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これまで密かに?プレスタートしていました親子茶道教室でしたが、月1回、通年を通して季節ごとに参加して頂けるような講座にして、改めて開講します目のゆき届くよう少人数で行いたい為、若干数、募集致します。第1回4月12日㈰am11:00〜pm12:30於つくば市交流センターにて参加費用親子ひと組¥3000(小学高学年/中学生は子供のみ参加可/¥1500)第2回5月18日㈰am11:00〜pm12:30第3回以降〜またお知らせ致します。お申込みはホームページの問い
ツシマヒラタクワガタの今シーズンの累代開始です!十分に餌を与えた未交尾のオスとメス、3ペアをそれぞれペアリング容器に入れました。去年は、ペアリング容器に入れたが、交尾成立の瞬間は見ていませんでした。ふと容器を見たら、「あ!交尾してる!」という感じでした。今回は、同じ容器に入れてどのぐらいの時間で交尾が成立するのか、どうやって交尾が成立するのか、交尾時間はどのくらい?などを観察してみようと、同居させた3ペアをしばらく見ていました。すると、1ペアがすぐに交尾成立!アッという間
臭豆腐(しゅうどうふ)とは・・・中国・台湾・香港・マレーシア・シンガポールなど中華圏の国で使われる、強烈な匂いのする調味料です。この臭豆腐、オオセンチコガネ、センチコガネを寄せるトラップとして有効である、とインターネットに書いてあったので、喜びいさんで、まとめ買いしました(笑)「これは牛糞の持ち運びより楽だな!」と、昨年、千葉の南房総のセンチコガネ、奈良県、滋賀県のオオセンチコガネに対して仕掛けてみたが、サッパリ効きませんでした・・・(^^;)ハエが飛んでくるだけです・・・(^
心揺らす夏、一緒に過ごしませんか?3日間で舞台に立つ挑戦~おとな枠&こども枠~のみ募集しています♪最終募集こちらから!『【最終募集】2026夏ミュージカル』らぼん船長(主宰)えりです!【3日の稽古で舞台に乗る挑戦‼︎】少数限定募集についてお伝えします☺️おとな4名・子供2名限定数募集です他チーム…ameblo.jpらぼん一同、一緒に船出できる夏を楽しみにお待ちしています🚢❣️----------------
5月31日(土)の夜、私はホテルで大きな決断を迫られていました。当初は、ニセコ一帯を活動拠点として、オオルリオサムシのニセコ型、支笏湖型を採集し、その後、道央のホテルへ移動し、最後にミヤマカラスアゲハ春型を採る計画でした。ところが、渡道して以来1週間、北海道は連日25℃を超える暑さです。まるでオオイチモンジの採集シーズンのようです・・・(^^;)SNSやツイッターを見ると、ミヤマカラスアゲハ春型は北海道各地で例年より早く発生、最盛期に入ったという投稿が続々と出始めました。
先週土曜日、奈良のHYくんと信州に、ムラサキシタバの採卵用♀とクロウスタビガの採集をしに行きました。私はクロウスタビガはまだ見たことがなく、初挑戦です。HYくんによれば、ムラサキシタバのメスは、クロウスタビの時期に採れば、交尾している確率は高くなるとのこと。土曜日、雨が降りしきる生息地に着くと二手に分かれて18時少し前にライトを焚きました。焚いてすぐに私のライトにヤママユが飛来、「クロウスタビガか!?」と心を躍らせたましたが、残念!!ヒメヤママユでした・・・(^^;)
北海道遠征もいよいよ終盤となりました!私の個人的意見では、道南のオオルリオサムシの中で最も厄介で手強い強敵が支笏湖型だと思っています。生息地は見つかるものの、なかなか密度が高い場所を見つけられません。その上、支笏湖型の3色である青、黄緑、赤のうち、現在、青の比率は低く、人によって意見は違いますが、青の比率は10~25%とも言われています。支笏湖型ブルータイプのゲットするには・・・やれやれ、確率とも戦わなければなりません・・・(^^;)これは、運にも左右されますね(笑)
昨年、6月初旬の北海道で採集したミヤマカラスアゲハ春型!運良く、大発生に当たり、まだまだ壮大な展翅作業に終わりは見えませんが・・・(^^;)中でも最高、一番の美女はこの子かもしれない!!写真は3枚ともその子の写真です!何より、鮮度が素晴らしい!ミヤマカラスアゲハの春型成虫は、ツツジ、タンポポ、湿った地面に集まりますが、花に来るメスというのは、恐らく交尾、産卵を終えて栄養補給にくるため?か、たいていの個体がスレたり、カケたり、ひどいのは大破しています。野外で
【横浜市青葉区】田園都市線市が尾駅〜徒歩4分お子様連れ大歓迎かんたんおやつ教室larécolte(ラレコルト)岩崎明日香かんたんおやつマイスターアレルギー対応かんたんおやつマイスターエヌぱんマイスター麹生活マイスター®食品衛生責任者鯉のぼりロールケーキ2026年、募集します!こどもの日までの期間限定レッスン。大人気の鯉のぼりロールケーキ2026年募集します!我が家もこどもの日のお祝いに作ります。過去のレッスンの様
「オシマルリオサムシよりオオルリオサムシのニセコ型の方が好きです!」と言う意見を何度か聞いたことがありましたが・・・確かに!!遠征終盤の回収作業で「なるほど!本当ににそうだ」と同感できる秀逸の“ニセコ美人”がいました!(^^*)なるほど!オシマルリオサムシに引けを取らないですね!(^_^*)
今年も7月中旬から対馬に、昆虫採集&ルリハムシ昆虫教室の教材作りの取材に来ています!まずはツシマカブリモドキの情報から行きますね!(^^*)巨大モンスター現わる!!昨日、カミキリ採集を終え、夕方、下島の沢沿いに仕掛けたPTに落ちた昆虫を回収しに行きました。ここは仕掛けたコップ40個、既に2回の回収を終え、氷酢酸液補充して、1週間経過しました。この前日、同じく下島の有名な上見坂公園に仕掛けた100個のコップでは、やはり1週間の間隔を空けての回収でしたが、落ちてい
ミカドミンミン、緑色が美しい、ミンミンゼミの変異型です。生きている時の色を残したまま、なおかつ綺麗な標本にしたいですよね!私は、ミンミンゼミの展翅には、志賀の開閉式展翅板を使っています。結構なお値段ですが、ミンミンゼミなど大型セミや胴体の太いガの展翅で、なおかつ脚も綺麗に展足したい時に便利なので2本持っています。ミカドミンミンなら、丁度良い幅を憶えておかないと次に展翅する時に不便なので、丁度良い幅に切ったペフ板を、開閉式展翅板の上下の間に挟んでいます。こうすると、左右の板が