが本当の苦行の始まりなんですよね。録音データを何度も巻き戻して、ひたすらタイピング。要点整理して、読みやすく調整して…気づいたら2時間経ってるみたいな。そんな私を救ってくれたのが、今回レビューするPlaudNoteProっていう製品なんです。これ、ただの録音機器じゃないんですよ。録音ボタン押した瞬間から、AIが勝手に文字起こしし
こんにちは(´꒳`)ノ゙今日は、最近使ってみてかなり感動した「iFLYTEKAINOTEAir2」という電子ノートについて、ゆるっと正直レビューを書いていきます。「会議のたびにメモが追いつかない…」「録音はしてるけど、聞き返すのがダルい…」「誰が何を言ったか分からなくなる…」そんなモヤモヤを抱えている方に、かなり刺さる1台だと思います☺️【詳細はAmazonをご確認ください】iFLYTEKAINOTEAir2電子ノートChatGPT搭載手書きタブ