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最近、出口戦略について考える事も多くなってきたので、じゃぁ今投資している新NISAの年利ってどれくらいになっているんだろうと気になったので計算してみました。(計算したのは私ではなくAIにお願いしました。私では正しく計算する自信が無いので・・・)今回は成長投資枠で計算してみました。投資期間:2年7か月投資元本:6,400,000円評価額:8,823,778円この前提でAIにお願いして計算してもらった所、年利11.4%でした。なかなか良い結果だと思いません?私はオルカン1本で
こんにちは!アメリカ駐在・留学、大変お疲れ様です。この記事を書いているたりらと申します。日本・アメリカ・カナダと渡り歩き、現在はエンジニアの夫と息子と3人家族で生活しています。駐在生活3年目になりました。詳しいプロフィールはこちらから。日本でずっと続けていた積み立て投資が続けられなくなりましたが、米国でもなんとか資産運用を頑張っています。今回は、米国駐在中の投資計画、IBKR編ということで記事を書かせていただきます。結論として、この記事を読むことで、👍
ご訪問ありがとうございます♪「お金をかけずにおいしい家庭料理を」をモットーに、月の食費4万円で節約に見えない節約料理を心がけています同居嫁歴は29年!娘2人は独立し、現在は夫と義母の3人暮らし。趣味のパン作りやマラソン、旅行のことなども時々書いてますライブドアブログでは公式ブロガーとしてお金に関するブログも執筆中です!(^^)※この記事にはプロモーションが含まれています最近の人気記事はコチラ『昨日の晩ごはん・ニュースを見ない娘たち(-_-)』ご訪問あり
麻雀は子供の頃からやっていた忘れもしない小5の家庭訪問の日昼から家族で麻雀に興じていた担任が来たのも気が付かず先生が居間のガラス戸を開け発覚呆れた先生は苦笑いをし踵を返して帰ってしまった我が家族動ぜずブッハ父がこんな態度で先生を迎えたのは父は当時PTAの会長をしていて担任の教師とは麻雀仲間“我が家はいいわいの”のシャレツー私は20代で麻雀を卒業したが❓72歳で亡くなった姉は人生の最後の時まで仲間達と麻雀をしていたただ私が20歳になって始めた博徒の道は未だに
MACDのゴールデンクロスは本当に使えるのか?はじめに:MACDゴールデンクロスの「幻想」と「現実」初心者が最初につまずく「サイン通りに勝てない」理由本記事で解き明かす「勝てるクロス」と「負けるクロス」の境界線MACDの仕組みを再定義する(計算式の意味)なぜ移動平均線(MA)よりも反応が早いのかヒストグラムが示す「勢い」の正体【本題】ゴールデンクロスが「機能しない」3つの典型的パターンレンジ相場での「ダマシ」のメカニズム強い下落トレンド中の一時的な反発ダイバージェンスを無視し
前回の記事で長年の読者さんからご心配のコメントを頂いた。心温まるようなご心配の声を頂き、感謝しかない。でも、もしかしたら他にもあまりにも過激なパパの行動にハラハラされている読者さまもいらっしゃるかもしれないと思い、順番にじっくり書くつもりだったが、少しだけ客観的な情報も先に載せておこうかと思う。株式指標のひとつに「目標株価」というのがあるんだよね。世界中の有名証券会社のアナリストが、この株は1年後にこれくらいになると予想して公表しているんだね。パパがLG電子を買い始めてからしばらく後
確定申告には、「別にやらなくてもいい控除」があります。そのひとつが——海外株の税金控除です。多くの人は、海外株を証券会社の特定口座またはNISAで保有しますよね。そのため、「特定口座なら確定申告しなくていいよね?」「証券会社が源泉徴収してくれてるでしょ?」と考える人がほとんどのはず。正直、私もずっとそう思っていました。特に海外株は、買ってそのまま放置してしまいがち。「確定申告しなくていいもの」というイメージが強いんです。■“思わぬきっかけ”で発覚!実は
2011年4月29日に「ゴールドまんさく」の記事を公開して早15年。なぜか今なお外資系金融マンと思しき方々からの検索アクセスが絶えず、どうやらこの「ゴールドまんさく」伝説は、業界の裏ネタとして静かに語り継がれているようです。ここで、気になる後日談をお伝えします。主人公・佐護勝紀君(元ゴールドマン・サックス副会長)から、後日こんな反論があったとの情報を複数の関係者から頂きました。「あれは浜中のギャグだ」.....と。はて?私が佐護君本人から直接聞いたのは、まごうことなき入社