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東国原氏と直接話をする機会があった。一連の私に対する誹謗中傷・名誉毀損投稿に関してお話があった。率直に言えば、被害を受けた側と、発信した側とでは、この問題の重みの受け止め方に大きな差があると感じた。誹謗中傷や名誉毀損は、表面的な対応だけで終わるものではない。今回の対応についても、表面的なものにとどまっているとの印象を拭えなかった。拡散された側に残る傷や不安は、そう簡単に消えるものではない。本日は、投稿に関する確認のみさせていただいた。
初めましての人はコチラ↓このブログについて※2025/12/1623:00記事が消えていたので復活させました。父です。2022年から、約3年間にわたりネット上で我々を誹謗中傷し続けていた者がいました。通称、Dとします。そして本日、そのDと直接会って和解交渉をしてきます。なぜ「D」なのか私たちは、これまで自身のSNSやドキュメンタリー番組で息子の難病について発信を続けていく中で何度か、見知らぬ人物たちから誹謗中
誹謗中傷は突然、襲ってくる。今、私は名誉毀損の裁判をしている。一審は勝訴し、相手方が控訴したので控訴審中。この件については、結審したらまたコメントをする。事実に反する話を広められ、誹謗中傷されることは、実際にある。私はそれを自分自身のこととして経験している。なお、以下に記す件は、上記の裁判とは別件である。もうすぐ、宮崎県知事選が事実上スタートする。だからこそ書くのではない。私自身が被害を受けた当事者として、記しておく。知事選に出
画像は僕の財布で内容と特に関係ありません😂ペックル推し💕SNSってさみんなで「自分の価値観を出し合って、あーだこーだ意見し合う」のが楽しいのに匿名で誹謗中傷する人は法に触れてるわけでもないのに、意見ではなく"よくわからぬ正義感"を押し付け、振りかざして騒ぐ。その裏には「やっかみとか職業蔑視」とか、別の原因があるから論点がズレる。困ったものです。😊AV男優しみけん仕事論0.01極薄!(扶桑社BOOKS)Amazon(アマゾン)
最近、SNSで「死ね」と書かれた。これについて、今の自分の気持ちを少し書き残しておきたいと思う。実のところ、そんな言葉を投げかけられても、私は怒りや深い悲しみを強く感じたわけではなかった。もちろん、まったく無感情というわけではないけれど、「死ね」と言われたからといって、自分の中で大きな波が立つようなことはない。きっと、「死ね」と言われたところで、自分の価値が変わるわけでもないことを知っているからだろう。それに、10年以上メディアに露出し続けてきた身としては、正直、今さら驚く
今日はなんと、モデル・女優として活躍されている美元(みをん)さんが、シンガポールから東海市まで会いに来てくださいました!太田川駅で待ち合わせだったのですが、最初はすぐに会えるか少し心配していたものの…おひとり、圧倒的なスタイルな女性が現れたので、すぐに分かりました(笑)というか、美元さんの方が先に気づいてくださいました😅美元さんのことを覚えている方も、多いのではないでしょうか。17年ほど前、彼女はメディアで大きく取り上げられ、当時まだ子どもだった私は、その姿をテレビ越