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かなり低いです。仮名は読み書きができますが…でも最近は仮名でさえ、書くのは間違えることがあります。大丈夫か?漢字は小学1年生の漢字はなんとかこなしましたが、小学2年生からかなりつまずき、小学3年生の漢字にいたっては全然ダメです。以前は漢字を何回も書かせ、覚えさせようとしましたが、その度にバトル。そして、「頭の中、どうなってんの?」と我が息子に問いかけたくなるほど、もう、何回書かせても覚えないのです。これは時間と労力の無駄だなと思いました。お互いにこれは私の日本語の生徒さんにも言
こんにちは、たまこです。昨日は我が家の周りにヤスデが大量発生してしまいまして、その対応に時間を取られてしまいました。『ヤスデの乱2025と、ずっと探していた物を見つけて嬉しかった話。』こんにちは、たまこです。昨日は雨降りで、YouTubeで限定配信中のアニメ「チ。」を10話分イッキ見してしまいました(笑)。それで今日はその感想など記事にしよ…ameblo.jpまあ、こちらの記事↑にも書きましたが、そのおかげで探していた物が買えたりしたので良かったんですけどね。それで今回こそアニメ版「チ。
日本語の読み書きも出来ない主人が、クレジットカードの使用額のお知らせがスマホで確認出来るようにしたい…といって、スマホを持ってきました。アプリをダウンロードするところから始めて、IDやパスワードを難儀しながら決めて、やっとなんとか出来ました(勿論、私がした)さて、自分で出来るかやってみよう…とスマホを主人に渡しました…が、自分で決めたID、パスワードなのに、その入力が出来ない💦日本語の入力も満足に出来ないのに、アルファベットの入力が出来るわけもなく、撃沈⤵️不慣れだから、そのうち出来るよ
「35年目のラブレター」を観てきました。ストーリーは、文字の読み書きができない65歳の西畑保と、いつも彼のそばにいる妻・皎子(きょうこ)。貧しい家に生まれ、ほとんど学校に通えないまま大人になった保は、生きづらい日々を過ごしてきた。やがて皎子と出会い結婚するが、読み書きできないことを彼女に打ち明けられずにいた。半年後、ついに事実が露見するが、皎子は「私があなたの手になる」と告げる。そんな皎子に感謝の手紙を書きたいと思った保は夜間中学に通いはじめる。というお話です。西畑
こんばんは令和8年2月の勉強会のお知らせです学習に苦手さを抱える子ども達の学びを支える講座(支援者向け)今月の勉強会≪書字についての話&事例から苦手さを読み解く≫・日時令和8年2月26日(木)19:00~20:30・申込フォームhttps://forms.gle/8dbD2HLh54XkU9rdA・場所きっかけ家東京都小金井市本町1-9-5スカイラーク小金井地下1階(JR中央線武蔵小金井駅から徒歩3分)子ども達に接している支援者