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にくまんは、読むペースが早いのですが、電車でお出かけの場合行きで1冊、帰りで1冊読んでしまうこともありますなので、出先で、本屋やブックオフに行って、仕入れしたりも読書ノートは続いてはいるのですが、本人が書きたいと思った時に書いてるので、全ての本が書かれてるわけではありませんでも、まぁ、そういうペースのほうが続くかなとも思ったり魔法の文学館で頂いた『【小学3年生】チャットGPTから聞いたオススメの本を読んでみた♪』お天気な朝です。もちこです私の娘は小学3年生です。ニックネームは、に
休みの日に行った病院での待ち時間にアマプラで読める本を何冊か流し読みしましたその中の1冊人に優しく、自分に甘く楽しい人生を生きる宇宙法則(知的生きかた文庫)Amazon(アマゾン)転職についての話もあったので、タイミング敵に良かったです自己犠牲的な働き方は止めることにしたものの、線引きがまだ難しい頑張りたい自分もいるんですよねあと本のタイトルのように「人にやさしく自分に甘く」っていいなと思いました今の私は、自分を守るのに必死で、人に優しくできなくなっ
映像化で再び注目された話題作近頃、映像化もされて話題の作品、しろやぎ秋吾さんの**『娘がいじめをしていました』**。読んだのは少し前なのですが、映像化によってTikTokやInstagramのショートでもよく目にするようになり、改めて当時の気持ちを思い出したので、感想を書いてみようと思います。娘がいじめをしていましたAmazon(アマゾン)あらすじ――「いじめをした側」とその家族の視点この作品は、“いじめ”というテーマを、加害者の家族の視点から描いた物語です。あ