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昨日の昼間点滴で解熱剤をいれてからまた解熱剤が使える時間になり昨夜は錠剤で飲みました眠りから覚めたら解熱してました38度代後半が続いていたらかとにかく腰が痛いですでも身体が楽になりました気管支鏡検査で何か問題があっての熱ではなくて本当によかったです苦しくないようにいれてもらえた薬剤は効きすぎたのでしょうか検査後2時間たってからのレントゲンもお部屋でやったそうですが全く記憶にないです目が覚めてからトイレに行きましたが自分の身体ではないようなふらふらしてこわかったです
心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。『アセトアミノフェンと自閉症の危険な関係〜メディアが報じない科学的証拠の全貌〜』アセトアミノフェン(パラセタモール)—多くの家庭の薬箱に常備され、「安全な解熱鎮痛剤」として頻繁に処方されてきたこの薬が、自閉症スペクトラム障害(ASD)の増加と深い関わりを持つ可能性が、数々の科学的証拠によって浮き彫りになっています。⭐️メディアの煙幕作戦〜NBCニュースが隠蔽した真実〜2024年、NBCニュー
みなさん、こんにちは。インフルエンザ流行中です。インフルエンザは本当にしんどいですよね。そこで今回はシリーズ第3弾として、「解熱剤について」お伝えます。そもそも解熱剤を使う必要があるのか?発熱はウイルスや細菌と戦うための体の防御反応の一つです。体温を上げることで免疫細胞の働きが活発になり、ウイルスの増殖を抑える効果も期待できます。そのため、「安易に解熱剤を使うと治りが遅くなる」という考え方も根強くあるようです。わたしはしんどいなら、我慢せずに使用す
今週はほぼほぼお家に篭っていた1週間でした。火曜の朝、息子が起床してきたら体に力が入らない、、、首のリンパが痛いと左首のリンパが少し腫れていました。その時は発熱はなし。学校はお休みして病院へ連れていきました。(かかりつけ病院がまさかの臨時休診で違う小児科へ)リンパが腫れているので抗生剤と鼻水があったので鼻水のお薬を処方してもらい帰宅。帰宅して少しして発熱この日は39度まで上がり2回解熱剤を使用。水曜日。起床時は37度前半に落ち着いていたけど解熱剤の手持ちがなかったので