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こんにちは^_^新しい曲の練習に入るときどのように譜読みを始めていますか?もしかして1音ずつ楽譜を見て読んで次に鍵盤を見てその音を探して音に出して…それを1音ずつ繰り返すなんて…始めてはいないでしょうかこのままいくと疲れるし練習イヤになりますよねということでまずは音にする前に楽譜全体からわかること特徴的なことをできるだけたくさん見つけてみよう作曲家や曲について調べてみてもいいですねわからない記号や音楽用語があったら調べてみるなど実際に音にする→音楽にする前に
【加線の音符、ちょっと見方を変えてみたら】こんにちは。石神井公園駅近くで、2歳からのピアノ教室を主宰しております大久保亜子です。レッスンでは、脳と身体の仕組み、モンテッソーリ式ピアノ指導法才能教育心理学を取り入れながら、一人ひとりの特性や気持ちに合わせた関わりを心がけています。加線の音符。楽譜の中には出てきているけれど、いざ問題になると「うわっ!」という反応。そんな時は、iPadのデジタル教材で少し視点を変えて確認します。「なんか頭がごちゃごちゃしてきたよ!
楽譜をよく読める人は楽器の上達が早い、これって真実だと思うのです。では、それはなぜなのでしょうか。そもそも楽譜をよく読めるとはどういうことなのでしょうか。たとえば譜読みって、どうすることなのでしょう。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。譜読みとは以前、こんな記事を書きました…『譜読みとはなにか』みなさん、譜読みとはなんだと思いますか。どうなることでしょうか。楽譜に書いてあることが楽器で出来ることでしょうか。そのために、どういう方法を
川口市、蕨駅東口徒歩14分のおざきピアノ教室です。●コーチング、教育学、心理学などを取り入れたレッスン。(音大卒業後、放送大学院にて教育学、心理学を履修)●「練習が楽しい!」「譜読みが楽しい!」「考えるのが楽しい!」そんな生徒主体のレッスンを目指しています。●指導者向けレッスン、指導法セミナーも開催中========教室ホームページはこちら親御さん向けブログはこちらスラスラ譜読みコース先日、月1発行の教室だよりを親御さんに送りました。今回のテー
川口市、蕨駅東口徒歩14分のおざきピアノ教室です。●コーチング、教育学、心理学などを取り入れたレッスン。(音大卒業後、放送大学院にて教育学、心理学を履修)●「練習が楽しい!」「譜読みが楽しい!」「考えるのが楽しい!」そんな生徒主体のレッスンを目指しています。●指導者向けレッスン、指導法セミナーも開催中========教室ホームページはこちら親御さん向けブログはこちらスラスラ譜読みコース私がむかし受けたレッスンは「もっと音出して!」「そこはもっと