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2026年6月2日:同じFIAT500でもTWINAIRと4気筒1.2Lではそのキャラクターは大きく異なります。2気筒同爆エンジン+過給、方やコンベンショナルな4気筒NA。1.2Lの息の長い加速感はとても気持ち良いのとイタリアンテイストの高回転までキッチリと回す楽しさ。調律チューニングしますと本当に痛快なホットハッチに変身です。本気でカスタムしたFIAT、ABARTHのカスタム内容をプロのモータージャーナリストは見抜けるか?!(総集編)
2026年2月22日:10年後を目指す調律チューニング足回りサスペンション、オーナー様の乗り方と道路環境によっても一概に決めつけるのは困難ではありますが、凡そ4~5万キロ走行辺りから足回りのヘタリ等がジワジワと発生すると思います。この足回りのヘタリ感は乗り続けていると意外と気が付きにくいかもしれませんが足回りだけでなく日頃の定期的な整備チェックが重要と思います。純正ショック交換の場合お勧めなのが純正形状のType-CRです。純正ショックとの比較で凡そ10%程
2026年6月13日:午後、少し時間が出来たのでローバーMINIのお手入れ。一気に作業は少々しんどいのでウエットカーボンBNにセラミックWAX掛け。クリア塗装仕様ですが経年変化にて少しばかり黄変しておりますがポリッシュ後はそこそこ輝きが戻ったようです。6JオーバーフェンダーはFRP製、前後のチリもぴっちりと合っており既存品とは品質が違うのです。明日は、時間が出来たらボディー他のポリッシュですかね(笑)M