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ボクは話下手やや脇道に逸れている感じだが、ボクがなぜ句会を重んじるのか、その理由を示したいから。実は、ボクは無口というか話下手である。特に初めての人と話すのが苦手だ。今でもその傾向があって、初対面の人との会話はぶっきらぼうになる。何を話題にしたらいいかに困惑するのだ。というような話をすると、句会のねんてんさんはよくしゃべるじゃないですか、講演なんかも笑いを取って楽しそうですよ、と言われるが、句会や講演は話すべきことがはっきりしている。ボクは話す人としてそれらに参加できる。でも、
こんばんは。竹下小百合です。今年で3年目を迎えたSumireさんとのInstagramLive。今年から毎月、ゲストをお迎えしてライブ配信することにしました。私たちは・・・千葉と仙台、離れているものの。何で知り合ったかというと起業ママのイベント「笑顔で働きたいママのフェスタ」で知り合いました。もう・・・かれこれ10年くらいの細くながーいお付き合い(笑)コロナ渦とSNSの普及により「離れていても、できちゃうね。やっちゃおうか!」で、始めた月1Liv
落合恵子さんに、お慰めになるかわからない手紙をクレヨンハウスの方に書いて出しました。まさか、肺がんとは夢にも思わなかったです。遠縁だから、知っている事、落合さんの家系は長生きで、健康な人ばかりなんですよ。皆んな100歳まで生きているのです。それを書きました。又、私が落合さんの講演を観に行っていた事、お会いした事、クレヨンハウスで、ジュースを飲んでいた事、店員さんの態度が良かった事、お父様のお父様に当たる人のこと、、。人格者の方だったそうです。いろいろ書きました。又、がんに負けないで、と書
次々と大きなお仕事が続いた10月11月、初めての分野での大きな講座もありました。11月13日、三島市で介護の専門職に就かれていらっしゃる方たちの団体にて講演のお仕事でした。昨年から福祉関係の方とのご縁がありご依頼を受け、今回はアレクサンダーではなく、「ポリ・ヴェーガル理論と自己調整」に関してお話しさせていただきました。私はSE=ソマティック・エクスペリエンシングというトラウマ解放心理療法のプラクティショナー資格を持っています。SEのベースにはポリ・ヴェーガル理論(多重迷走神経理論)
■てしまクリニック6月の診療について◇受付人数制限日スタッフの人員不足のため、下記の日程において受付人数を制限いたします。⚫︎6/16(月)午後※受付人数が上限に達した場合、時間内であっても受付を終了いたします。※受診を希望されるかたは、当日順番予約をお取りください。⇒てしまクリニックWEB予約受付◇土曜院長一診2024年1月より毎週土曜午前は手島院長のみの診療となります。混雑が予想されるため、患者さんにご協力願いたい点がございます。詳しくはこちらの記事をご覧くださ
第244回しがくセミナーを開催しました!元高知県知事橋本大二郎先生にお越しいただき『今にして思う人生の心構え』と題してご講演いただきました。橋本先生は、1972年に慶応義塾大学卒業と同時にNHKに入局。福岡・大阪放送局を経て、東京社会部では、皇室担当の記者として、昭和天皇崩御の報道に携わりました。1991年から4期(16年間)高知県知事を務めた後、早稲田大学大学院客員教授、武蔵野大学特任教授などを歴任。2014年4月から4年半、テレビ朝日「ワイド!スクランブル
新年あけましておめでとうございます🎍🌅昨年も大変多くの応援をいただき、本当にありがとうございました。2026年も、電動車椅子サッカーを通して、競技力の向上と競技の普及に努めてまいります。選手としては、国内外の舞台で活躍できるよう、日々のトレーニングに全力で取り組むとともに、普及活動でも引き続き、一人でも多くの方に競技の魅力をお伝えできるよう努めていきたいと考えています。競技活動をはじめ、講演やイベントなどのさまざまな活動に、ひとつひとつ丁寧に向き合っていきたいと思います!本年もどうぞよ
11月8、9日は東京でAMWCJapanが開催されました。日本で唯一の定期的に開催される美容医療系の国際学会。本部はモナコ。私は初開催時から委員会のメンバーの一人としてプログラム作成や演者の招聘などに関わらせて頂いています。今年は1800名強の参加者数。毎年順調に人数が増えています。比率としては海外からの参加者の方が多くて、学会の雰囲気は日本ぽくなく、良い感じです。この学会は英語または日本語で講演できるので、英語が少し苦手でも何とかなるし、英語講演が不安でもチャレンジできる学会
【淡々と生きる人】6074小林正観さんの心に響く言葉より…若い頃、旅行作家というのが私の本職でした。本来、講演は私の仕事ではありません。ただ日没までは旅行作家としての仕事がありますけれど、日が沈んでしまうと私の仕事は終わってしまうので夜は暇です。ということで、頼まれて講演の仕事をするようになりました。なぜ旅行作家の自分が講演をするようになったのかというと、基本的には自分で話をしたいからではなく、頼まれたからです。「好きでやっているのではな