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運命学研究家根本沙璃(さり)です。日頃、個人セッションや講座そして算命学寺子屋の講座をお届けしている中で多くの方が強い関心を示されるのが十大主星それぞれの特性です。学びとして理解する以前に自分に当てはまる気がするなぜか心に引っかかるそんな感覚を持たれる方がとても多いように感じています。私自身、これまでたくさんの方と向き合ってきましたが、星の特性というのは知識として整理されたものよりも日常の何気ない場面に現れている姿のほうがずっと生々しく、リアルに伝わってく
昨夜のM-1グランプリ、最高に面白かったです。私はエバースさん推しでしたが、王者に輝いた「たくろう」さんの決勝ネタは、ミルクボーイさん以来の大爆笑をしました。🤣🤣立ち位置左の、ちょっと挙動不審の赤木さんと、立ち位置右の、パーマ🧑🦱頭のイケメンの木村バンドさんのコンビ。木村バンドさんが好きな木村拓哉さんと、赤木さんの好きなイチローさんを語呂良く組み合わせ、コンビ名を「たくろう」にしたそうです。宇宙盤は良い感じの重なりでした。領域の意味はこちら↓「たくろう」さんは、何と言っても
冥王星が太陽に90度できてたこと、ドラゴンヘッドが太陽にのってきた、この5年くらいで、東京に1人で来たりして、今までと全く環境も対人関係も仕事も変わった。ドラゴンヘッドは、ご縁。大事な人は今も残ってるし、当時、関係した人たちも、その時の私に必要だった人たち。この関係してきた人たちが、ガラッと変わったのは、算命学の大運納音の10年だということをまた思ってました。この時期って、昔は、お祭りで、地域や親戚の人たちと接してたし、会合や、家でもお世話😂あとは、facebookもすごい気を使ってた
私は次の大運で、調舒星が巡ってくる。守護神なのだけど命式にはない「調舒星」命式にある人は、自分の星だから使いやすけど、私の場合は、蔵干にもない。調舒星を表す言葉は色々あるけども、個性的な伝達本能の星、孤独で傷つきやすく、しかし反骨精神ありでこだわりも強い。一般的に理解されやすいか、といわれれば難しいし、それを望んでもいない。「分かる人に分かればいいのよ!」のような。だからこそ、陽転している調舒星はカリスマ感があるし孤独の中に光る愛みたいなものを感じたりもする。父がど真ん中
書きそびれておりましたが、土曜日は池袋の算命学講座の日でした。授業の前に師匠が赤澤経済再生担当大臣(64)の命式を取り上げて色々と解説をして下さいました。アメリカの関税措置をめぐりトランプ大統領との会談や閣僚交渉に臨んだ赤澤大臣。ウィキペディアはこちら↓赤沢亮正-Wikipediaja.wikipedia.org師匠の解説はここには書けませんが、私に書ける内容は、生日中殺半会と大半会あり(半会で水性地支一気格に)ニ柱異常干支(戊子、康子)56歳〜65歳は中央・東方ともに天
47歳からの大運が、調舒星ー天恍星に入ってから、離郷してスキルを磨き、1人で東京に来て、なんで、人付き合いも前ほどになく、1人でいることを好んでいるのかと、朝からふと。私は、時柱を入れた四柱推命で命式を見ても。年乙卯月庚辰日壬辰時壬寅※壬辰ー庚辰の組み合わせは、加藤綾子さんと同じだし、徳井義実さんとは全く同じ。時柱を入れると、木の会局ができて、木が強く、今も、大運が乙酉で、とにかく木が多い。そして、改めて、魁ごうについて。魁ごうは、60あるうちの日干のうちの4
音楽が好きな映画‥は、『ひまわり』(1970年)ですね。いつかピアノで弾いてみたいという所で、今日の「命式と宿命」これは何かというと⋯「命式図と宿命図」です。どちらも算命学に出てくるワードですがここ何ヶ月かユーチューブで、この算命学と、四柱推命で解説する動画を目にする事が多く自分でも勉強してみようと思い、今年の始めにそれぞれ本を一冊ずつ購入しまし