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Googleで未判定コンテンツを見ました。その詐欺広告を記事かニュースかそれ以外かと悩みましたが、結論は未判定コンテンツとなりました。この呼び方になるまでかなり悩みました。詐欺とわかるまでは記事でもニュースでもよいのではと思いました。しかし、詐欺とわかる前でも可能性があるので、記事やニュースは使えないということでした。今回は読売新聞を使い、報道ステーションも使い、実在の有名人(国谷裕子さん、植田日銀総裁、大越健介さん)を勝手に登場させていました。結論から言うと、読売新聞の記事ではありませんし
・・・・・・・っということで、別荘に住むとなると、自宅とは別にインターネットの環境を作らなければならない。自宅では光回線のNUROを使っていて、だいたい毎月7,000円に届かないくらいの使用料です。別荘は月の半分くらいしか利用しないし、一人ですからなるべく安く上げたいですよね。今は使い切りの「リチャージ」というポケットWi-Fiを使っています。1年間100Gで8,980円と値上がりしてしまいました。100ギガというと十分使えると思っていたのですが、約1ヶ月半で使い切
Windowsの標準で表示されるMSNのサイトに、怪しげな広告クリックするとウイルスバスターの警告画面先日、ネットに接続せずWindows10を使い続けている知り合いがキャノンのプリンターを購入。新しいプリンターをパソコンで使えるようにするため一時的にインターネットに接続してネットで検索、検索の一番に表示されたものをクリックすると全画面のサポート詐欺画面になってしまったそうです。サポート詐欺だと気付き、パソコンの電源ボタンを長押しして終了させたそうです。ここまでは良かったのです
実家の母が、「スマホからビービー警告音が出て、スマホ本体が高熱になってきたから電源を切った。ちょっと見てくれない?」と言うので、スマホの電源を入れてみました。すると、「メモリーがいっぱいです」等の「クリーンアップ警告」が表示され、無限に広告が表示される状態になってました。母に確認しても、詳しい経緯は分かりませんでしたが、おそらく「メモリーがいっぱいです」といった「詐欺広告」をスマホキャリアのドコモやスマホメーカー(機種本体)からの「お知らせ」と勘違いして、詐欺広告に誘導されて、悪質な
最近、Yahoo!を見ていて「広告の質が明らかに落ちたな…」と感じることが増えました。特に目につくのが、明らかに加工しているとしか思えないビフォーアフター動画です。最近よく見る「怪しい」と感じる広告の特徴一瞬で別人レベルに変わるビフォーアフターファンデーションを塗っただけで、長年のクマが完全に消える。そんな現実離れした動画広告が頻繁に表示されます。化粧品は魔法ではありません。多少の補正やカバーはできても、「一瞬で完全に消える」ような表現には強い違和感を覚えます。有名人が出てい