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2023年5月に中学3年の子が突然の体調不良になりました。起立性調節障害(OD)と診断されています。約10ヶ月間の地獄の体調不良期を経て2024年3月に1度回復したものの翌月からまた悪化。2024年4月通信制高校に入学しました。N高等学校の1年次の評定がつきました。単位認定試験を受けてから2週間後には、マイページに各科目の観点別評価は付いていました。観点別評価と評定は同時に出るものと思っていましたが、評定がつくまでは結構時間が掛かりました。ALL5でした通信制高校だからよくある
色々あって、12月にあった定期テストの結果をやっと見せてもらいました。夏から塾に通い始め、今回はそこそこ勉強していたのでは?と思うので、それなりに成績は上がるだろうと密かに期待はしていました。結果は上がっていました。前回のテストは270/360位でしたが、今回140/360位とかなり順位を上げました。数学の成績がかなり上がってました。数学なら学年上位でも国語は依然として厳しい状況😢。後期は評定を上げて、学年評定3.5は超えて欲しいです
どうも福田です。今日は生徒から強烈な情報が入りました。なんと、”蒲町中の3年生の評定は、1学期の期末テストにて決まる”というのです。こりゃあ大変だ!中学校の通例は、2学期の中間テストまでを評定基準としていますが、蒲中はなんとだいぶ早い1学期まで!それを聞いたらノホホンとはしていられないです。本日蒲中の中3には言いましたが、今回の期末テストは人生がかかっています。期末試験が終わったら少し遊んでもいいから、とにかく今日から期末テスト終了までは遊
文部科学省が今、お子さんの成績の付け方を大きく変えようとしています。特に、これまで通知表に書かれていた「主体的に学習に取り組む態度」という項目と、成績が伝えられる回数が見直されることになります。これは、先生方の負担を減らし、お子さんの学びをもっときめ細かく評価できるようにするための変更です。1.通知表の「主体的に学習に取り組む態度」が変わります!これまでのことと課題これまで、通知表の成績は「知識・技能」「思考・判断・表現」「主体的に学習に取り組む態度」の3つの項目で評価され、