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いつも拙いブログを読んで頂きありがとうございます咳が相変わらずあって、なんだか倦怠感もあって…。仕事から帰宅して、熱を測るとなんと38.5℃…。足の浮腫みもあって、ほんとダルい…。今日はすぐにお風呂で温まって解熱剤を飲んで寝ます…。以前も抗がん剤治療中に39℃の熱が出たことがあって…。治療後の日数的にもそんな感じかなぁ…。頑張れ!私の細胞!
今回は、最近感じた治療のヒントについて書きます。どこまで、現実的かは、私自身わかりません。そのつもりでお願いします。「体を温める」と病気は必ず治る―――クスリをいっさい使わない最善の内臓強化法三笠書房電子書籍Amazon(アマゾン)1,401円上記の本を読みました。石原先生の他の本で、プチ断食を学び実践しています。この本も、面白く今後に活かそうと思います。この中で、以下がありました。冷えが起こりにくい臓器、心臓や脾臓は癌になりにくい。発汗や体温が上がりやすいバセドウ
ランキングクリック励みに書いています。こちらをクリックよろしくです。↓↓↓↓ドンキシャトルバス無料!ってよー。7月16日から10月15日までってインスタに出てたとブロ友さんがコメント欄に情報くれてた!乗るべし!!アメリカの薬って選び方によってはなかなか使えるのです。日本より成分が多かったりするので(体格が違うから容量が違うのかなと思ってしまうほどガッツリ入っているものが多い。)、スコーンと効いてくれるw例えば、おすすめなのが、風邪薬の、ナイキル定番の市販薬で
4月21日11回目の抗がん剤治療日から5日目。体調はよろしくありません。昨夜も38.7℃まで発熱。解熱剤を飲んで36.9℃。朝4時に38.0℃。ということで病院に電話しました。今日は主治医が外来をしている日。11:30から予約を入れてもらえる。血液検査、尿検査、胸部のレントゲンを撮って診察を待つ。背中が痛いと言ったからレントゲンが入っていたのかしら?肝臓の値が少し上昇していたが好中球や白血球の値は問題なし。つまり血液検査の結果は異常なし。背中の痛みも癌からく
こんにちは!naruです入院3日目朝から食欲もあり頑張って食べたのがいけなかったのかその後、お腹が苦しくて痛くてちょっと落ち着いたら悪寒に襲われて熱を測ると40℃の発熱解熱剤飲んで抗生剤の点滴してもらってよくじつにはねつも下がりました。しかし、それからまた食欲をなくし一日中ねてばかりキツくてだるくて何もしたくないただただベッドに横たわってます本来なら日に日に元気を取り戻さないといけないのに逆に進んでる感じ明日からは少しずつ元気になるといいなぁ
※長文です。熱性痙攣の記録として残します。水曜①突然の39℃と熱性痙攣夜19時頃、1歳次男が突然の発熱で39℃。それまでは症状もなく普通に元気だったので、急すぎてびっくりしました。そして21時半頃、熱性痙攣を発症。後述しますが今回で3回目でした。過去の経験から、すぐに動画を回しました。掲載は一旦自粛しておきます。痙攣自体は数十秒でおさまりましたが、救急車を要請しました🚑多くの場合、熱性痙攣は短時間でおさまれば緊急性は低いとされるようですが…うちの次男の場合「再
「子どもが熱のときにどう対処するか」という問いかけは、つまるところ、幼少期に親がどう看病してくれたのかという「定位家族」での経験を、自ら築いた「生殖家族」にも適用できるのか、という命題を突きつけ、国際結婚である我が家ではもっぱら、日タイの価値観相違による押し問答と夫婦間の軋轢を生み出します。日本の実家の看病スタイルでは、熱の上がり始めは厚着で毛布にくるまって寝る→→目覚めたら水分補給→→発汗を促し、熱で風邪菌をやっつける→→熱が上がりきったところで、もし辛そうなら解熱剤を飲ませる、