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2026年4月9日撮影東京湾金谷港付近にて近海郵船が所有する内航RORO船「とかち」が愛知県豊橋港から入って来ました。近海郵船は1923年に日本郵船の近海・内航部門を分離して設立された老舗海運会社で、ファンネルマークは二引きの後部が燕尾になっています。三浦半島南端剣崎沖を通過します。「とかち」総屯9,858総トン重量屯6,205重トン積載車両商用車103台トレーラー128台全長
2026年7月10日撮影東京湾金谷港付近にてKDDIケーブルシップが運航するケーブル敷設船「KDDIOCEANLINK」が入って来ました。中国のコンテナ船「JIANGYUANYUANBO」とすれ違います。剣崎沖で韓国の在来貨物船「DONGJINENDURANCE」を追抜きにかかります。あっさりと抜いてしまいました。「KDDIOCEANLINK」総屯9,510総トン重量屯6,270重トン
せっかく神奈川に泊まるなら、朝から遠慮なくいくらを盛って、温泉や景色までしっかり満喫できる宿を選びたいですよね。でも実際に調べてみると、同じように見える宿でも「本当にいくら食べ放題なのか」「朝食なのか夕食なのか」「いくら単体なのか、海鮮丼の一部なのか」がかなりわかりにくいです。そこで今回は、神奈川でいくらをしっかり楽しみたい人が迷わず選べるように、違いがひと目でわかる形で整理しました。結論からいうと、朝食でいくらをしっかり楽しみたいなら、まずは箱根湯本温泉天成園かラビスタ横須賀観音崎テ
三浦半島の南端の岬で、ソナレマツムシソウの開花が確認できました10数年前は10株ほど見られた本種も近年ではたった一株何とか見られる状況になってしまいました。高原に生えるマツムシソウの海岸型。三浦半島の他には房総半島、伊豆半島東側にのみ見られる希少種です。茎丈はだいぶ低く15cm位この日は2、3輪見られました↑は観音崎に植えられている個体群ここでは草丈は30cmくらいあり纏った個体をみることができますここで植栽された個体は本来の自生地に移食することはないのでしょうか?本来的な自生地で
神奈川県横須賀市にあるラビスタ横須賀観音崎テラスに行ってきましたラビスタ横須賀観音崎テラス(共立リゾート)楽天トラベル海が近くて、癒されましたご存知、ラビスタはドーミーインなどの共立リゾートのグループドーミーインコの塗り絵もありましたこのインコ、見る度に愛着が湧いてきますwちょっとしたラウンジがありパンプキンスープがありました🎃濃厚でおいしかった😋今回のお部屋お値段1番お安い、景観がないタイプにしたのですが窓まで近づくと海が見えましたお部屋にはお菓子冷蔵庫にはビールとお水
「東京からあまり遠くない場所で、着いたら財布を気にせず食べて飲んでのんびりしたい」そんな気分の日、候補に入れたくなるのがオールインクルーシブの宿です。ただ、東京で探すと少しやっかいです。都心でスマートに楽しむホテルステイもあれば、東京から1〜2時間で海や温泉、自然まで一気に味わえる宿もあり、同じ“オールインクルーシブ”でも満足感の方向がかなり違います。そこで今回は、予約したあとに「ここにしてよかった」と思いやすい宿だけを厳選しました。都内で完結したい人にも、東京からすぐのご褒美
2025.12.18~12.23三浦半島一周車中泊と江ノ電での鎌倉・江ノ島旅行神奈川県の湘南・横須賀から三浦半島を周り、鎌倉や江ノ島を観光した5泊6日の旅行の備忘録です。三浦半島は車中泊で、鎌倉や江ノ島はホテル泊して江ノ電で周りました。『1日目②三浦半島一周車中泊と江ノ電での鎌倉・江ノ島旅行』2025.12.18~12.23三浦半島一周車中泊と江ノ電での鎌倉・江ノ島旅行神奈川県の湘南・横須賀から三浦半島を周り、鎌倉や江ノ島を観光した5泊6…amebl
横須賀市観音崎。マツムシソウの海岸型変種ソナレマツムシソウが見ごろを迎えました本来の自生地は房総、三浦、伊豆半島の一部にまれに見られる絶滅危惧種で神奈川では三浦市の岬に少し自生しているのみここでは植栽、保護されたものが多数見られます。高原に生えるマツムシソウと違い背丈が低く、精々30センチ程。また葉っぱは枯死せず越年するのも特徴です。中々見られない植物で、今度時間があれば自生地の方にも出かけてみたいです
のっこみなのでクロダイを狙いに観音崎に行ってきました。今日も朝日を眺めながらのスタート。ちょうど満潮の時間に出船したので、思ったより潮が緩く、アンカーを刻みながら狙い通りのポイントへ。本日の水深は33m水温の低いシーズンなのでとりあえずベタ底を狙ってみます。8:14タイ食いこれなら釣れる!と、意気込んでタナを上げますが、上げると何も食わない。でも食わない理由は潮がカッ飛び始めたから(笑)7:12満潮からの下げ潮なので、さっきまではギリギリエサを食う余裕もあったけ
海の近くでゆっくり過ごしたいし、せっかくなら非日常感もほしい。でも、葉山でグランピングを探し始めると、「おしゃれだけど本当に満足できる?」「BBQはしやすい?」「海に近い?」「結局どこを選べば失敗しない?」と迷いやすいですよね。しかも宿探しは、見比べるほど時間が溶けやすいもの。なんとなく選んでしまうと、「思ったよりキャンプ感が弱かった」「逆に不便すぎた」「写真の印象と違った」となりやすいのが難しいところです。そこでこの記事では、海のそばで葉山らしい時間を楽しみやすく、予約後の満足度にもつ
2025年11月21日撮影東京湾金谷港付近にて神戸に本社のある日産自動車系列のプリンス海運のRORO船「玄武」が八戸港から入って来ました。本船は、浦賀水道マーチスに載らない全長150m以下なので、慌ててカメラを向けました。三浦半島南端剣崎沖を通過します。台湾YANGMINGのコンテナ船「YMTOGETHER」333mとすれ違います。「玄武」総屯7,971総トン重量屯5,374
2026年10月8日今年も観音崎の乗込みカレイ参戦します。春の戻り戦は風と雨の悪天候で、2回しか釣行出来ず、2026年はまだ釣果ありません秋の乗込みシーズン、長雨.台風🌀が通過しやっと快晴となり、本日よりカレイ投げ釣り参戦です。場所はいつもの横須賀.観音崎奮発して赤イソメ380gを準備10時30分頃に観音崎到着!平磯は先釣者さんあり(残念)😞小堤防に入ります。中潮晴天北北東風4〜5m24°C干潮9時満潮15時半頃風がやや強いですが、快晴で気持ち良い💓潮は雨と台風の